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ぶんか遺産
ぶんか遺産
@bunkasremains
  • 2026年9月28日
    不連続殺人事件
    読むぞー
  • 2026年9月27日
    フレドリック・ブラウンSF短編全集1 未来世界から来た男
    早速浮気。
  • 2026年9月27日
    痾
    痾
    読了。 『夏と冬の奏鳴曲』で心にダメージを負った烏有くんがダメージだけ引き継いだまま記憶喪失で苦しみ、色々あって放火するお話。『夏と冬の奏鳴曲』のズルズル続くどうしようもない後日譚として割合楽しく読めた。 烏有くんがナチュラルに不安定なのが割と好みだったし、真相も想像よりは納得感があった。噂ではつまらないと聞いていたけれど、実際に読まねばわからないものもあるな〜
  • 2026年9月27日
    世界推理短編傑作集2
    しばらく止まっていたが再開
  • 2026年9月27日
    痾
    痾
    麻耶雄嵩が素でやってるのかわからないが、普通に主人公の行動が変。
  • 2026年9月26日
    痾
    痾
    今月は麻耶を掘ろうと思っていたのに、そんなに読めなかった......いや、まだいけるか
  • 2026年9月26日
    リロ・グラ・シスタ: the little glass sister
    読了。 企みに満ちた青春ハードボイルドだった。新本格だなぁ。 どことなく乱暴な印象を受けたけれど、解説を読んで割と気持ちよく呑み込むことができた。 ネタについてはある程度予想できた部分もあったが、処理の仕方がなかなか好ましいし、世界観の構築も上手い。最終盤の会話がかなり重く効いたなぁ。
  • 2026年9月26日
  • 2026年9月25日
    壺中の天国 (角川文庫 く 19-1)
    個を抹消し属性で人を殺すミッシングリンクもので、探偵役の推理がその地域に結びついたものなのが皮肉的で面白い。 ミッシングリンクそのものも面白かったが、フーダニットとしては不満も残る。これを第1回で受賞させる本格ミステリ大賞、恐るべし。
  • 2026年9月24日
  • 2026年9月24日
    天城一の密室犯罪学教程 (宝島社文庫)
    読了。 密室トリックを作ることなどわけないと言い、密室を構造で分類してその作り方にまで踏み込んだ、大変珍しい趣向の評論。 ミステリをトリックという闇で覆い隠し、読者を知恵比べの方向へ操作した江戸川乱歩とナチス・ファシズムの共通点を指摘し、乱歩が生み出したトリック信仰を一刀両断しようとするその思想、そしてそれを可能にするべく積み立てた密室論に痺れた。 全体的には肯定しかねるところが多いけれど、これほどまでに熱意をもって書かれた論はなかなか類を見ない。目ガンギマりだ。大変面白く読んだ。
  • 2026年9月22日
    天城一の密室犯罪学教程 (宝島社文庫)
    実践編はまあ、短いしそんなに面白くなかったな。 理論編の初めに挿入されてる献詞が「親愛なる江戸川乱歩先生、今から先生を斬らせていただきます」だ......目ガンギマっててヤバすぎる。
  • 2026年9月22日
  • 2026年9月21日
    哲学者の密室
    面白かった! 過去と現在の二つの三重密室、そしてそれに絡む思想バトルが面白すぎる!!! こんなにしっかり事件とリンクしてるなんて......
  • 2026年9月18日
    鉄コミュニケイション(2)チェスゲーム (電撃文庫)
    いや、とんでもなく面白い! 1で広げた世界観を見事にテーマに収束させてるし、単純に展開がアツすぎる〜 隣の芝生は青いし、過去の記憶は甘いけど、それでも生きていくんだな...... こんなに面白い作品だったとは。ラノベSF、追うか......
  • 2026年9月18日
    鉄コミュニケイション(2)チェスゲーム (電撃文庫)
    ちょ、ちょっと厚めだ......
  • 2026年9月17日
    鉄コミュニケイション(1)ハルカとイーヴァ
    面白い! ラノベSFってこうなんだ 続きもがんばるぞ
  • 2026年9月17日
    鉄コミュニケイション(1)ハルカとイーヴァ
    読書会が明日に迫っていたので、急いで読む。
  • 2026年9月17日
    ぼくらが夕闇を埋めた場所
    二編目を読んだ。これも面白い!!
  • 2026年9月17日
    ぼくらが夕闇を埋めた場所
    読み始めた。表題作が本当に面白い。
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