Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
がぶりえら
@nohooon_hon
  • 2025年12月31日
    最後の秘境 東京藝大
  • 2025年12月31日
    瞬時に「言語化できる人」が、うまくいく。
  • 2025年12月29日
    正欲
    正欲
    インフルエンザにかかり、隔離生活中の読書。朝井リョウさんの本ははじめて読んだけれど、言葉の言い回しが難しくて、はじめは慣れなかった。やっと慣れたところで、テーマも激重だと気付く。今はダイバーシティが謳われているけれど、どんなに出来た人でも、全てを理解したり受け入れたりするのって、難しいのではないかと思う。何かを相手から打ち明けられたときに、肯定も否定もせず、「そっか」と言えるような人間が、求められているのかなあって。 高熱のときに読んだので、あまり頭が働かなかったし、深く考えられなかったが、普通のときに読んだら重いテーマにずどんとしてしまっていたと思うので、いま読んで良かったかもしれない。
  • 2025年12月28日
    お茶の時間
    お茶の時間
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月28日
    楽園のカンヴァス
    来年はアートに詳しくなりたいな、本ならとっつきやすそうかな、と思い読了。原田マハさん最高、ルソー本人にもルソーの絵にも興味出まくり。ただアート素人からすると、どこまでが史実でどこまでがフィクションなのかわからず、アートへの知識が増えたと言っていいのか不安になる。
  • 2025年12月28日
  • 2025年12月27日
  • 2025年12月24日
  • 2025年12月20日
    花束は毒
    花束は毒
  • 2025年12月20日
    木曜殺人クラブ
    木曜殺人クラブ
  • 2025年12月20日
  • 2025年12月19日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
    この話どこかで見た記憶があって、でも綾瀬はるかの月9(として実写化されたらしい)ではない記憶があって、えーなんだっけと探り探り読み進めた一冊。面白いけど深くないからそんなに記憶に残らないであろう一冊。
  • 2025年12月19日
    独立記念日 (PHP文芸文庫)
    短編集って、気持ちが乗ってきたところで話が終わるので、えーもう終わるの、と物足りなさを感じがちで、この作品もはじめはそうだと思っていた。 途中から、あれこの主人公って、一個前の話のモブキャラじゃない?!と気づき、さりげない繋がりに感動。面白かった。
  • 2025年12月18日
  • 2025年12月18日
  • 2025年12月18日
    エピクロスの処方箋
  • 2025年12月18日
    女の国会
    女の国会
    ここに出てくる政治家さんの名前が高月さんで名前が似てるっていうこともあって、高市総理大丈夫かな、とか、女性閣僚の方たちも高月さんと同じ気持ちになったことあるんだろうなとか考えてしまう。きっとわたしの心配も杞憂なのだろうけど。 あと、働いていて思う。地方自治体にとって、地方議員の権力大きすぎる。良くも悪くも。 結論として、政治って難しいし自分とは遠い気がしちゃうからこそ、本を通してハラハラ自分事みたいに捉えられたことが楽しかった。
  • 2025年12月18日
  • 2025年12月18日
    ゴリラ裁判の日
    ゴリラ裁判の日
読み込み中...