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がぶりえら
@nohooon_hon
  • 2026年3月25日
    地獄の解剖図鑑
    地獄の解剖図鑑
  • 2026年3月22日
    あなたはあなたが使っている言葉でできている Unfu*k Yourself
    マインド尊敬の方がお薦めしていた本
  • 2026年3月22日
    そして誰もゆとらなくなった
    エピソードが本当に面白いのに加えて、朝井リョウさんっておともだちに恵まれててうらやましいなって。大人になって、こんなにふざけてくれるともだちってめったにいない。
  • 2026年3月13日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年3月5日
    表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬
    若林さんって、やっぱり斜に構えてる〜〜と思いながら読み進めていたけれど、ruta26、あれはなんですか!素直な気持ちの吐露という感じで、不覚にも泣きそうになりました。
  • 2026年3月4日
    パッキパキ北京
    意外とページ数が少ないので、すぐ読めます。話の内容も主人公も極めてあっさりしているので、さらにすぐ読めます。
  • 2026年2月25日
    そんなときは書店にどうぞ
  • 2026年2月24日
    赤と青のガウン
    図書館で予約して、10ヶ月くらい待ちました。恐ろしい人気ぶり。 この本の内容は、オールナイトニッポンでお話しされていた内容と大体同じだったため、そんなに新たな発見があったわけではないのですが、 その分、ラジオの時の彬子女王のポップでユーモアのある雰囲気をイメージしながら読むことができました。
  • 2026年2月16日
    カトマンズに飛ばされて 旅嫌いな僕のアジア10カ国激闘日記
    はじめてのひとり旅のお供に、自分よりも過酷そうなひとり旅の本を選んでみた。万が一自分が辛くなっても、この本よりはマシだと自分を奮い立たせられるように。 作者の方、ネガティブかつ言語化がうまいので、集中して読むと、危うくわたしの旅までも暗いものになってしまいそうだった。 ひとり旅では少々のスケジュールのずれもあったが、「ああ、アジア旅よりは全然平気」と余裕で受け入れられたのは、この本のおかげである。
  • 2026年1月31日
    乱歩と千畝
    乱歩と千畝
  • 2026年1月31日
    ゆっくり歩く
    ゆっくり歩く
  • 2026年1月31日
    サラバ!(上)
    登場人物が多い。が、みんなキャラが濃いので覚えやすいし、描き方が上手いのでうざくない。 上は主人公が産まれてから小学生までの話だった。 旅行の移動中に読もうと持参したが、飛行機も車も揺れて全然読めなかったのも良い思い出•••
  • 2026年1月31日
    老害の人
    老害の人
    作者の方のプロフィールを見たら、ご高齢だった。 たぶん作者の方は、高齢の割には若々しい感覚を持ってると、自覚しているのでは。 はじめは高齢作者による高齢者批判みたいな感じで、新しい視点だなと思ったけど、 本の途中から、あ、やっぱり高齢者っぽい思考がむんむんすると思って、読むのをやめてしまった。
  • 2026年1月28日
    サラバ!(中)
  • 2026年1月28日
    こうふく あかの
  • 2026年1月28日
    キネマの神様 (文春文庫)
  • 2026年1月21日
    胃が合うふたり
    胃が合うふたり
  • 2026年1月20日
  • 2026年1月20日
    黒い絵
    黒い絵
    あれ、既視感。原田マハさんの今までの小説でなんか読んだことあるストーリーという感じ。 残酷だけどぼんやりしてて、あまり内容が頭に入ってこなかった。
  • 2026年1月17日
    虎のたましい人魚の涙 (講談社文庫)
    ともだちおすすめの本。 日常ちょきちょき切り取り系エッセイ。
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