

あんぱん
@chocolate_milk
職業:積読の魔術師
得意技:積読数と併読数を指数関数的に増やす
弱点:飽き性、集中力のなさ故に完読できない
- 2026年4月8日
ようこそ、ヒュナム洞書店へファン・ボルム,牧野美加借りてきた読んでる - 2026年4月8日
ポル・ポト<革命>史山田寛借りてきた読んでる - 2026年4月4日
彼女が知らない隣人たちあさのあつこ気になる - 2026年3月22日
- 2026年3月21日
学びとは何か今井むつみ読み終わっためっっちゃ面白かった!知識は客観的事実の暗記ではない、とか、最初のインプットが間違えていてもいい、とか、暗記ゲーの受験をずっと乗り越えてきた身としては目に鱗に次ぐ鱗で。もっと早く読んでいればよかった…と思った一冊。社会人1年目を控えてる人に読むことをおすすめしたい。 - 2026年3月12日
改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学ロバート・キヨサキ,白根美保子読み終わったお金に対する向き合い方が少し変わる本。お金嫌いな人でもスルッと読めて少しお金への認識が変わるかも。おすすめ。 - 2026年2月24日
学びとは何か今井むつみ読んでる - 2026年2月24日
増補 日本語が亡びるとき水村美苗日本文学を愛する小説家による、日本語と文学という視点から見た、日本の近代化と栄枯の話。「普遍世界に〈読まれるべき言葉〉」を軸として見る日本の歴史は新鮮だった。文学の掴みどころのなさに眩暈がしたけど、それゆえに意識して守らなければ気づかぬうちに廃れているものなんだなと。 自分の語彙の少なさ、言語表現の乏しさに、現首相の言葉の軽さに、ジョージ・オーウェルの1984を思い出す。あの辞書は、人々の営みを、文化を軽視する一般市民が自ら進んで作っていたものだった。こんな未来が来たらいやだね、とまだ現れていないものとして見られるけど、あの辞書は人々の心の中にすでにあるんじゃないかとふと思ったり。 - 2026年2月23日
牛のあゆみ奥村土牛気になる - 2026年2月23日
- 2026年2月3日
琉球王国高良倉吉読み終わった - 2026年1月29日
コンビニ人間村田沙耶香気になる - 2026年1月29日
すべての、白いものたちの (河出文庫)ハン・ガン,斎藤真理子読みたい - 2026年1月29日
愛着障害と複雑性PTSD岡田尊司読んでる - 2026年1月29日
優しい地獄イリナ・グリゴレ気になる - 2026年1月29日
風土記の世界三浦佑之読みたい - 2026年1月29日
琉球王国高良倉吉読んでる - 2026年1月29日
増補 日本語が亡びるとき水村美苗読んでる
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