御手洗潔の挨拶

御手洗潔の挨拶
御手洗潔の挨拶
島田荘司
講談社
1991年7月1日
22件の記録
  • dig48
    dig48
    @lio9-blue
    2026年8月26日
    御手洗潔シリーズ短編集 特に『数字錠』と『疾走する死者』が好き 『数字錠』はトリック自体はシンプルだがコーヒーにまつわるくだりがとても良かった どちらも昔コミカライズで読んだことがあったが改めて小説で読むと面白かった!
  • mimo
    mimo
    @mimorial
    2026年8月6日
  • 十文字
    十文字
    @swallows-2896
    2026年7月17日
    数字錠が大好きです。
  • senna
    senna
    @kwsks738
    2026年7月13日
    もうすぐ発売される"御手洗潔シリーズ"の最新作が短編集ということで、過去作の短編集を読んで気持ちを高めていく! 御手洗シリーズの短編集にハズレなしと相場は決まっているので、早く発売されないかな〜 今作に収録されていれる話でミステリとしてシンプルに一番面白いのは恐らく「疾走する死者」 衆人環視の状況下でさっきまで生きていた人間が、瞬間移動したとしか思えない場所で死体となって発見される 魅力的な謎と御手洗のスピード解決が気持ちいい でも、個人的に好きなのはやっぱり「数字錠」 権力者には務めて横柄に、弱者には寄り添う御手洗の探偵としてではなく人間としての魅力が詰まった話 もちろん、ミステリとしても面白い 東京タワーから夜景を見た際の御手洗の 「この光の底に、何千という孤独な魂が棲んでいる」 というセリフがお気に入り
  • とも
    とも
    @sukima_neko
    2026年6月28日
  • tmp22
    tmp22
    @tmp22
    2026年6月22日
    短編集なので、気軽にサクサク読めた。 御手洗潔シリーズは短編と相性が良いですね。
  • 後藤
    @wombat_cute
    2026年6月14日
  • あまと
    あまと
    @amato-amato
    2026年4月18日
    御手洗さんの魅力がたくさん詰まった短編集でした。 それぞれの作品の色も全く違い、島田氏の後書も読みごたえがあって面白い! 御手洗シリーズ、次作も読むのが楽しみです😊
  • にじべこ
    にじべこ
    @bonobono
    2026年4月5日
  • あまと
    あまと
    @amato-amato
    2026年3月27日
  • 百合崎
    百合崎
    @kakihurai
    2026年3月27日
  • あまと
    あまと
    @amato-amato
    2026年3月14日
  • あまと
    あまと
    @amato-amato
    2026年3月11日
  • 御手洗潔シリーズ最初の短編集 傲岸不遜の変人御手洗の優しい一面が垣間見える事件から死体が疾走する殺人事件まで様々な短編が収録されていておもろい 中でもたこ焼きの屋台が丸ごと盗まれた事件がまさかの方向に進んでいく「ギリシャの犬」がお気に入り おすすめ
  • aaa
    aaa
    @aaaa_0419
    2026年2月21日
  • いち
    いち
    @knobooklog
    2026年1月18日
  • あん
    あん
    @annin
    2025年8月13日
  • すすぎ
    すすぎ
    @susugi-629
    2025年4月9日
    御手洗シリーズの短編、トリックと御手洗潔の変わり者ではあるが変人だけとは言えない、魅力的な部分を多く知れた気がする 御手洗潔を変人と思っている一部警察と一部登場人物達、それフラグだってと思いながらも読み進めるとほれ見たことかと言いたくなるような展開が出てきてスッキリする 占星術殺人事件を解決した名探偵が、これくらいの謎は解けるに決まってるよ
  • kana.hon
    kana.hon
    @kana_i
    2025年3月20日
  • 青柳
    青柳
    @aoyagi_0u0
    2025年3月7日
  • 御手洗潔は変なだけでなく、人間味のあるんだよ
  • にじべこ
    にじべこ
    @bonobono
    1900年1月1日
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