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おたより
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@otayori
本当は仕事するより読んでいたい。
  • 2026年4月11日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
  • 2026年4月10日
    資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕
  • 2026年4月7日
    万事快調〈オール・グリーンズ〉
    久しぶりにページをめくる手が止まらなかった。 「小説だからできること」を思う存分浴びて、小説やフィクションそのものの力を思い知らされたような感覚。 サブカルチャーやヒップホップの文脈がたくさん出てきて、それぞれが効果的に使われているところも良かった。 映画版も気になる。
  • 2026年4月5日
    リキッド消費とは何か
    一つ前に読んだ『映画を早送りで観る人たち』からの関連で、最近の世の中の消費動向について知りたくて読んでみたけど、思った以上に自分もリキッド消費側の人間であることがわかって興味深かった。 ・一つ一つの消費行動は当たり前でも、その当たり前の積み重ねで「リキッド消費」という特殊な消費スタイルになる ・単純なものや明確なもの(流暢性が高いもの)を「良いもの」と思いやすい傾向がある というポイントが特に印象に残った。
  • 2026年3月30日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
  • 2026年3月22日
    資本主義と、生きていく。
  • 2026年3月22日
    映画を早送りで観る人たち
    一つ前に読んだ『本を読めなくなった人たち』から遡る形で、積読してた本作を読了。 結局、「時間とお金の余裕がない」に尽きる辛い現実。 娯楽でさえも、こんなに仕事をこなすように効率的に浴びないといけないなんて、カルチャー側の人間としては余計に悲しくなった。 そりゃ、今の作品が古典作品に勝てるわけないよなーーー。
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月21日
    フリーペーパーバック版
    フリーペーパーバック版
  • 2026年3月21日
    本を読めなくなった人たち
    これまで何の疑いもなく本や読書が好きで、書店にはよく行くし、すごくお金に余裕がある訳ではないけど書店に行ったら躊躇せずに本を買うし…という有様なので、この本で世の中の現状について知って純粋にショックだった。書店や本自体の存在が危ぶまれている以上、これは「本を読めなくなった人たち」“だけ”の話ではないと思った。 WEB記事については、特に最近は広告が多すぎてなるべく見たくないと思うことの方が多かったけど、反応を得やすい記事ジャンルの悲しい現実を知って、ますます今後見ることはないだろうと思った。 自分にとって本は、どんな時でも世の中を知るために必須のツールで、絶対に動画には代えられない存在なので、(この本の趣旨から逸れるかもしれないけど)「本が、書店が、絶対に必要です」という意思表示や購買行動をこれからも絶対に辞めない、と固く決意した。
  • 2026年3月18日
    読書効果の科学
  • 2026年3月18日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
  • 2026年3月17日
  • 2026年3月15日
    この世にたやすい仕事はない
    「ただ祈り、全力を尽くすだけだ。どうかうまくいきますように。」 仕事って、本当にそういうことだと思う。 主人公が最後に下す決断、すごく好き。 心の底から応援したくなる。
  • 2026年3月12日
    本質観取の教科書 みんなの納得を生み出す対話
    本質観取の教科書 みんなの納得を生み出す対話
  • 2026年3月11日
  • 2026年3月8日
    言語化するための小説思考
    「小説って、こんなに果てしなく、繊細な思考プロセスを経て生み出されるものなのか…‼︎」と、これまで読んできた小説作品への感謝が止まらなくなった。もう「小説読むのって、ただの娯楽だよね」とは思えないし、そういう意見を見聞きしたとしても「何言ってるんですか?」と思うだろう。 積読してる作品や、また新しく出会う作品など、これからもいろんな小説を読むのが物凄く楽しみになった。
  • 2026年3月1日
  • 2026年3月1日
  • 2026年2月28日
    作家で食っていく方法
    まず作家でありながら、ビジネスセンスや時流を読むセンスがありまくるところに脱帽。 作家志望ではない、今の自分の仕事にも活かせそうなヒントが盛り沢山だった。要らないプライドは捨てようと思ったし、専門領域はちゃんと専門家に任せようと思いました…。
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