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歩
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@takeastroll
2025/05~
  • 2026年9月14日
    あなたのための短歌集
    お守りとして。 見かけて好きだった短歌を手元に置きたくて。 音楽を聴いた時の、このアーティストのこの曲はまさに今の私、この曲はかつての私のためにある…!みたいな感情をこんな限られた字数で持ってしまうね短歌おもしろいね。泣いてしまった。
  • 2026年9月14日
    そして誰もゆとらなくなった
    最近盛れミ踊る朝井さんがツイッター(新X)で流れてくるんですけど、ほんと予習(予習??)しといて良かったなと思います。
  • 2026年9月14日
    「頭の中のひとりごと」を消す方法
    今までよく考えてるつもりでいたのはただ反芻してるだけだったのかもしれない。無意味だったんだーーー。無意味でもやってしまう。これもまた読もう。
  • 2026年9月14日
    伝わるちから
    伝わるちから
    日々行うことや人との接し方を丁寧に手厚くすること、それを当たり前にすること、習慣を続けること、ときにストイックであること。 全部がんばらなくてもできるくらい日常の動作にしていくべきなんだよね。自分は自分に甘く、動きもせずそれだから自信もない。自分が心地よくいるために言い訳せず止まらず動いて足掻いて自分にしかない良さを見つけられたらいいのに、な。
  • 2026年9月14日
    図解 コーヒー一年生
    図解 コーヒー一年生
    もっと読み込んで知識を身に付けたい。イラストでイメージが湧きやすいからこのまま産地も品種も覚えたいな。コーヒー奥深い楽しい。
  • 2026年8月16日
    プレゼント
    プレゼント
    どの話が好きかなー!!!!どれも良ー!! するする進む短編集。 ミステリーをあまり読まず、宮部みゆきさんや米澤穂信さんは初読。 ひと夏の思い出なんて言う言葉もあって刹那的な印象をもたされているこの季節よく考えると面白い。
  • 2026年7月29日
    虎のたましい人魚の涙
    読み終わった。こんなに読みやすい本なのに1ヶ月掛かった。ひとり暮らしをするということは親子丼を自分だけで平らげられることで、その親子丼を自分で作らなければいけないことで、そうやって生きるをすることなんですよねと、同じことを思ったことがあったから、嬉しくなった。けど、頑張り方が桁以外。私は怠惰です、もっとなにか生き急いだほうがいい。くどうれいんさん優しくてタフな人だ。大尊敬。
  • 2026年6月28日
    虎のたましい人魚の涙
  • 2026年6月28日
    図解 コーヒー一年生
    図解 コーヒー一年生
  • 2026年5月29日
    BUTTER
    BUTTER
    見えないプレッシャーを自分で勝手に作り出したり、だれかに指摘されることで認識してしまったりする。すごく億劫。気にするものではない。でも逃れられもしない。どんどん窮屈になる。これもだれかと共有して、視野を狭めないようにして、昇華させていくべきなんだろうなぁ。
  • 2026年3月8日
    改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学
    飛ばし読みだけどすごいな欲望に忠実で 勧めてくれた人の人柄も滲み出る 幸福のベクトルも好きなこともそれぞれですよね 人生設計においては反面教師 お金の勉強にはなった
  • 2026年2月27日
    西の魔女が死んだ
    自分で軸を定め、そこに向かう選択をする。 その選択に責任を持って行動する。 何かで見かけて、「自分が楽に生きられる場所を求めたからと言って~」からの一節を求めて読んだ。思っていたよりその言葉は刺さらなかった。 それよりも、外部の声に揺らがないこと。 自分の価値観で優先順位をたてること。 もしこれを中学時代にでも読んでいたら 多少違う人生を送ったかも。
  • 2026年2月17日
    世界の適切な保存
    わたしは、周りへの可能な限りの配慮と理性とそれでも心が摩耗してしょうがないときに出る 消えたい に深く共感した 保存しなければいけないのは自分の体験や日常の小さなことだけではなくて、戦争も虐殺も震災もかつて関わっていたもう二度と会えない人との瞬間とかにも当てはまるということで、つらくなるし目も当てられないとしても、その目を背けるのも見慣れるのも違う
  • 2026年2月17日
    手紙社のイベントのつくり方
  • 2026年1月26日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    処理しきれない読後感 自分にない思考回路を覗いた
  • 2026年1月23日
    うたうおばけ
    うたうおばけ
    くどうれいんさん 素敵な人だなぁ。 生活から、沢山の情緒を掬っている。 おともだちの方々との言葉遊びが楽しい。 れいんさんを呼ぶ表記が、漢字にカタカナにひらがなに苗字に、色々で、それだけでもそれぞれのお人柄が伝わってくる。 チャーミングな人の周りにはチャーミングな人が集まって、生活がおもしろ楽しくなるのでしょうか〜なんて思いながら読み進めて、あとがきでハッとさせられてしまった。生活は死ぬまで続く長い実話。些細なことを記憶に留めるためには書き留めないと。 せっかく日記をつけているのに「仕事が忙しかった」か「遊んだ」か「なにもしてない」のどれか。私の周りだって素敵でかわいい人ばっかりなんだから、見つけて残して生きたいと思った。
  • 2026年1月22日
    うたうおばけ
    うたうおばけ
  • 2025年12月7日
    優しい音楽〈新装版〉
    全編とも現実で当事者にはなりたくないかなぁと思うような関係性なのに、緩く優しく話が進む。最近は、今現在の人間がもつ価値観や心情を上手いこと描いて、その解像度の高さに自分も刺されるような小説が印象に残っていた。でも瀬尾さんの寛容な世界観も心地が良い。この方の作品にたまに戻るとたのしいな〜。
  • 2025年12月2日
    優しい音楽〈新装版〉
  • 2025年11月27日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    最近本を読めていなくて、何をどう読もう、物語ばっかりもなあ、、となってしまい、初めて新書を読んだ。世間を把握した気になれてしまう。わたし(26歳)の価値観さえも古いものだったのか、、?と思わされる。やっぱり文化的な方は作品に触れる数が桁違い。見習いたい。話を面白くしたい一心で読んだわけでもなかったけど、人付き合いは人生において切っても切り離せないから、インプットの質も量も幅もあるに越したことない。アップデートし続けていかなきゃつまらん大人まっしぐらだって気が引き締まった。
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