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@sakurayoru1225
温かい飲み物と読書で一日を終えて、いい夢みたいです☕️ 📚 特に、恋愛小説や優しい物語が好きです🌷💕 漫画も大好きで、色々読みます🤍🕊
  • 2026年7月10日
    アナザー・ワールド―王国〈その4〉 (新潮文庫)
    アナザーワールドも、すごくよかった…。楓や片岡さん、みんなのその後を見れてよかった。
  • 2026年7月5日
    王国 その3
    王国 その3
    王国シリーズの3巻! すごく面白いし、さっぱりする後味。
  • 2026年6月11日
    王国 その2
    王国 その2
    彼女たちの日常が愛おしく、ずっと続いてほしいと思う。
  • 2026年6月9日
    王国 その1
    王国 その1
    面白かったです。よしもとばななさん特有の世界観でエネルギーチャージしました。
  • 2026年6月5日
    N・P
    N・P
    あー、夏目前に読めて本当によかった、と強く思う。吉本ばななさんの作品は「喪失」とか「絶望」が前に進めてくれるという一種の力強さや、きらめきがある。ふと訪れる心の仄暗さが、退廃的だけど新鮮に感じられる。この絶妙なな心の機微を大切に生きていきたい。
  • 2026年5月31日
    か「」く「」し「」ご「」と「
    もどかしいところとか、甘酸っぱいところ。いい青春小説でした。みんな個性的で、不思議な能力と青春小説ってこんなしっくりくるんだっけ?という、自然な読み心地でよかったです。
  • 2026年5月27日
    授乳
    授乳
    とにかく心の中で暴れ回るような感情を思い起こさせる小説でした。人間、にんげん。人間だからってみんな、綺麗にいるわけではない。いまは多様性の時代だけど暗闇をずっと彷徨っている人だっている。
  • 2026年5月26日
    人質の朗読会
    人質の朗読会
    久しぶりに、小川洋子さんの小説を堪能できた気がします。何日かかけて、大切に大切に一文字ずつじっくり読みました。すべてのお話が宝物みたいに感じられて、それぞれのお話に、すこし哀しく切ない気持ちになります。
  • 2026年5月23日
    やさしい訴え
    やさしい訴え
    静かな文章から香る、静謐な哀しみ。柔らかく、でも、残酷な物語でした。ゆったりと文章が心に流れ込んでくるけど、それはすこし苦しかったです。
  • 2026年5月18日
    あのこは貴族
    あのこは貴族
    華子の家庭環境などには共感はできなかったし、青木幸一郎には悩まされたけど、美紀が結構好きだった。女同士の義理。
  • 2026年5月13日
    夏の体温
    夏の体温
    すごくすごく胸にきた作品でした。登場人物たちの鮮やかで、さまざまな優しさに満ちている言葉を読んでいたら、読んでいる間は久しぶりに安穏とできた気がします。初心な優しさや感情が伝わってきました。
  • 2026年5月11日
    その扉をたたく音
    久しぶりの瀬尾まいこさんの作品。短めの文庫本だと、読書から離れていた間のリハビリになるかと思い読み始めましたが、ひとり部屋でぼろぼろ泣きながら読み終えることになりました。瀬尾まいこさんの作品のなかに出てくる人々はなぜこんなにも愛に満ち溢れているのか。元気がなかった最近ですが、そった背中を押されて前を向けるような感覚。もっと瀬尾まいこさんの作品が読みたい。
  • 2026年5月7日
    空の中
    空の中
    空の中を読んでいるとすごくドキドキハラハラして、時折きゅんとして、よかったです。 初心に戻って小説を楽しめた作品です。 キャラたちも個性豊かでいいです。
  • 2026年4月30日
    線は、僕を描く
    わたしも絵を描くのが好きでした。人の絵や詩、音楽などを聴くのも好きです。芸術はさまざまですが、そのどれもにその人の魂や生き方や思想がこもっているんだろうな、と思い尊いです。
  • 2026年3月6日
    痴人の愛
    痴人の愛
    妖しく愛しい人に堕ちていくのは、気が違ってもいいほど幸福なのかもしれない。依存は愛ではないのか、愛に分類されるのか。
  • 2026年2月2日
    三四郎
    三四郎
    夏目漱石の本は文体がすごく読みやすい。
  • 2026年1月25日
    変身
    変身
    実際自分がこんなになったら辛い。鬱病の話ではないが、鬱病のことを思い出した。どんと落ち込んでいる時のわたしも、苦虫のようなものかもしれない。
  • 2026年1月21日
    若きウェルテルの悩み
    人のことを狂気や純真と呼べるまで愛することは可能なのか。
  • 2026年1月20日
    シッダールタ
    シッダールタ
    まだまだこの小説を読み解くのは先になりそうです。
  • 2026年1月7日
    注文の多い料理店
    綺麗なことばと自然あふれる話。不思議な世界観にのめりこむ。
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