「声」の言語学入門
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はぴ@happy-reads2026年5月19日読み終わったなんか…若い先生だな☺️って印象! 音の持つ印象といえば、黒川伊保子せんせ。かなり昔だけど、ラジオで音それぞれが持つ心理的な影響/印象(言葉の触感)について話してて。うわー、おもしろいなぁ!って思ったのよね。 あと、『コトバト』だったかな??言葉をテーマにした雑誌の寄稿文で 世界各国の哺乳瓶の形と乳首の形から、口の発達、発音の特徴のつながりについて書いてて、あれもおもしろかったなー。 それから韻とかリズムに関して言えば、チャットモンチーのドラマー高橋さんの書いた『いい音がする文章』って本、あれがよかったな。 読後感が、過去読んだ他の本に全部持ってかれちまったけど… 音声学の先生が、芸能人とか有名人との交友関係にワクワクしながら音を研究してる様子が伝わる本でした◎



はぴ@happy-reads2026年5月16日買った本屋ぶらぶら土曜日!学習参考書コーナーの一角が「言語学」ジャンルになってた👀面白そうな本がたくさんあったけど、「音声言語(書き言葉に対して話し言葉)」をピックアップした言語学ってのが面白そうだな!と思って購入。声といえば、黒川先生の研究がめちゃ面白かったのを思い出したけど、これも語感的なはなしなのかな?
ちょこれーと*@5_ogd2025年5月23日気になる最近少しずつ自分の言葉を可視化できるようになってはきたと思うけど、話すのはまだまだ苦手なんだよなぁ…とちょうど考えていたら目に入った本。 言語学。進路決めの時に言語聴覚士も視野に入れていた自分としてはとても気になる…。 でも今日は別のお目当てがあったからここは我慢我慢…。 いつか絶対お迎えする。
















