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燦
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@madobe_no_hidamari
幸せに生きるためのヒントを求めてページの中を大冒険🕊️
  • 2026年7月2日
    敗者のゲーム[原著第8版]
    敗者のゲーム[原著第8版]
    個別株の誘惑に駆られるたびに手に取りたい本。 覚えておくべき大事なことは  ①市場には勝てない、なぜなら自分が市場の一部だから  ②とりあえず株を長期で保有し続けるが吉  ②何のためにいくら必要なのか逆算して考える よって凡人こそインデックス投資...。 積み立てて、積み立てたことは一旦忘れて、残りの時間は好きに生きるのが1番幸せになれる、と信じている。
  • 2026年6月18日
    エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする
    以前にこの本を読んで、自分のやることなすことは全て自分の意思を持って決定するんだ、と強く意識するようになってから、日々が充実して随分上手く回り出した実感がある。 何にもでも手を挙げ、依頼を断らず、命の全てを盲目的に仕事に捧げて周囲の期待に応え続けるのは、私が人生において求めるべき本質ではなかったということに改めて気づく。 そうはいっても仕事は嫌いではないし、やるべきことをやって貢献したい気持ちは依然持ち続けているが、ただしかし意思なく環境に振り回されていた自分は当時疲弊していたなと。 出会って救われた一冊。また定期的に開こう。
  • 2026年6月17日
  • 2026年6月17日
    命売ります
    命売ります
    なんとも引き込まれる世界観。文章が巧い。どういうわけか鼠の人形との食事シーンが頭にこびりついている。 それはともかく全てが無意味に思えたとて、死を受け入れるつもりでいたとて、本能的に死を恐れるのは人間の性だろうと思う。いくら人生ここで終わっていいと思ったって、命が奪われることになったらそりゃあ抵抗するさ。人間くささが現れていく描写が良かった。
  • 2026年6月13日
    汚れた手をそこで拭かない
    「あのとき、すぐにああしておけばよかったのに」「どうしてあんな発言を」 ...生まれてこの方そんな失敗を繰り返して、なんとか大人になってきた。 だからこそ、このちょっとした出来事から引き起こされる嫌な感覚にあまりに共感できてしまって、苦虫を噛み潰したような表情をさせられてしまうのに、ページを捲る手は止まらない。 やはり誠実に真面目に、失敗はすぐに正直に申し出る、リカバリーはできるだけ早く、そんな生き方をしようと気が引き締まった一冊。 どのストーリーの結末も後味悪すぎずで個人的には好みだった。
  • 2026年6月11日
    成瀬は天下を取りにいく
    やりたいことがあるならとりあえずやってみればいい。それを言うのは簡単だけれど、実行できる人がどれだけいるだろうか。 とにもかくにも第一歩が軽やかな成瀬にいいね、と思う夜。
  • 2026年6月10日
  • 2026年5月19日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
    人生で大切なのは、幸福に生きるために大事なことは、働くことと愛することのバランス。 社会人になって、仕事にそれなりのプライドを持って必死で過ごすうちに、私生活まで社会人モードに支配されて、最近はなんにでも意義を求めるようになってしまって常にうっすらと息苦しさがあり。 でもこの本を咀嚼するうちに、そこに意味なんかなくたって、ただそうしたいから、ただそれが好きだから、そんな気持ちで過ごしたっていいんだよなと思えて心が幾許か軽くなった。
  • 2026年5月6日
    いつも「時間がない」あなたに
    いつも「時間がない」あなたに
  • 2026年5月6日
    暇と退屈の倫理学
  • 2026年5月4日
    役職定年
    役職定年
  • 2026年4月1日
    人生の短さについて 他2篇
    もっと読書しようと思ったきっかけ。 これだけ情報が普遍していて、言語の壁も乗り越えられて、積もりに積もった過去の英知に触れられるのは現代を生きる特権だなと。
  • 2026年3月22日
    ハグとナガラ
    ハグとナガラ
  • 2025年2月1日
    入社1年目の教科書
  • 2024年7月1日
  • 1900年1月1日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
  • 1900年1月1日
    人間失格
    人間失格
  • 1900年1月1日
    正欲
    正欲
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
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