

かゆ
@kyn_kn
いつも積読と一緒。
読みたい本が一向に減らないのが悩み。
- 2026年4月1日
ニュー日本文学史三宅香帆買った - 2026年4月1日
たびたびさくらももこ買った読み始めた - 2026年3月28日
- 2026年3月28日
水歌通信くどうれいん,東直子,植松しんこ読み終わった - 2026年3月28日
- 2026年3月12日
氷柱の声くどうれいん買った - 2026年3月12日
Z家族~データが示す「若者と親」の近すぎる関係~ (光文社新書)博報堂生活総合研究所買った - 2026年3月12日
劇場という名の星座小川洋子買った - 2026年3月12日
きょうの枕草子最果タヒ買った - 2026年3月11日
村田エフェンディ滞土録梨木香歩かつて読んだ「人生の一冊」と呼べる本のひとつ。 トルコに旅行したこともあり、異国で働いたこともある自分にとってはバイブルのようなもの。ちょうど中国で働いていた時に読み、心に響いた。 様々な価値観を持ち、異なるバックグラウンドを持つ同僚や友との交流は、難しいことや腹の立つこともあるけれど、本当にかけがえのないもの。でも、それが可能なのは平和であるから。戦争が起きてしまえば、二度と会えなくなるかもしれない。敵同士になるかもしれない。かけがえのない絆は、そんな儚いものの上に成り立っているものなのだと、哀しくもなり、それでもこの友情やつながりを失いたくない、大切にしたい、そのために自分には何ができるか考え、実行しつづけたい、と強く誓うきっかけになった本。 友情や人間関係の尊さを抱きしめたくなる。 「私は人間だ。およそ人間に関わることで私に無縁な事は一つもない。」という言葉を、今、まさにかみしめている。 - 2026年2月21日
はくしむるち豊永浩平読み終わった豊永浩平さんの小説はシームレスに語り手が変わるから人によっては混乱するやろな。置いていかれそうになりながらなんとか追いついていく感じ。でも、そんなことどうでも良くなるくらいテンポ感や言葉の選び方が唯一無二で夢中になる。沖縄方言ネイティブに朗読してもらいたい。前作もそうだけれど、最後まで読んでから、また最初に戻ると腑に落ちる。 - 2026年2月21日
- 2026年2月21日
見えない世界で見えてきたこと石井健介読みたい - 2026年2月10日
- 2026年2月5日
帰れない探偵柴崎友香買った読み始めた - 2026年1月31日
涙の箱きむふな,ハン・ガン気になる読みたい - 2026年1月31日
はくしむるち豊永浩平買った - 2026年1月6日
ときには恋への招待状最果タヒ買った読み始めた - 2026年1月6日
げいしゃわるつ・いたりあの有吉佐和子買った - 2026年1月6日
マリエ千早茜買った
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