人を信じるという選択

人を信じるという選択
人を信じるという選択
ジャミール・ザキ
上原裕美子
白揚社
2026年10月21日
13件の記録
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimimo
    2026年10月29日
  • ねえも
    ねえも
    @nmdm_222
    2026年10月29日
  • 181
    181
    @error_181
    2026年10月29日
  • この世界は信用や信頼というもので成り立っていて、かつその手段がインターネット的なものによって担保されている、そしてそれが崩壊しつつある、ということを突きつけられる日々です。それでもなお私たちは「他者」を信頼しなくてはならなくて、そのために必要なもののひとつが「文学」だと考えています。「他者」「信頼」「文学」にはそれぞれ多様な意味合いや中身があり、それらを同様に多様な組み合わせによって体現していくこと、それが個々の生活となっていくのであれば、その世界は自ずとよきものになっていくのではないか。本日も無事オープンしております。 〈本日の注目本〉ジャミール・ザキ『人を信じるという選択』(白揚社) https://books-lighthouse.stores.jp/items/6ae2d845d9d1244adb71a86e
    人を信じるという選択
  • さとみん
    さとみん
    @SatominnAvis
    2026年10月20日
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年9月12日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年9月11日
    白玉庵さん、もぐもぐ羊さんの投稿から。 絶望疲れ、たしかに。だから現実から目を背けたくなっちゃうし、排外主義みたいなだれかのせいにする風潮が席巻していくんだろうし。空虚じゃない、上っ面じゃない希望が欲しい。
  • 白玉庵さんの投稿より。 「絶望疲れ」に効きそうな予感がする。 何らかの希望が欲しい。
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年9月11日
    黒髪さんの投稿で。分断の話ばかり目に入ってくるが、よくよく見ればそうではないこともある、ということなら読みたい。絶望疲れしている。
  • 黒髪
    黒髪
    @love
    2026年9月10日
    データを冷静に紐解くと、世界は思っているほど分断されておらず、他者は信頼に応えてくれるという現実が見えてくる。鍵となるのは、盲目的な冷笑でも無邪気な楽観でもない、事実をしっかり検証して現実を見極める「希望的懐疑主義」という姿勢だ。 出版社紹介文より
  • i.
    i.
    @rom-random
    1900年1月1日
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