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おでんち
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@odenchi
最近Audibleを始めて読書づいています。 Audibleで聴いた後、買いたくなりませんか?🤣 寝る前Kindleもしています。 アイコン、ヘッダーはSkyフレンド志麻さん作
  • 2026年1月9日
    マイ・ブルー・ヘブン 東京バンドワゴン
    東京バンドワゴンシリーズ第四弾は、 勘一とサチの出会いの物語。 戦後すぐの混乱の時代に、とある重要機密文書とひとりの娘を守り救った話。 堀田家ナニモノなのよ~!カッコ良すぎじゃない? すぐに物語に引き込まれて、冒険活劇ちっくな展開に心躍りドキドキしながら最後まで一気に読みました。 やっぱり読むの楽しい!このシリーズ(*^-^*)
  • 2026年1月6日
    ほどなく、お別れです 思い出の箱
    第3巻 社長の甥、小暮の登場が、いかにもヤなヤツ~な感じでわかりやすいw でも実は…な話が王道なんだけど(^^;) 人を思う心のお話だから、受け入れられるかな 亡くなった人、残った遺族、それぞれがお互いを思う心を想像するお話で、自分の大切な人を振り返る機会になれたかなと思う
  • 2025年12月26日
    ほどなく、お別れです それぞれの灯火
    記録入れとくの忘れた😅
  • 2025年12月23日
    ほどなく、お別れです
    JD続きだったw ちょっと霊感のある女子大生美空が葬儀場バイトを通して死者の想いに触れ、成長していく物語 美空よりも「視える」僧侶の里見さんがいいキャラよね~ 話の流れが死者視点なのだなぁ 「視える」ことによって気持ちを受け止めてもらえる死者は幸せなのではないかなぁとちょっと思っちゃうな
  • 2025年12月15日
    ハンチバック
    ハンチバック
    「日本に障碍者はいないことになっている」が辛辣 とにかく感情を叩きつけてくる文章だと感じた 怒りが生きるエネルギーなのかもしれない 実際経験したことない性描写のコタツ記事を書く時何を思うのだろう しかも十分な金はあるのにこういう稼ぎ方…それは寄付するという 本当に世の中にはいろんな人がいるなぁ いろんな人がいることをちゃんと認めなくちゃいけないなぁ
  • 2025年12月12日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    「メロスは推理した」が( ・∀・)イイ! なんていうか単純直情型でちょっとオバカなメロスのキャラが良いし 登場人物の名づけ方がまんまでウケる 婿でムコス、義母でギボア、義父でギフスでまず笑った 古代ギリシャの話なのに長さの単位が尺貫法だったりw 小説「人間合格」には笑った ちゃんと大筋は外さず作品を壊さないパロディいいね! 楽しませてもらいました
  • 2025年12月11日
    どうせ世界は終わるけど
    なんとも中途半端で絶妙な設定なのだろう(褒めてる) 100年後なんて、いま生きてる人は普通に寿命を全うできる年月なんだから、何ひとつ変わることはないハズなのに、地球に未来がないというほんのりとした不安がこんなに人々の行動を支配することになるとは。 映画よろしく地球を救うために命がけで行動するわけでもない、普通の人たちの普通の生活を描いているのになんだろう、とてつもなく愛しみを感じる。 どうせ…とは言うけどそこまで絶望的になっていない、むしろほんのちょっとだけ希望を感じる話でよかった。
  • 2025年12月11日
    ブラック郵便局
    あ、すっかり読み終わってたのに書くの忘れてた(;・∀・) ノンフィクションだけに生々しい 中身はココまで酷いのかと見る目が変わってしまうくらい とにかく酷い話のオンパレードで、救いがない こんな仕事で命を落としてしまうとか、どうにかならなかったのかと憤ってしまう 罪深いなぁ…
  • 2025年12月5日
    スタンド・バイ・ミー 東京バンドワゴン
    第三弾ともなればもう安定の(*^-^*) 登場人物の多さももう慣れたもんではあるけども、 家族は増えるし、新たな人物も登場するし、 どれだけ増えるんじゃ~! ドラマにしたらキャストのギャラが大変だw(≧▽≦) 季節の移り変わりと共に相変わらず小さな事件がいっぱい起きる賑やかな堀田家 二本足の羊の正体には笑った ほっこりするような事件の解決と家族の愛情…いやLOVEをめいっぱい感じられるこのシリーズ Audibleでは月イチくらいで更新されるようなのでゆっくり楽しんでいこう
  • 2025年12月4日
    暁星
    暁星
    男女2人の視点から語られる宗教2世のお話 断ち切ることができない宗教のしがらみに捉えられ事件を起こすまでに至った経緯と ふたりのささやかな出会い 最後にフィクションがノンフィクションになり 犯人の手記と小説が逆転する という手法には唸った
  • 2025年11月27日
    シー・ラブズ・ユー 東京バンドワゴン
    東京バンドワゴン第2巻 相変わらずの賑やかな堀田家は何が起きても安心だなぁ 今回は生き別れの淑子さんの登場にビックリするやら 秋実さんと目録の話に涙したり 警察沙汰に出産に目まぐるしい とうとう結婚することになった藍子さんよかったね! ホントLOVEだねぇ~☺️ 次も楽しみ!
  • 2025年11月25日
    東京バンドワゴン
    そういえば、ドラマになってたよね まず始めの登場人物紹介でくじけそうになったけどw 完全に昭和だけど、いろんな言葉が飛び交う朝の風景がいい 人が多いけどキャラが立っててわかりやすい そして身近に起こる小さなミステリー 最後にはほっこりできる家族物語
  • 2025年11月14日
    霊感インテグレーション
    呪い・オカルトとITがこんなに親和性高いとはw オカルトってアナログっぽい雰囲気を出してるけど、 ITって人間ぽさがないように見えるけど、 どっちもやっぱり人間が動かしているものなんだなぁ サーバー神社のあたり、あるある~!ってなってた ITの話なのに人間くさいし、オカルトの話なのに最後はほっこりする、良い読書体験でした~(*´ω`*)
  • 2025年11月14日
    すべてがFになる
    その昔、アニメを見たのよね… なんとなく覚えてて、もちろん犯人もわかってる状態だったけど、何年前の作品だっけ、今のITの状況から見ても全然古さを感じないくらい最先端な話だったね 最近禁煙した身としては犀川先生がタバコ吸いすぎで気になっちゃうw シリーズ通して吸い続けるのなら読み進めるのやめようかな( ^∀^)ゲラ
  • 2025年11月10日
    十戒
    十戒
    のっぴきならない状況を作るための設定なのはわかるけどちょっと現実的ではないかなぁとつい思っちゃう環境(^^; 中に犯人がいるにも関わらず、それが誰か絶対にわからないような指示の数々には唸りました 最後のゾゾゾ(w)も方舟ほどの衝撃じゃなかったけど、これから長い間ずっと監視されていくのかと思うと生きた心地しないよなぁ Audibleだったからか解説はなかったので読みたいなぁ
  • 2025年11月6日
    方舟
    方舟
    いやぁ怖かった~! 地下建築という閉鎖空間だけでも息苦しい気持ちになるのに更に殺人事件まで… そしてエピローグで語られる犯人の動機が…末恐ろしい! 絶望を感じました…
  • 2025年10月31日
    宝島
    宝島
    戦後沖縄の激動の歴史に打ちのめされた 戦時中の話はよくされるけど、戦後もこんなに混乱していたのかと驚愕した 沖縄の人にとってはアメリカも日本もどっちもどっちでただ利用されるだけの絶望感は凄まじかったろうなぁ いつもみんなの心にオンちゃんがいたんだね Audibleで、沖縄独特のイントネーションを浴びながら聴いたの最高によかった
  • 2025年10月29日
    なぜ「あしか汁」のことを話してはいけないのか
    オカルト?ホラー?な モキュメンタリー 順序建てて謎が明らかになっていくので読みやすかった ページを捲る手が止まらないスピード感もあってすぐ読み終わっちゃった 戦時中の話ってのがまぁお決まりだよなぁ 子沢山すごい!血の力強い!w
  • 2025年10月27日
    体育館の殺人
    体育館の殺人
    PrimeReadingで アニメオタクで学校に住む探偵裏染くんが良いキャラ♡ 推理の材料が次々公開されていき、 さあ、解いてみなさいって挑戦状を叩きつけられるw 解決編で全部回収してスッキリ! さらにオマケもあってごちそうさまでした(*^-^*) 読みやすいミステリーでした
  • 2025年10月27日
    こうふくろう
    コロナ禍は人々の心に暗い影を落としたと思う 産業的打撃もすごかっただろう 自分の仕事はたまたま影響を受けなかったけど 簡単に職を失ってしまい救済されない人が多くいたのだろうなぁ しかしこのお話の中心は学生が多いし、どちらかというとコロナより家庭の事情が大きいから 一概にコロナのせいとも言い切れないがキッカケにはなったのだろう コミュニティが大きくなれば一枚岩でいられなくなり、 もともとの思想は良いものだったのに、悪いことを考える人はいる 清涼な水に一滴落とされた染料のように広がっていく 時系列がバラバラにされているのは何か意図があるのかもしれないがちょっと読みにくかった
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