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かゆ
かゆ
かゆ
@kyn_kn
いつも積読と一緒。 読みたい本が一向に減らないのが悩み。
  • 2026年2月21日
    はくしむるち
    はくしむるち
    豊永浩平さんの小説はシームレスに語り手が変わるから人によっては混乱するやろな。置いていかれそうになりながらなんとか追いついていく感じ。でも、そんなことどうでも良くなるくらいテンポ感や言葉の選び方が唯一無二で夢中になる。沖縄方言ネイティブに朗読してもらいたい。前作もそうだけれど、最後まで読んでから、また最初に戻ると腑に落ちる。
  • 2026年2月21日
  • 2026年2月21日
  • 2026年2月10日
    「壇蜜」(1)
    「壇蜜」(1)
    いやあ、おもろい。
  • 2026年2月5日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年1月31日
    涙の箱
    涙の箱
  • 2026年1月31日
    はくしむるち
    はくしむるち
  • 2026年1月6日
    ときには恋への招待状
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月6日
    マリエ
    マリエ
  • 2026年1月6日
    熊はどこにいるの
  • 2026年1月4日
    暁星
    暁星
  • 2026年1月3日
    遊廓と日本人 (講談社現代新書)
    べらぼうを観てから読むと、自分の江戸文化に対する解像度がグッと上がったことがわかる。 「たけくらべ」や「にごりえ」ももう一度読みたい。
  • 2026年1月3日
    成瀬は都を駆け抜ける
    2025年、最後に読み終わった本。 発売日に買ったものの、仕事を納めるまで読むのを我慢していた。普段しんどい本を読むことが多いので、年末くらいは爽快な本で締めくくりたいと思って一気読み。成瀬の成長と相変わらずの個性爆発加減に笑って泣いた。愛おしい人たち。
  • 2026年1月3日
    もうしばらくは早歩き
    2025年はくどうれいんさんと出会えた年。 とてもしんどかった2025年終盤、くどうさんのエッセイが心に灯りを灯してくれた。わたしも早歩きだから嬉しかった。 まだ未読の作品も多いので、少しずつ読む楽しみがある。うれしい。
  • 2026年1月3日
    踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君
    エッセイも短編小説も含めて、金原さん自身がどう歳を重ねていったのか、何を経験していったのか、一緒に辿っていくような感覚。 終わりのない苦しみや葛藤の合間に、離婚した瞬間の喜び、娘という大切な他者が自分とは違う人間として成長していく喜びなど、確かにある光がとても眩しくて、ぐっと胸を掴まれた。 金原さんがこの本をまとめるのに行きつくまで、なんとか生きていてくれてよかったな、と心から嬉しく思った。 昔は金原さんの書く物語の面白さが全然わからなかったけれど、最近の小説やエッセイも面白いと思えることが多い。それは、金原さん自身の変化ももちろんのこと、読み始めた中高生の時とは明らかに自分も変わっているからだと思う。 2025年、読んで良かった本のひとつ。
  • 2026年1月3日
    わたしは、あなたとわたしの区別がつかない
    だいぶ前に読み終わっていたもの。 一気に藤田ワールドに惹き込まれた。 とても素敵な文章で、喜びや苦しみが素直に伝わってくる。わかったふりはできないし、これはあくまでも彼自身のことだけれど、もっと知りたくなる。わたしたちひとりひとりに、それぞれの「世界」があるんだと改めて気づかされる本。ちがう世界の人とも、わかり合おうとすることはできる。びっくりすることはたくさんあるだろうけれど。 いろんな人にすすめたい。
  • 2025年11月24日
  • 2025年11月24日
  • 2025年11月23日
    シリアの家族
    シリアの家族
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