「頑張れない」子をどう導くか
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為田裕行@tamehiro2026年2月24日ブログに書いた僕はこの本のタイトルにある「頑張れない」子をどう導くかが下手だと思っているし、学びたいことなので、よみました。サブタイトルにある、 「社会につながる学びのための見通し、目的、使命感」がキーワード。僕の授業を省みたくなりました。- あんな@annana72026年1月17日読み終わったSNSで話題になっていたので読了。読み始めてからケーキの切れない非行少年たちの作者さんか!と気付く。この本では一般的な子供について書かれており、実践的な話より「私も子供の頃そう感じたのに、子供に対して意味のない責めをしてしまうな」と反省してしまう内容だった

お疲れおかん🐹@saya8192025年10月6日買った読み終わった比較的さくっと読めた本。 見通し→目的→使命感 はこれから中学受験を控える上の子にも有効だとおもう。 余計な一言を言わない。これは確かにそうだけど言ってしまうのよね。意識していかないと。 とにかく親として子供にしっかりと寄り添うこと、これが何より大事ですね。 なんのために学ぶのか?学びを通じて世界を理解する喜び、自分はどのような人間でありたいのか探究する姿勢の重要性。親の楽しく学ぶ姿を見せることが、子供のやる気に繋がってくる。導く=教える側、ではなく導く=学ぶ側。学びは自分自身を愛する方法のひとつ。 ふーーーん、と読み進めていったら 最後の最後の「おわりに」が壮絶すぎて思わず読みふけってしまった。
- kmrt6231@6231kmrt2025年6月22日読み終わった頑張って、と子どもに声をかけることは、簡単に出来ないことだ。何年となく、先生らしく、ただひたすらに頑張れと言ってきたことに、後悔させられる。頑張れない子に、頑張れ、は酷いことだ。その子のそばに、常にいたか?と、昔の自分に言ってやりたい気になった。
















