吾輩は猫である

吾輩は猫である
吾輩は猫である
夏目漱石
KADOKAWA
1962年9月13日
22件の記録
  • 頭だけふわっと読んでみたら吾輩が2頁も終わらぬうちに書生に捨てられていて吃驚した。え?捨てられるの??
  • Kae
    @kae26
    2026年4月29日
  • 出だしの一節だけは途轍もなく有名なのに書籍を持っていなかったので。 想像以上に分厚くて非常に驚いている。
  • おばけ
    @0bake
    2026年4月10日
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2026年3月30日
    読み始めた。
  • ねむる
    @nemnemyu
    2026年2月8日
    猫の視点で変わり者な飼い主の日常を観察する小説。近所の野良猫のふてぶてしい表情もこの作品の黒猫みたいに凄まじい思考を巡らせているのかしらと思うとなんだかおかしくなる。
  • でんちゅう
    でんちゅう
    @den998
    2026年1月21日
    "吾輩は猫である" この一節しか知らないのが、奇妙な気がして読んでみたいと思っていた。 とても分厚いので、なかなか手が出せずいたが……ようやく。
  • @urara
    2025年12月30日
  • ひな
    ひな
    @mikan117
    2025年8月24日
  • さとり
    @asdfpoiu
    2025年8月12日
  • nao
    @naoto04171031
    2025年8月6日
  • 72gon
    @72gon
    2025年6月9日
  • ‪ ꪔ̤
    ‪ ꪔ̤
    @mmm_choko
    2025年3月17日
    小学校低学年くらいのときにばあちゃんの持ってた朗読CDできいたことがある、内容あんまり覚えてないからまた今度読んでみたいと思う
  • ひー
    ひー
    @book__addict
    2025年3月12日
  • 水
    @en_sui_
    2025年3月7日
  • Satomi
    Satomi
    @satomiww
    2023年9月13日
    夏目漱石の名前や作品名は知っていても、かの有名なワンフレーズしか知らないまま人生を終えるのは勿体無いなと思い立ったが吉日。終始猫の視点で語られていくこの物語は、人間が如何に滑稽な行動をしているのかを良く教えてくれる。 決められた時間に起床をして、決められた場所に詰め込まれ、今にも死にそうな顔で帰宅し、また決められた時間に朝を迎える。人間は裸で外に出られないので着物が必要だが、何着も箪笥にしまい込んでいても新しい物を欲しがる。毒(酒と煙草)を自ら口にして寿命を縮め、何人もで集まっては日頃の鬱憤や不平不満を垂れ流す。 数十年前に書かれた作品なのに、現代でも人間は変わらず欲望に塗れて生活をしていると思うと虚しいと言うか、憐れと言うか。想像以上の面白さと、天晴な猫の最期だった。 太平は死ななければ得られぬ。南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏。ありがたいありがたい。 「人間というものは到底吾輩猫族の言語を解し得るくらいに天の恵みに浴しておらん動物である」
  • なみ
    なみ
    @raul_73
    1900年1月1日
  • Young Frog
    Young Frog
    @frog_4649
    1900年1月1日
    角川文庫の表紙の材質いいですよね
  • はちや
    はちや
    @hachiya83
    1900年1月1日
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