「アメリカの戦争」と世界危機

「アメリカの戦争」と世界危機
「アメリカの戦争」と世界危機
三牧聖子
岩波書店
2026年6月23日
22件の記録
  • Юрий
    @Yurii_1945
    2026年8月18日
  • Юрий
    @Yurii_1945
    2026年8月18日
  • Юрий
    @Yurii_1945
    2026年8月17日
  • Юрий
    @Yurii_1945
    2026年8月16日
  • 1129_ymoi
    1129_ymoi
    @1129_ymoi
    2026年8月15日
    多角的にアメリカの戦争を分析する。 どれも短いながら内容は濃く、参考になった。 暴政と分断のなかに、いかに民主主義的で人道的な道へ希望を見出すのか。
  • だっしー
    だっしー
    @chik_448
    2026年8月13日
    でも ちょっとゾワゾワする。
  • 440
    440
    @teshi440
    2026年8月8日
  • 1129_ymoi
    1129_ymoi
    @1129_ymoi
    2026年7月25日
    イランの指導部にとって、経済悪化の要因はアメリカの制裁である。しかし、問題は反米、反イスラエルといった主義主張に固執し、「アメリカと話をつけて国民生活を改善させることもできない」イスラーム体制そのものである、との認識も徐々に広まった。そのような認識を煽るかのように、SNSではイスラエルなども出資する反イスラーム体制キャンペーンが展開され、レザー・パフラヴィー氏こそがイランの指導者にふさわしい、との宣伝も拡散された。 そして現状への不満を爆発させたイラン国民の弾圧にイスラーム体制が乗り出したまさにその時に、アメリカとイスラエルは満を持して、イランへの侵攻を開始した。 (坂梨祥, 第三章 中東におけるイラン, p.68-69。)
  • 1129_ymoi
    1129_ymoi
    @1129_ymoi
    2026年7月19日
    本当に、一体なんのための戦争なのか? ネタニヤフ個人の、あるいはイスラエルの政治家たちのためとしか思えないのだけれど、それはつまりプーチンの戦争とも似ている。 いまだに先進国が帝国主義の誇大妄想に取り憑かれ、世界や市民を巻き添えにしていることに悲しみと嫌悪しかない。
  • 現在進行形で起こっている問題に関し、各分野の第一人者が背景や思想や展望を論じた1冊。様々な視点から捉えることの大切さ、そして問題が複雑なことを理解することの大切さを理解するとともに、やはり戦争は正当化できないよなというのは強く感じました。第12章のAIと倫理の問題も今後考えるべき問題だなと感じます。
  • uzoo
    uzoo
    @uzoo
    2026年7月12日
    アメリカ、イラン、イスラエル、サウス、欧州、日本の立ち位置から、宗教、政治、法律、倫理、経済、テクノロジーなど各方面からの問題提起、頭のなかで整理する事ができた。今を読み解くヒントをくれる良著ではないかと。
  • 1129_ymoi
    1129_ymoi
    @1129_ymoi
    2026年7月7日
  • Kohta
    Kohta
    @kohta125
    2026年7月3日
  • かくり
    かくり
    @kakuri000
    2026年6月29日
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2026年6月28日
    三牧聖子さんの解説分かりやすいから、これも読んでみたい。
  • kirakira30
    kirakira30
    @kirakira30
    2026年6月26日
  • 流
    @278_lu
    1900年1月1日
  • Mew
    Mew
    @Mew
    1900年1月1日
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