取材・執筆・推敲
34件の記録
m.@mielle_books2026年8月22日気になる@ 自宅GM田中渓さんおすすめの本で、気になるリストに追加。以下見かけたツイートのコピペ備忘 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ■ こんな人に:情報を集めても、仕事に活かせていない人 ■ どんな本か:取材・執筆・推敲の全工程を扱う約500ページの教科書 ライター向けに見えて、実は「曖昧な情報を集め、考え、相手が判断できる形へ変える」技術の本 企画・営業・マーケ・プレゼンなど「説明して人を動かす仕事」全般に応用できる ■ 田中渓さんの評価:「3年前に読んで以来、何度も読み返している」と公言する1冊。投資の仕事も取材・執筆・推敲で成り立っていると語り、物書きに限らない広い範囲の学びがあると紹介している。
倉田祥徳@yoshi01062026年8月12日読み終わったライターの教科書。テクニックが書かれてるわけではない、その心が書かれている。自分には、全部は吸収できないかもしれないが、やるべきことは見えてきた気がする。 何を、どう書くか。 執筆する前からはじまっている。- ジャイロ@salt_gyro2026年5月6日読み終わった満足。476ページ長丁場で読み終えた。この書籍を読み終えた事でアニメがより面白い。入口はどこからどこへ着地させる。面白さは入口から距離がどれくらいか、どのように道案内したのか、など視点が増えた。視点が増えた事で人に話す時の構成にも活かせた
ちくわ@stuntman-kent2026年2月13日読み終わった取材の章はインタビューを軸にしたもので、そういや吉田豪ってこんな感じだよなーくらいの軽い気持ちで読んでた。 執筆の章が求めていたものズバリ。エッセイを書くコツとして、粋な隠喩のワードの探し方、オノマトペや流行りの表現を極力使わないといった具体の手法がきっちり挙げられている。それでいて、エッセイは一朝一夕で書けるものじゃないから普段からアンテナを張るようにしなさいと、これまた説得力ある論述もある。 全編に渡って小手先の技術ではなく基礎から学ぶことができる作りになっていて、著者のナルシズムみたいなものを微塵も感じない、読んで良かった1冊になりました。やっぱりいつかエッセイは書いてみたい。



























