かわいないで

かわいないで
かわいないで
加納愛子
文藝春秋
2024年5月13日
23件の記録
  • ろひろひ
    ろひろひ
    @hndg_265
    2026年4月30日
  • まる
    @maru2223
    2026年4月30日
    中編小説 -黄色いか黄色くないかは何回も読んだ
  • 脳内うるさい系女子高生の語りが面白い表題作は、ラストシーンの勢いと自由自在感が心地よかったです。 日常が無意識に脳内コント変換され、たびたび目の前の人を疎かにしてしまうのに上手く言語化できず誤解させてしまう歯がゆさと諦念。可能性と爆発が魅力的な2篇でした好き☺️ お笑い芸人と劇場スタッフの矜恃と葛藤を描いた 中編小説「黄色いか黄色くないか」は、笑いの熱とリアルな哀愁が漂っていて楽しめました。
  • mintmint30
    @mintmint30
    2026年2月27日
  • はしばみ
    はしばみ
    @sora27
    2026年2月22日
  • あさだ
    あさだ
    @asadadane
    2026年2月16日
    お笑い芸人さんならではのパキッとした物言いと独自の着眼点が際立ち、繊細と痛快の絶妙なバランスが気持ち良い 布ガムテープは無いのにデカい絆創膏はある、実家はあらゆるモノの勘が鈍いみたいな言い回しが最高だった
  • らん
    @raaaan1212
    2026年1月18日
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    2026年1月15日
  • 千尋はめっちゃ会話に懸けている。たった一文字で譲る・譲られるの関係は譲ってあげる・譲ってもらうに変わる。返事の前に「あー」とは言わないほうが良い。会話を繙く解像度に、感嘆を通り越してなんだか反省した。私は相手へのホスピタリティがゼロ。 下心なくよくしてくれる友人の趣味嗜好が自分と逆、とわかったときの言葉が出ない感じ。つけたほうがかわいいと思ったのに、つけていてもつけてなくても同じになるカラコンの感じ。発言からタダ乗りされそうな雰囲気を察知して、そんなことさせるかいと頭を回す感じ。いいとか悪いとか、そういうのにそのとき結びつけられなかった瞬間、あっ、とだけ思った瞬間の記憶はなかなか立ち上がらない。私のもどこかへ行ってしまっていた。けれど思い出さないだけだった、私にもあった。
  • 💭
    💭
    @bouquet866
    2025年4月14日
    あたまの中がすごく忙しい感じ、なんとなく加納さんらしさを感じた。お笑い観たくなった〜
  • 💭
    💭
    @bouquet866
    2025年4月4日
  • おもち
    おもち
    @mochimochi
    2025年3月7日
  • 縁
    @yuenchan
    2025年3月6日
  • おたより
    おたより
    @otayori
    2024年11月20日
  • まみ
    まみ
    @ma-min
    1900年1月1日
  • chiho
    @nikoniko1998
    1900年1月1日
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