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よよよのよ
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よよよのよ
@yoh_kurumi
よよよのよ よよよのよのよ よよよのよ
  • 2026年4月1日
    ダンス・ダンス・ダンス(上)
  • 2026年4月1日
    江藤淳と加藤典洋 戦後史を歩きなおす
  • 2026年3月31日
    すごい古典入門 アーレント『人間の条件』
    最近シリーズ化されて気になっていた「すごい古典入門」のハンナ・アーレント『人間の条件』の解説本 めちゃくちゃ読みやすい。 全体主義による、没個性、没複数性を否定して、労働を批判していることがわかった。 科学は真理を探究するが、実際には本当のことなんて誰にもわからない。モデリングは有用であるが、個性を失ってしまうという危うさを改めて感じた。 科学研究に少しだけど携わるものとして、そこの謙虚さと自己批判は忘れたくない。
  • 2026年3月31日
  • 2026年3月30日
    しぶちん改版
    しぶちん改版
    大阪の船場の言葉を感じたいと思い手にした。強くて下品とも感じられやすい関西弁ではなく、上品で優しい滑らかな言葉に癒される。一関西人として実際に言葉に出して、自分ならこう話すなと思いながら楽しめた。 船場の商人の話以外では、比較的現代に近い(?)『死亡記事』と『遺留品』が良かった。どちらも主人公が若めの女性で、尊敬する年配の男性についての話である。若い女性から年配男性の尊敬話は特に現代小説では少ないのではないか!?と思う。 船場の言葉目当てに読んだが、この2つの話がとても気に入った。
  • 2026年3月29日
    米朝らくごの舞台裏
  • 2026年3月28日
    限りなく透明に近いブルー
  • 2026年3月28日
    ワイルドサイドをほっつき歩け
    ブレイディみかこってこんなおもろかったんや!! 英国人オジの悲哀が面白い。『ルート66をゆく』で出てくる米国人保守オジの苦悩を思い出した。 世代も性別もイデオロギーも、自分と違うから、時代に即してないからって、ただ叩けばいいもんじゃない。感情も人も全部含めて社会だもんね。 『ぼくイエ』も読んでみよ
  • 2026年3月25日
    ワイルドサイドをほっつき歩け
  • 2026年3月25日
    羊をめぐる冒険(下)
  • 2026年3月23日
    今夜ヴァンパイアになる前に
    今夜ヴァンパイアになる前に
  • 2026年3月20日
    羊をめぐる冒険(上)
  • 2026年3月19日
    羊をめぐる冒険(上)
  • 2026年3月13日
    豊饒の海 第一巻 春の雪
  • 2026年3月12日
    命売ります
    命売ります
  • 2026年3月11日
    命売ります
    命売ります
  • 2026年3月10日
    インフレの時代
  • 2026年3月10日
    スプートニクの恋人 (講談社文庫)
  • 2026年3月9日
    インフレの時代
  • 2026年3月8日
    物価を考える
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