ハリー、大きな幸せ
12件の記録
六瓢(むびょう)@blue-yo2026年8月6日読み終わった借りてきたハリー君が2歳〜5歳直前?までのお話。 すっかり大人で逞しくなったハリー君。写真もたくさん散りばめられ、楽しくて、可愛くて、大変な日々の連続! この本の後に出版された同著者の「ある翻訳家の取り憑かれた日常2」を読んだばかりで、その後のハリー君について知っているので、ついつい感情移入してしまう。 大型犬の時間の流れはとても速く、ときどき、ふと寂しくなることがある。 どんどんハリーが遠ざかってしまうような、、、(略) 時間の流れは違っても、一瞬の大切さは、犬も人も同じことだと思うのだ。
ゆりたん@yuritanyogini2025年3月22日読み終わった図書館本犬と暮らせることって本当にさまざまな奇跡の積み重ねだよなー。縁とか運とか健康とか余裕とか。 犬のいる日々のきらめきがこれでもかというほど綴られていて素晴らしかった。














