幕が上がれば誰かが誰かに殺される

幕が上がれば誰かが誰かに殺される
幕が上がれば誰かが誰かに殺される
ベンジャミン・スティーヴンソン
富永和子
ハーパーコリンズ・ジャパン
2026年7月24日
22件の記録
  • aki
    @aki-
    2026年9月24日
  • naru
    @utatane1313
    2026年9月23日
  • とろろ
    @iniiiaitu
    2026年9月22日
  • K
    K
    @readskei
    2026年9月22日
    さすがに今回はトリックが粗雑。クリスマスミステリのお約束を楽しめるという点は嫌いではなかった。
  • さく
    さく
    @saku1122
    2026年9月15日
  • ろにあ3
    @ronia_8714
    2026年9月14日
    毎度のことながら巻き込まれ体質な主人公ですが、本書も「信頼できる語り手」によるフェアなミステリに仕上がってて、安定の面白さ。関係者を集めての推理、オチも含めてヒヤヒヤものでしたw
  • ミステリーながら軽量級らしく、読みやすそうで気になる。アドベントカレンダーなかんじ、夏のオーストラリア、その雰囲気も気になる。ミステリーを読んだことがたぶんないのだけども、1冊目にできるか 果たして
  • skull-x
    skull-x
    @skull_x
    2026年9月10日
  • イトメ
    イトメ
    @nikki1510
    2026年9月6日
  • イトメ
    イトメ
    @nikki1510
    2026年8月28日
    フェアなフーダニット に違いない そして本の厚みが薄い!
  • イトメ
    イトメ
    @nikki1510
    2026年8月28日
  • mio
    @mio-6
    2026年8月19日
  • ふーる
    ふーる
    @fool6
    2026年8月18日
    元妻のSOSで小さな町を訪れたアーネストだが、新たな事件が発生し。信頼できる語り手によるフーダニットミステリ。手がかりは提示され、解決編で綺麗に収束する。お見事
  • シリーズ第2.5弾ということで、かなり軽量級のミステリ。大技型ならともかく、伏線回収型だとどうしても味気なさが残る。とはいえ、それなりに楽しめる出来ではあったし、何より続編が銀行強盗者ということで、邦訳が続くことを祈るばかり。この間の生放送で、編集者の方が「売れ行き次第......」と......。 しかし、この作者は主人公のノリに対して、事件の背後に隠された事情がそれなりに重い。このギャップは意図されたものなのか、そうだとすればどう受け止めれば良いのか......。
  • いぶなー
    いぶなー
    @reads_evena
    2026年7月29日
  • yuming0619
    yuming0619
    @yuming-reads
    2026年7月29日
  • 京太郎
    @221b
    2026年7月27日
  • 購入。シリーズあわせて購入。 これは薄め(物理的なぶ厚さの話)
  • 宵寝
    宵寝
    @sleepgoatyg
    2026年7月24日
  • イトメ
    イトメ
    @nikki1510
    2026年7月8日
  • やや
    やや
    @yaya_reads
    1900年1月1日
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