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がぶりえら
@nohooon_hon
  • 2026年5月3日
    ブレイクショットの軌跡
    久しぶりのハッピーエンド。 面白いが、複数のエピソードが同時進行するので、記憶力がカギとなる。プロローグを真剣に記憶することが特に重要。
  • 2026年5月2日
  • 2026年4月26日
    地雷グリコ(1)
    大人の話かと思ったら子供の話で、殺人とかの話かと思ったら学校の話で、タイトルと内容のギャップはあったけれど、楽しかった。主人公の頭がキレすぎて驚く。
  • 2026年4月20日
    殺し屋の営業術
    想像していた話と全然違ったが、常時ハラハラドキドキして、コナンの映画を観ているみたいだった。もうダメだ!と思ったら危機一髪死を免れる、の繰り返し。
  • 2026年4月18日
    イン・ザ・メガチャーチ
    audibleで15時間43分、全然飽きずに毎日ちょっとずつ聞いた。主人公3人それぞれが、違う角度から推し活にのめりこんでいって、どんどん狂気じみていって、でもそれを幸せと感じていて。最終的に3人が交わってバッドエンドになるのかと思ったら、ぎりぎりその手前で話自体がぶちっと終わって。え〜ここで終わるのと思ったけれど、3人がどん底に落ちる姿を見なくて済んだのはある意味良かったのかもしれない。 audible の難点は、登場人物の名前の漢字がわからないくらいで、あとは全く問題なく没頭できた。
  • 2026年4月9日
    エピクロスの処方箋
    はじめてのaudible、意外と楽しい。寝てしまった時だけ遡るのが大変だが、料理作りながら聴くと、丁寧な暮らしをしている気分になる。 医師のおはなしで、終始穏やかでよかった。登場人物、ほぼみんないい人で、倫理観が高い人だった。
  • 2026年4月6日
    もものかんづめ
    もものかんづめ
  • 2026年4月5日
    そんなときは書店にどうぞ
    瀬尾さんの作品は、「そして、バトンは渡された」の映画で大号泣した思い出が。エッセイははじめて読んだけれど、筆者の優しさとほどよいツッコミが心地よく、あっという間に読み終えた。
  • 2026年4月4日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    リスペクトしてる人が勧めてる本は、素晴らしい本なのだと思うので、読みたい。 _______ と昨年図書館で予約し、5ヶ月待ってやっとわたしの番に。その間にこの本は読売文学賞を受賞し、更に有名になったようである。 探偵の話で、スパイファミリーのようなドキドキ感があり、読んでいて楽しい。でも内容がわからない。なぜ時空が未来にあるのか。今主人公はどこの国にいるのか。なぜ主人公が’帰れないのか’。筆者はあえて曖昧にしているのだと思うが、読み終わってもなんだか話の輪郭が掴めない。 インターネットでいくつかネタバレを読み、なるほど、と思えた。もしかしたらネタバレを読んだ上でもう一度読むと、更に面白いのかもしれない。
  • 2026年3月25日
    地獄の解剖図鑑
    地獄の解剖図鑑
  • 2026年3月22日
    あなたはあなたが使っている言葉でできている Unfu*k Yourself
    マインド尊敬の方がお薦めしていた本
  • 2026年3月22日
    そして誰もゆとらなくなった
    エピソードが本当に面白いのに加えて、朝井リョウさんっておともだちに恵まれててうらやましいなって。大人になって、こんなにふざけてくれるともだちってめったにいない。
  • 2026年3月13日
    わざわざ書くほどのことだ
  • 2026年3月5日
    表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬
    若林さんって、やっぱり斜に構えてる〜〜と思いながら読み進めていたけれど、ruta26、あれはなんですか!素直な気持ちの吐露という感じで、不覚にも泣きそうになりました。
  • 2026年3月4日
    パッキパキ北京
    意外とページ数が少ないので、すぐ読めます。話の内容も主人公も極めてあっさりしているので、さらにすぐ読めます。
  • 2026年2月24日
    赤と青のガウン
    図書館で予約して、10ヶ月くらい待ちました。恐ろしい人気ぶり。 この本の内容は、オールナイトニッポンでお話しされていた内容と大体同じだったため、そんなに新たな発見があったわけではないのですが、 その分、ラジオの時の彬子女王のポップでユーモアのある雰囲気をイメージしながら読むことができました。
  • 2026年2月16日
    カトマンズに飛ばされて 旅嫌いな僕のアジア10カ国激闘日記
    はじめてのひとり旅のお供に、自分よりも過酷そうなひとり旅の本を選んでみた。万が一自分が辛くなっても、この本よりはマシだと自分を奮い立たせられるように。 作者の方、ネガティブかつ言語化がうまいので、集中して読むと、危うくわたしの旅までも暗いものになってしまいそうだった。 ひとり旅では少々のスケジュールのずれもあったが、「ああ、アジア旅よりは全然平気」と余裕で受け入れられたのは、この本のおかげである。
  • 2026年1月31日
    乱歩と千畝
    乱歩と千畝
  • 2026年1月31日
    ゆっくり歩く
    ゆっくり歩く
  • 2026年1月31日
    サラバ!(上)
    登場人物が多い。が、みんなキャラが濃いので覚えやすいし、描き方が上手いのでうざくない。 上は主人公が産まれてから小学生までの話だった。 旅行の移動中に読もうと持参したが、飛行機も車も揺れて全然読めなかったのも良い思い出•••
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