Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
夜
夜
@sakurayoru1225
温かい飲み物と読書で一日を終えて、いい夢みたいです☕️ 📚 特に、恋愛小説や優しい物語が好きです🌷💕 漫画も大好きで、色々読みます🤍🕊
  • 2026年5月26日
    人質の朗読会
    人質の朗読会
    久しぶりに、小川洋子さんの小説を堪能できた気がします。何日かかけて、大切に大切に一文字ずつじっくり読みました。すべてのお話が宝物みたいに感じられて、それぞれのお話に、すこし哀しく切ない気持ちになります。
  • 2026年5月23日
    やさしい訴え
    やさしい訴え
    静かな文章から香る、静謐な哀しみ。柔らかく、でも、残酷な物語でした。ゆったりと文章が心に流れ込んでくるけど、それはすこし苦しかったです。
  • 2026年5月18日
    あのこは貴族
    あのこは貴族
    華子の家庭環境などには共感はできなかったし、青木幸一郎には悩まされたけど、美紀が結構好きだった。女同士の義理。
  • 2026年5月13日
    夏の体温
    夏の体温
    すごくすごく胸にきた作品でした。登場人物たちの鮮やかで、さまざまな優しさに満ちている言葉を読んでいたら、読んでいる間は久しぶりに安穏とできた気がします。初心な優しさや感情が伝わってきました。
  • 2026年5月11日
    その扉をたたく音
    久しぶりの瀬尾まいこさんの作品。短めの文庫本だと、読書から離れていた間のリハビリになるかと思い読み始めましたが、ひとり部屋でぼろぼろ泣きながら読み終えることになりました。瀬尾まいこさんの作品のなかに出てくる人々はなぜこんなにも愛に満ち溢れているのか。元気がなかった最近ですが、そった背中を押されて前を向けるような感覚。もっと瀬尾まいこさんの作品が読みたい。
  • 2026年5月7日
    空の中
    空の中
    空の中を読んでいるとすごくドキドキハラハラして、時折きゅんとして、よかったです。 初心に戻って小説を楽しめた作品です。 キャラたちも個性豊かでいいです。
  • 2026年4月30日
    線は、僕を描く
    わたしも絵を描くのが好きでした。人の絵や詩、音楽などを聴くのも好きです。芸術はさまざまですが、そのどれもにその人の魂や生き方や思想がこもっているんだろうな、と思い尊いです。
  • 2026年3月6日
    痴人の愛
    痴人の愛
    妖しく愛しい人に堕ちていくのは、気が違ってもいいほど幸福なのかもしれない。依存は愛ではないのか、愛に分類されるのか。
  • 2026年2月2日
    三四郎
    三四郎
    夏目漱石の本は文体がすごく読みやすい。
  • 2026年1月25日
    変身
    変身
    実際自分がこんなになったら辛い。鬱病の話ではないが、鬱病のことを思い出した。どんと落ち込んでいる時のわたしも、苦虫のようなものかもしれない。
  • 2026年1月21日
    若きウェルテルの悩み
    人のことを狂気や純真と呼べるまで愛することは可能なのか。
  • 2026年1月20日
    シッダールタ
    シッダールタ
    まだまだこの小説を読み解くのは先になりそうです。
  • 2026年1月7日
    注文の多い料理店
    綺麗なことばと自然あふれる話。不思議な世界観にのめりこむ。
  • 2026年1月7日
    銀河鉄道の夜 (角川文庫)
    生きるためには命をいただき、なにかを犠牲にする。生きることはときに虚しい。心臓に穴が空いたみたいな感覚
  • 2025年11月25日
    風立ちぬ・美しい村・麦藁帽子
    死ととなりあわせの愛は、生をより際立たせる。
  • 2025年11月15日
    古都
    古都
    すごく清廉な印象の作品でした。 親子の愛情も、双子の愛情もよかったです。 双子の女性のうつくしい姿が頭によぎって、きれい。
  • 2025年10月31日
    星を編む
    星を編む
    読み終わった時の幸せすぎる充足感。 愛の形は、ひとそれぞれさまざまです。 友愛、家族愛、ゆるやかで、あたたかい、言葉にできない愛。 この作品には「言葉にできない、形も決まっていない愛」がたくさんあって、すごく憧れました。
  • 2025年10月28日
    汝、星のごとく
    前半はくるしくって堪らなくて、けれど2人を見守る気持ちで読み進めていった。 2人を見守りながら頁を捲るのもしんどかったけれど、後半は2人がとても愛おしく感じた。 運命は不思議。 最後は優しい波打ち際を眺めるような気持ちで読み終えられた。 親子の因果を断ち切ること、自由でいること。 自分の味方は自分であること。
  • 2025年10月26日
    鹿の王 下
    鹿の王 下
    人間の生きる力や、それを支える信念の強さ。 食べること、眠ること、誰かを愛すること。 食べることはなにかの命を奪うこと、だが、そこから生を繋いでいく。 人から人へ、動物から動物へ、植物から植物へ。 人間にとって大切なものを思い出せるような作品でした。
  • 2025年10月25日
    鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐
    この世界の住人たちの生き方が胸に沁みて、幸せな人々の様子が見たくて、読み進める手が止まらなかった。 下巻を読み進めていますが、面白いです。
読み込み中...