鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐

鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐
鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐
上橋菜穂子
KADOKAWA/角川書店
2014年9月24日
28件の記録
  • ma
    @ma
    2026年9月18日
  • ぽょ
    ぽょ
    @myokapo
    2026年9月6日
    移動のおともに
  • しましま
    しましま
    @shima_061
    2026年9月3日
  • まり
    まり
    @mari0216
    2026年9月3日
    上下巻ともに読了 文化人類学者の著者が描いたファンタジー小説 2015年に第12回本屋大賞と第4回日本医療小説大賞をダブル受賞 限りなく現実に近い緻密な世界観だが、同時に壮大で幻想的
  • ろみ
    ろみ
    @romi-9
    2026年7月10日
    ファンタジーおもしろ〜〜〜〜〜い!!!!!ユナちゃかわいいね〜〜〜〜〜( ◜ω◝ )オバ (ひどい感想だ 下も楽しみ)
  • チキータ
    チキータ
    @chikide
    2026年5月30日
  • 甘党
    甘党
    @amatou_blissful
    2026年5月22日
  • Taylor
    Taylor
    @N1ghtbirD
    2026年5月6日
  • まど
    @madokas60
    2026年4月26日
  • ぬ
    ぬ
    @tanu-nu
    2026年4月22日
    獣の奏者は過去の惨劇の真実を隠匿してきた国の話だったけど、こちらは過去の悲劇の原因を探究してきた人たちの話なんだね。ファンタジーと呼ぶには生臭く、医術ものと呼ぶにはファンタジーで、獣の奏者みたいな絶望と動乱の予感こそないけど、正体不明のうすら寒さを感じる上巻。最初のあらすじ見ただけだと、ヴァンとユナの擬似親子のサバイバル絆ファンタジーかと思ってしまうんだけど、こりゃあそんな生っ白いもんじゃないぜ……!!という空気をバシバシ感じてる。ヴァンの安定感ユナちゃの可愛さとマコウカンのポンコツぶりだけが癒しだった。 しかし現実の歴史でもあったことだし、今もどこぞの恐ろしいところがやっていることでもあるけど、東乎瑠帝国のやり方がもやもやするんよな……。民族の在り方やアイデンティティを消し去っていくやり方って、やはり強烈な憎悪を生むんだなぁと思うなどした。
  • 夕映
    @y_sun_e
    2026年3月18日
  • 変身
    @yanmar
    2026年1月27日
  • 夜
    夜
    @sakurayoru1225
    2025年10月25日
    この世界の住人たちの生き方が胸に沁みて、幸せな人々の様子が見たくて、読み進める手が止まらなかった。 下巻を読み進めていますが、面白いです。
  • 483na
    @ym-2531
    2025年7月16日
  • 483na
    @ym-2531
    2025年7月16日
  • ジア
    ジア
    @sheletmego
    2025年5月12日
    すごく気になるところで終わってしまった 上橋菜穂子さんの重厚なファンタジーは読み応えがある
  • ふみ
    ふみ
    @book_223
    2025年5月4日
  • ふみ
    ふみ
    @book_223
    2025年4月29日
    「他者を生かすことで、自分も生きる。他者を幸せにすることで、自分も幸せになる」
  • ふみ
    ふみ
    @book_223
    2025年4月22日
  • 静
    静
    @placidum_blue
    2019年1月29日
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2014年10月14日
  • 林檎
    林檎
    @godalin49
    1900年1月1日
  • ゆうひ
    ゆうひ
    @yuhi_book
    1900年1月1日
  • 十
    @tominzZ
    1900年1月1日
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