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さく
さく
さく
@saku1122
大学生
  • 2026年6月26日
    泣く大人
    泣く大人
  • 2026年6月26日
    いい子のあくび
  • 2026年6月24日
    まどろみの星たち
  • 2026年6月24日
  • 2026年6月5日
    いくつもの週末
    よかった。 結婚することになったり、したりしたらまた読みたいな ★★★★‪☆
  • 2026年6月5日
    地ごく
    地ごく
    表紙がセンスあるなあと読みながら思った ただあまりに何も共感できず、ただ不快の羅列な感じで、私には向いてなかった 天獄の方がまだ読みやすいし分かるかなとは思った ★‪☆‪☆‪☆‪☆
  • 2026年6月5日
  • 2026年6月5日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    大謎というか、設定はめっちゃ面白くて、それが明かされる過程もええ!となったんだけど、その他がいまいち刺さらなかった 途中からあまり現実的ではなくなってしまって、私にとっては、ミステリと言うよりはフィクション感が強すぎたかな そこまで狂気的に追い求めていた紫陽を、憑き物がおちたかのように、あんなにさっぱりと諦められる心境変化が共感しづらかったのもある ★★‪☆‪☆‪☆
  • 2026年4月3日
    盲目的な恋と友情
    どっちも盲目的なのだけど、まだ蘭花には理解を示せて、るりえには恐怖や嫌悪を強く感じてしまうのは、私がきっと恋愛において盲目的になるのをある程度仕方ないと思っている側の人間であり、美醜でそこまで苦しんだこともないからかなと思った。 そしてやはり自認と言うのは怖い 解説も面白かった。 結婚式は友情と恋のお披露目会 ★★★★‪☆
  • 2026年3月24日
    対岸の彼女 (文春文庫)
  • 2026年3月21日
  • 2026年3月21日
    センスの哲学
    センスの哲学
    リズム、凹凸みたいな考え方は面白いなと思った。 世界を時々01で捉えてみたりしている そんなに刺さっていないけど、小説の読み方をメインとしているせいで、上手く切り替えて読めずに、さーっと行ってしまった節はあるから、もうちょっとじっくり再読したいな ★★☆☆☆
  • 2026年3月18日
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    そして誰もいなくなった〔改訳新版〕
    ☆☆☆☆★ 新版の装画が可愛くて、イギリスにいるうちにせっかくなら読みたい!と日本のお友達に持ってきてもらった! 今読んでも面白いのはもちろん、クローズドサークルという型を確立したっていうのが凄すぎるなあと。 ミステリが飽和している今、ものすごく新鮮な驚き、みたいな展開ではない、王道、クラシック、と感じる流れが、この作品によって王道に持ち上げられた、後続が踏める道が開拓されたのだと思うと、びっくりしてしまう 今ある当たり前を、生み出して当たり前にした人、メジャーにした人や作品って、当たり前になってしまっている時代に読むと当たり前すぎて気付きづらいけど、ものすごいことだなと思うこの頃
  • 2026年3月11日
    スーツケースの半分は
  • 2026年3月11日
    少女は卒業しない
  • 2026年3月9日
  • 2026年3月9日
  • 2026年3月9日
    てんとろり
    てんとろり
  • 2026年3月8日
    あの子とQ
    あの子とQ
    万城目さん、せっかくなんだから大学にいるうちにと思っていたものの、ずっと読んでなかった(京都に戻ってから読めばよかったなと思いつつ)ので初めまして。 軽めなテンポ良い感じで、大体先が読めてしまったからか刺さらなかったけど、読みやすい作品だな〜と思った。 重たいものがきつい時にはいいのかも知れない 続編があるっぽい?ので、次はそれを読みたい ★★☆☆☆
  • 2026年2月27日
    サンショウウオの四十九日
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