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結城
結城
結城
@aori
本を読むのは好きだけど読むのはものすごく遅いです。 最近オーディブルも始めました。
  • 2026年1月7日
    夜果つるところ
  • 2026年1月6日
    深淵のテレパス
    オーディブルで上条一輝『深淵のテレパス』聴き終わった。 クライマックス面白かったな。 もう少し過去の人間ドラマを深掘りしてほしかった気もするけれど、それをやってしまうとこの作品の軽快さが損なわれてしまうから仕方ないのかな。 犬井が人間臭くて好きだった。 (浅井晴美 朗読)
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月6日
    言鯨【イサナ】16号
    世界観がとても良い…。
  • 2026年1月2日
    いつかどこかにあった場所
    いつかどこかにあった場所
  • 2026年1月1日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年1月1日
    壜のなかの永遠
    壜のなかの永遠
  • 2025年12月31日
    深淵のテレパス
  • 2025年12月31日
    灯台へ
    灯台へ
    年内駆け込みで読了ー。 読んでいるときは登場人物たちの思考や感情が入り乱れるさまに翻弄されるのだけど、読み終わってみると一枚の美しい織物がそこに立ち現れるかのような感覚を覚えた。 作品に倣って表現するのなら「絵」なのかもしれないけれど。 登場人物はみなそれぞれ理解できていないしバラバラのことを考えているのにそれでもそれがその場を、時間を、人と人とのつながりを構成していく。 それにしても第二部は衝撃だった…。
  • 2025年12月30日
    鈴を産むひばり
    今日買った歌集。 書店で試し読みをしたらとてもしっくりときたので。
    鈴を産むひばり
  • 2025年12月30日
    妊娠カレンダー
    今日は移動も多かったし掃除しているときもずっとオーディブル聴いてたから小川洋子の『妊娠カレンダー』(くらうちつむぐ 朗読)聴き終わった。 面白くないわけではないのだけど、これはちょっと苦手な方の小川洋子だったな…。 すごくグロテスクというわけではないのだけど、ふとしたところでざわっと刺激される不快感を自分はあまり楽しめなかった…。
  • 2025年12月29日
    妊娠カレンダー
  • 2025年12月29日
    サンショウウオの四十九日
    特殊な設定なのもあり、興味深く聴いていた。 身体も意識もほぼ共有している状態の彼女たちは、父の双子の兄である伯父(しかも父は伯父の胎児内胎児だった)の独立した死やその死に対する父のあり方によって救われる部分があったのかな。 身体を共有せずとも意識は他者の介入を受けるという意味でみな彼女たちの状態と変わらないというところには考えさせられた。 (疋田涼子 朗読)
  • 2025年12月28日
    灯台へ
    灯台へ
    「人生の意味とはなにか?(略)往々にして人は年とともにこんな疑問に迫られる」 年とってからなのか…。 若いとき定番の問いだと思っていたけども。
  • 2025年12月27日
    サンショウウオの四十九日
  • 2025年12月27日
    鈍色幻視行
    オーディブルで聴き終わった。 面白かったー。 生者や死者などさまざまなものに対する供養がなされていて、それが日常という現実から離れた場所でしかなかなかなし得ないというのがシニカルな描き方だなとは思ったけど。 でも作者が非現実、ひいては虚構の力というのを強く信じてそれを訴えたいのだろうし私もそうあって欲しいと願っているので読んでいて心強さを覚えていた。 作中人物の「現実に真実はない。虚構の中に真実はある」というようなセリフがとても印象的。 そして白妙あゆみさんの朗読がとても素晴らしかった! 声が好みだったのもあるけれど、男性も女性も演じ分けに違和感がないし、それこそすんなり“虚構”を楽しませてもらえた。 (朗読 白妙あゆみ)
  • 2025年12月23日
    未知なる冒険の書 自然に学び、地球で遊ぶ 336の知恵
    未知なる冒険の書 自然に学び、地球で遊ぶ 336の知恵
    前回図書館で借りていたこちらの本を6歳児がとても気に入っていた。 壮大な大自然の中で過ごす時間の豊かさ、そのための知恵がイラストとともに書かれている本で、大人が読んでも心が躍る。 返却期限内に読みきれなかった(読み聞かせ)から買ってしまおうかしら。
  • 2025年12月23日
    灯台へ
    灯台へ
    第二部読み終わった。 なんだこの第二部…。 風が何もかもかき回しながら吹き払っていった…。 すごい…。
  • 2025年12月21日
    結晶質
    結晶質
  • 2025年12月21日
    地上の見知らぬ少年
    地上の見知らぬ少年
    こちらも図書館のリサイクル本でいただいた。 ぱっと見て気になって読んでみたら好きそうだったのでいただいてきた。 ノーベル文学賞作家の長編小説とのこと。
    地上の見知らぬ少年
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