Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
チキータ
チキータ
チキータ
@chikide
  • 2026年9月8日
    琥珀の夏
    琥珀の夏
    生きることは、反省の繰り返しなんだって。そうすることで、その分、大きく成長できるんだよ。p.217
  • 2026年8月23日
    お金がなくても平気なフランス人 お金があっても不安な日本人 (講談社文庫)
    -フランス人にとってお金は、世の中に散財するモノを買うためにあるのではなく、自分たちが生きていくために必要なモノだけを補充するためにあるのだから。p17
  • 2026年8月16日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    「自分にできる目の前のことをすれば、それで十分では?大事なのは覚悟と行動でしょう」 「弱者を助け、学ぶものを励まし、国民としての強い心を育成し、互いに団結して家庭を支える柱となるのです......」P.128 「周囲の状況がどうであろうと、自分自身の修養を怠らないとこが重要」p.129 「帝国の政策を批判するのも称賛するのも、それが正しいか正しくないかではなく、青山先生個人の好き嫌いで考えているにすぎないのです」p.308
  • 2026年8月5日
    涙の箱
    涙の箱
  • 2026年7月31日
    雷と走る
    雷と走る
    「守り、守られて。犬は魂の伴侶だと、昔、友人が言っていたよ」p.39 彼女が「置いていく」という選択をしなければならなかった葛藤が痛いほど伝わってきて余韻が抜けなった。
  • 2026年7月27日
    琥珀の夏
    琥珀の夏
  • 2026年7月27日
    赤朽葉家の伝説
    赤朽葉家の3代にわたる物語。千里眼の万葉から始まり、時代の流れは残酷だと思わされた。 すごく読みやすくて、引き込まれた! 「名前が運命を変えるのではなく、運命が名前を呼び寄せる」P.306
  • 2026年6月22日
    鹿の王 水底の橋
    鹿の王 水底の橋
  • 2026年6月5日
    鹿の王 下
    鹿の王 下
  • 2026年5月30日
    鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐
  • 2026年5月21日
    文庫版 豆腐小僧双六道中ふりだし
    妖怪とはなにか、存在する定義とは。時には哲学的観点から妖怪の消える定義を探し求める話。
  • 1900年1月1日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
  • 1900年1月1日
    ざんねんなスパイ
  • 1900年1月1日
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    IN/SECTS Vol.13
    IN/SECTS Vol.13
  • 1900年1月1日
    王国
    王国
  • 1900年1月1日
    王国
    王国
  • 1900年1月1日
    日本人とリズム感
読み込み中...