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むゆ
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@my_record
2026.3.22〜 一期一会、読める間に沢山の本を読みたいです!
  • 2026年4月11日
    花屋さんが言うことには
    とにかく心が暖かくなる一冊でした。お花屋さんが舞台ということもあって、花言葉や植物の知識が散りばめられていて、読みながら勉強した気分になります☺️ 人との縁を大事にしようと思う一冊でした。 続編も読みたいと思います。
  • 2026年4月2日
    ご利益ごはん(1)
    章ごとに様々な神社,お寺やその地のご飯が取り扱われていて、実際に行ってみたいと思いました。特にご飯は、鮮明にイメージできてわくわくした! 『ご利益ごはん』というタイトルの通り、主人公と彼女の姉が各地で参拝と食事を共にすることがメインで綴られています。しかし、主人公の日常生活も引けを取らないくらい衝撃的でリアリティのあるものでした。 主人公が日常生活で感じるマイナスな気持ちと、参拝の際に得るプラスの気持ちの対比が印象的でした。
  • 2026年3月22日
    ラブカは静かに弓を持つ
    Xでお勧めしている方のポストを読んで借りました。 会社でのスパイという立場と、音楽教室での一生徒という立場の狭間で、様々な感情を抱き変化する主人公の様子が印象的でした。 とても面白くて、一気に読み終えました。
  • 2026年3月9日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
    中学時代、先生が熱心にこの本を勧めていたのを思い出しやっと借りた本。 なぜ先生が勧めていたのか、なぜこの本が教育書の棚に分類されていたのかを理解しました。 読了後、購入して自分の手元に置き、いつでも読み返したいと思いました。 常に差別や偏見と密接な関係にある日常生活の中で、著者の息子の疑問や思いにハッとさせられることが多かったです。 自分の価値観を無意識に他人に押し付けているのではないか等、色々と考えるきっかけになりました。 「誰かの靴を履いてみること」、エンパシー。本書を読んで、自分が1番心に残った言葉です。 2も読みたいと思います。
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