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がぶりえら
@nohooon_hon
  • 2026年1月31日
    乱歩と千畝
    乱歩と千畝
  • 2026年1月31日
    ゆっくり歩く
    ゆっくり歩く
  • 2026年1月31日
    サラバ!(上)
    登場人物が多い。が、みんなキャラが濃いので覚えやすいし、描き方が上手いのでうざくない。 上は主人公が産まれてから小学生までの話だった。 旅行の移動中に読もうと持参したが、飛行機も車も揺れて全然読めなかったのも良い思い出•••
  • 2026年1月31日
    老害の人
    老害の人
    作者の方のプロフィールを見たら、ご高齢だった。 たぶん作者の方は、高齢の割には若々しい感覚を持ってると、自覚しているのでは。 はじめは高齢作者による高齢者批判みたいな感じで、新しい視点だなと思ったけど、 本の途中から、あ、やっぱり高齢者っぽい思考がむんむんすると思って、読むのをやめてしまった。
  • 2026年1月28日
    サラバ!(中)
  • 2026年1月28日
    こうふく あかの
  • 2026年1月28日
    キネマの神様 (文春文庫)
  • 2026年1月21日
    胃が合うふたり
    胃が合うふたり
  • 2026年1月20日
  • 2026年1月20日
    黒い絵
    黒い絵
    あれ、既視感。原田マハさんの今までの小説でなんか読んだことあるストーリーという感じ。 残酷だけどぼんやりしてて、あまり内容が頭に入ってこなかった。
  • 2026年1月17日
    虎のたましい人魚の涙 (講談社文庫)
    ともだちおすすめの本。 日常ちょきちょき切り取り系エッセイ。
  • 2026年1月14日
    パッキパキ北京
  • 2026年1月14日
    奇跡の人 The Miracle Worker
  • 2026年1月14日
    暗幕のゲルニカ
  • 2026年1月14日
    風と共にゆとりぬ (文春文庫)
    わたしのイチオシは、はじめてのバイト@結婚式場のはなし。朝井さんの文章、比喩多め漢字多めのまわりくどい作風なのに、書かれているのは全部ふざけた内容で、まじめにふまじめ、みたいなちぐはぐな文章になっている。これが面白さを倍増させている一つの要因なのではと分析してみた。
  • 2026年1月13日
    人魚が逃げた
    人魚が逃げた
  • 2026年1月12日
    異邦人
    異邦人
    暗い。内容が夢夢しくない、ハッピーじゃない。だけど続きが気になって一気に読んでしまった。そして結末もモヤモヤする。
  • 2026年1月9日
    でーれーガールズ
    物語の最初のほう、なぜかわからないけど涙が出てきた。青春が特に良い思い出になってなかったとしても、ふと振り返ると楽しかったなと思える幸せ、みたいなのが文章からありありと伝わってきた。 途中からはありがちな話でちょっと残念だった。
  • 2026年1月9日
    ミシンは触らないの
  • 2026年1月9日
    ひまわり
    ひまわり
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