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黒髪
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@love
  • 2026年8月26日
    世界99 上
    世界99 上
    1章まで読了。共感する必要もないと思いつつ、まったく共感ができない。ここまで広い人々を動員できるだけの大きな価値観がある時代に生きたことがない。
  • 2026年8月24日
    バラバラな世界で共に生きる
    露天風呂で1章を読了。ローティー唱える。「アイロニー」というコンセプトについて、個人的には高尚すぎるもののように感じた。たしかにバラバラなままで共生するには”アイロニー”は必要であると思う。だがしかし、そういった共生にリソースを割く余裕がなくなったから現代のようなバックラッシュが起こっているのでは無いだろうか。
  • 2026年8月24日
    生を祝う (朝日文庫)
    凄まじかった
  • 2026年8月22日
    苦痛の心理学
    苦痛の心理学
    僕らは「幸せになりたい」と願いながら、なぜわざわざ「苦しい道」を選んでしまうのか?
  • 2026年8月21日
    生を祝う (朝日文庫)
    読み始めた。舞台は未来、子宮内の胎児と「生まれることについて合意する」ことが義務付けられた日本の話。不同意出産は絶対的、倫理的悪として浸透した。 「生まれてこない方が良かったか」という問いを扱う反出生主義を、生まれる側の視点と生む側の視点の連続で描く小説だ
  • 2026年8月13日
  • 2026年8月12日
    「こころ」はいかにして生まれるのか 最新脳科学で解き明かす「情動」
    「本書で扱うのは、神経科学からみた「こころ」の働き方だ。それは、いわば生体の機能としての「こころ」の働き方ということになる。」と言うことで、こころを機能主義的に眺めてみる
  • 2026年8月12日
    バラバラな世界で共に生きる
    ぼくはリベラルで保守で、ちょっと中道。
  • 2026年7月24日
    宇宙兄弟(46)
    18年間、彼等を見守れたことが何より嬉しい。この巻だけでいえば、ミームを作る事とそれを分かち合う人がいる事がいかに人を動かすのかを学んだ気がした。努力にも“ふざけ”が必要だ。
  • 2026年7月18日
    生を祝う (朝日文庫)
    「子どもに出生意志を確認できるようになった世界を舞台にした作品。人権をベースにした反出生主義文学」という前振りを得た。夏物語(川上未映子)の続きとして読みたい。
  • 2026年7月16日
    多様性〈いろいろ〉と凝集性〈まとまり〉の社会学
    ある日突然 この本が家に届いたが、なぜ買ったのかまったく覚えてない。(そして聞いたことない出版社)
  • 2026年7月12日
    哲学する民主主義
    哲学する民主主義
    ギビングサークルで勉強会のテーマとなった本。コモンズの悲劇についての実証研究。
  • 2026年7月2日
    麦とTwitter
    麦とTwitter
  • 2026年6月29日
    誰でもいつでも論理学
    誰でもいつでも論理学
    やらなければいけないと思ってやってない論理学
  • 2026年6月22日
    生きるぼくら
    生きるぼくら
  • 2025年6月16日
    民主主義はいつ成立するのか 時間と民意の政治学
  • 2025年6月16日
    誤謬論入門 優れた議論の実践ガイド
    誤謬論入門 優れた議論の実践ガイド
  • 2025年6月11日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2025年6月8日
    新版 就職しないで生きるには
    新版 就職しないで生きるには
  • 2025年3月5日
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