暇と退屈の倫理学(新潮文庫)

暇と退屈の倫理学(新潮文庫)
暇と退屈の倫理学(新潮文庫)
國分功一郎
新潮社
2021年12月23日
33件の記録
  • ねるら
    @cqmpanella
    2026年5月21日
    2年前は50ページで挫折したけれど、今回頑張って読み切った。自分の成長を感じた。 最近の私の周りには、よくマルクスがうろうろしてるなぁ
  • 生活
    生活
    @ap_owk
    2026年1月19日
  • Lyotard
    @max
    2026年1月12日
  • Reir
    Reir
    @reir_0222
    2025年12月21日
  • えむお
    @pomponunkpon
    2025年11月17日
  • ゆっこ
    @hagino4912
    2025年10月2日
    年内には読み終わりたい。 なかなか進まない(笑)
  • 桜湯
    桜湯
    @Gift531
    2025年10月2日
  • mako
    @mako
    2025年6月25日
  • ft
    @toshiaki-1216
    2025年5月7日
  • ひさ
    ひさ
    @hsysyst
    2025年4月20日
  • 靜
    @calm_pale
    2025年4月9日
    とある茶室のとある日の話題は暇と退屈について。
  • 夕日
    @book_520
    2025年4月5日
  • ft
    @toshiaki-1216
    2025年3月24日
  • sskryosuke
    sskryosuke
    @Roy_710
    2025年3月24日
  • レディコ
    @4rnm
    2025年3月20日
  • シータ
    シータ
    @sheeta-0315
    2025年3月15日
    中動態の方はイマイチだったけど、これはとても良い!!
  • asu
    asu
    @__as1127
    2025年3月15日
  • uri
    uri
    @uri
    2025年3月10日
  • ouiノ奥山
    ouiノ奥山
    @777reads
    2025年3月9日
  • ゆきお
    @yukio_books
    2025年3月9日
  • オードリー若林という人は自分が注視していない何かをじっくり見ている人だと思っていて、この本の帯でその若林氏がコメントしていたので購入。なるほど「暇と退屈」ってそういうことかー、となったところ
  • 雨
    @___amadare
    2025年2月2日
  • keyem4251
    @keyem4251
    2024年4月30日
  • ゆふぃ
    ゆふぃ
    @yui-sakura
    2022年1月31日
  • よみやま
    @yomiyama
    1900年1月1日
  • ちゃも
    ちゃも
    @ninelives9
    1900年1月1日
    素晴らしい名著ですね 哲学書はろくに読んだ事なかったのですが、この本に出会えた事で、考えるためのツールが一つ増えたように感じます。 これをきっかけに色々読んでみたいと思いました。
  • 橋本
    橋本
    @parhy520513
    1900年1月1日
    本書を読んだ上で私の解釈として、 人間は本来じっとしていられない動的な存在であり、現代のライフスタイルとのズレから暇や退屈が生まれ、現代の消費社会においては何か(時間、お金、やる気等々)を消費することで『暇をつぶし』をしている状態であり、仕事ですら消費の対象になっている。 暇が生まれる→消費して暇を潰す→暇が生まれる→暇を潰す を繰り返す以上暇や退屈は無限に生まれてくる。 仕事を消費の対象としたとき、終わりのない仕事にいずれ人は耐えられなくなり、燃え尽きてしまうことも... 暇は消費に頼って潰すものではなく、向き合って自分が何をしたいのか知っていくものだ。 ということなのだと思いました。 答えをくれる本ではなく、思弁を促す本だなと思います。 話の本筋以外にも、興味深い話が多かったので 時間のあるときに、思索にふけりながら読むと楽しい本だと思いました。
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