祝山(いわいやま) (光文社文庫)

祝山(いわいやま) (光文社文庫)
祝山(いわいやま) (光文社文庫)
加門七海
光文社
2007年9月20日
55件の記録
  • えとこ
    えとこ
    @etkreads
    2026年7月7日
  • にけいち
    @nike_1
    2026年7月3日
  • 実話系怪談ぽい。 映画で見た学生の頃からの因縁百合はどこに……?
  • hina
    hina
    @h2000
    2026年6月15日
    主人公の不安がこっちにまで伝染するほど没入感が味わえた。終始怖い。終わり方も怖くて良かった。
  • 雨
    @ame_
    2026年6月11日
  • Rao
    @rao_1212
    2026年6月9日
  • ふらい
    ふらい
    @fry_g73
    2026年6月8日
  • ナイ
    @nai_725
    2026年6月7日
    近々映画が公開されるので購入。 短くて読みやすい。 似た音で言葉を変える、隠すのは日本ではよくある事だけど、それが出来る日本語って面白いなと改めて思う。
  • 三日月
    三日月
    @mikazuki
    2026年6月6日
  • カイエ
    @kaie_gray
    2026年6月3日
  • お休みの日だったのでサクッと読み終わった。夏のカラッとしたような感じなのに、梅雨のじめっとしたような雰囲気が何となく根底にある。明るいのに仄暗いような雰囲気は良かったな。もう少し怖いといいなぁ。
  • また、友人から借りてきた。ホラー!読むぞ!
  • 祝山のお話。触らぬ神に祟りなし。他人の疝気を頭痛に病むのは駄目。肝試しも駄目。
  • 無花果
    @Zsasz09
    2026年5月22日
  • 渡鳥
    @wvutt49
    2026年5月22日
  • 実話怪談のような話 ホラー作家の鹿角南が主人公 読んでる最中より読み終わったあと ふとした時に思い出してゾクッとする 肝試しには行かない
    祝山(いわいやま) (光文社文庫)
  • せいこ
    せいこ
    @seiko_415
    2026年5月4日
    再読。めちゃくちゃ怖い。
  • 映画化で話題になってるので気になった
  • 柚樹
    柚樹
    @yuzuki596507
    2026年4月23日
  • 伽藍
    @was_was
    2026年4月15日
  • まる
    まる
    @maru36
    2026年4月15日
    恐いという感覚は、自分を今ここに戻してくれて心配事がとんでいく
  • 床
    @toriaezuname
    2026年3月30日
    事象にちゃんと理由が着いてくる祟りが好みなので良かった。 原因の解明にもっと根拠とか証言があったら最高だった。
  • まこ
    まこ
    @maco_san
    2026年3月14日
    祝映画化!!!え…これを映像化するんですか?楽しみ〜!!主人公の南先生のリテラシーの高さがすごい!気持ちいい!肝試しホラーかけへんわそりゃあよ…。サラッと読める短い話でかつ、具体的な霊とかは出てこないので不気味ホラーとしての敷居の低さととっつきやすさ、読みやすさが高いと感じる。
  • ホラー読みたくなる瞬間が度々訪れるからKindleとかでサクッと読んじゃおうかなー!
  • ㊗️映画化ということで、久しぶりに読み直します。
  • 一文一文が短めなのと情景描写より主人公の心の裡を語る文章が多かったように思えたせいかスルスルと読めた。2020年代のそれと比べ直接的なホラー描写は控えめながらも、もし自分があの面々とともに過ごしていたらと想像すると本当に恐ろしいと思う。人間の脳や感覚器官の脆さを再認識する。
  • 大好英雄
    @hero918
    2026年3月6日
  • まこ
    まこ
    @maco_san
    2026年3月6日
    映画化ー!!!めでたい!
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2025年12月30日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年9月13日
  • すあま
    すあま
    @suama_1223
    2025年9月10日
  • むつ
    むつ
    @mousse_bam
    2025年9月6日
  • かめ
    @kamebook8
    2025年8月31日
  • 卯月
    卯月
    @uzuki_books
    2025年8月31日
  • きむ
    @ayapu04
    2025年8月26日
  • 結城
    結城
    @aori
    2025年8月24日
  • こば
    こば
    @kobahon
    2025年8月19日
  • 舳野
    @henomohe
    2025年8月18日
    まったく怖くないという人もいるが私はガチで怖かった。なぜ肝試しでやばいところに自ら突っ込んでいくんだ! なんとか逃げたい語り手と逃がすまいとあの手この手でつきまとう4人が恐ろしい。
  • 香灯
    香灯
    @kaho-book
    2025年8月9日
  • 舳野
    @henomohe
    2025年8月4日
  • オーディオブックにて。
  • タナカ
    タナカ
    @tnk
    2025年6月18日
    たぶん朗読で読まない方が怖いかも(早水さんだ〜と思ったら、おお振りのモモカンがずっとチラついてしまい…声優に引っ張られるタイプなので……)。 呪われてるらしき人たちが自覚なく、でも確実にヘンになっていってるじわじわ感はきもちわるくて良かったな。ギリギリで会話はできる感じ…。 自分がホラー小説を楽しめる素養があまりないのだと思う…ホラー読むたび思うけど…。怖い描写に対して無意識に想像力使うの止めてしまってる気がする。映画とかだと問答無用で飛び込んでくる感じで怖がれるのだけど、小説は自分で線画引けてしまうからな…
  • niwa
    niwa
    @niwabun
    2025年6月13日
    愚か者への救いはない
  • ドンモ
    ドンモ
    @ponpo-13
    2025年4月13日
  • うきち
    うきち
    @c_han8
    2025年3月23日
    このホラーが一番好き
  • はこ
    @hacochan
    2025年3月6日
    2ちゃん風ホラーレベル100って感じ 最後がいちばん怖くて良かった。屋外で野球観戦しながら読んだ
  • よね
    よね
    @maro000maimai
    2024年9月9日
    電子書籍で購入 読みやすく通勤電車で一気読みしてしまった。 でも薄暗い部屋で読みたかったかも 足元の崩れる感覚
  • ジル@本
    ジル@本
    @SHJHW_Book
    2012年10月10日
    祝! 映画化! 映画版も楽しみ。 ホラー作家の鹿角南のもとに、旧友からメールが届いた。ある山の廃屋へ「胆試し」に行ってから、周囲で変なことが続いているという。 丁度「胆試し」が題材の小説を書くのに苦心していた鹿角は、軽い気持ちで彼女の食事の誘いに応じた。 巻き取られたら気がつけない。そんな、気がつけぬまま進行していく祟りの行く末は。 (自分用備考:2024年11月04日、再読。その後もたびたび。繰り返し読みたくなる)
  • ミヤ
    ミヤ
    @Bigsky38_
    1900年1月1日
  • ヨツツノ
    ヨツツノ
    @yomumuno
    1900年1月1日
  • もも
    もも
    @mmmm_12
    1900年1月1日
  • @hinoe
    1900年1月1日
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