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だっしー
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@chik_448
  • 2026年7月10日
    新史太閤記 下
    新史太閤記 下
    取引きと駆引きを駆使して、のしあがっていく。
  • 2026年7月3日
    新史太閤記 上
    新史太閤記 上
    初めての司馬遼太郎。 面白い。
  • 2026年6月26日
    藍を継ぐ海
    藍を継ぐ海
    小寺と大坪係長のコンビで別のエピソードを読んでみたい。
  • 2026年6月20日
    自然はすごい いつもの道が美しく見える5つの視点
    竹の生態はほとんど知らなかったので、とても興味深かった。 それにしても第5章で著者が嬉々としているのがよく分かる(笑)。
  • 2026年6月17日
    ニューロマンサー〔新版〕
    ニューロマンサー〔新版〕
    ちんぷんかんぷんだった😅 マエルクムがハン・ソロぽいなぁくらいのレベルでしか理解してない。
  • 2026年6月7日
    教養としての落語
    師匠の立川談志の「落語とは人間の業の肯定だ」という言葉を引いているだけなのに、師匠に対する敬愛の念がじんわりにじんでいるのが不思議。
  • 2026年6月6日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
    読んでいて楽しい。 理解できなくてもとりあえず丸ごとのみ込んでみるというアドバイスが共通していて興味深い。 守備範囲でない本を買ってみるという冒険はなかなか出来ないたちなのだが、本棚ビオトープは面白そう(大層な本棚はないけど)。
  • 2026年6月4日
    「右派市民」と日本政治
    ①いかんせん、元になった調査が古いのでは?  ②右派も左派も「ブレブレ」というアンケート結果は面白い。 ③それでも半端者同士、一緒にいたいという著者の姿勢はスゴイ。自分はなかなかそこまで腹が据わらない。ただ、せめて冷静さは失わずにいたい。
  • 2026年6月4日
    新書 世界現代史 なぜ「力こそ正義」はよみがえったのか
    「レコンキスタ(失地回復)」というキーワードで「時代潮流」を読み解くのは興味深かった。 振り子はこの先どうなるのだろう?
  • 2026年5月21日
    なぜ日本人は間違えたのか
    前提となる知識の不足を痛感。 それゆえ、日本人は「何」を「どこ」で「なぜ」間違えたのか、もやもや感が残ってしまった。 ただ、多少の聞きかじりをもとに軽佻浮薄に太鼓を叩くのは歴史に対する真摯な姿勢ではない、という著者のメッセージはしっかりと受け止めたい。
  • 2026年5月19日
    黒牢城
    黒牢城
    直木賞受賞のときも文庫化されたときも、書店に行くたび横目で気にしつつ、でも何故か手に取れないでいたのだが、遅ればせながらようやく読了した。 傑作だった。
  • 2026年5月9日
    ビジュアル版 一冊でつかむ秀吉と秀長
    大河ドラマの予習。 1エピソードが見開きでまとめてあり、図解も多いので助かるが、後半で誤記が目立つのが気になる。
  • 2026年5月7日
    転がる珠玉のように (単行本)
    英国在住のブレイディみかこ氏によるエッセイ。 「カウントダウン」の章は、とても切ない。
  • 2026年5月3日
    明治のナイチンゲール 大関和物語
    朝ドラの予習。 初の「職業看護婦」の道を切り開く奮闘は、偏見との闘いでもあったのだと知った。粘り強さとフットワークの軽さを併せ持つところが印象的。
  • 2026年4月28日
    ブラック・コーヒー〈小説版〉
    ブラック・コーヒー〈小説版〉
    犯人捜しのミステリーとしてはあまりに物足りない。でも舞台を観て腑に落ちた。 これはルシアが主人公のラブストーリーだ。
  • 2026年4月27日
    本なら売るほど 3
    1巻~3巻読了。
  • 2026年4月27日
    ラッシュライフ(新潮文庫)
    人生をつかみなおそうとする者と人生を見失いつつある者とが交錯する物語。 見事に翻弄されました。
  • 2026年4月20日
    老後がめんどくさい
    身も蓋もない言い方をすれば終始シニアのぼやきなので、若い方には薦めづらいかな。著者の少し後ろを追いかけている身としては、ニヤリと共感する箇所も多いのだが。
  • 2026年4月18日
    資本主義と、生きていく。
    資本主義社会の「しんどさ」を一刀両断に解決してくれる本ではない。それでも何とか程よい距離感でつきあっていくには、まずは資本主義のカラクリを知るべし。ということで、 古代から現代までの哲学・思想史を辿り、門外漢にも分かりやすく体系的に資本主義の仕組みを解説してくれる。膨大な知識と参考文献は註に押し込め、本文はひたすら読みやすい。
  • 2026年4月15日
    日本語という外国語
    外国の人に教える日本語教育の観点から日本語の特徴を解説してくれる本。新書ゆえ物足りなさもあるが、興味深い点が多かった。特にアクセントのルールは面白い。
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