

naz林
@decayn
通勤中にAudibleで話題作を読む機械と化している
- 2026年4月11日
反知性主義者の肖像内田樹気になる - 2026年4月11日
- 2026年4月11日
殺し屋の営業術野宮有読み終わったエギョエギョの実の全身営業人間による殺し屋界の蹂躙。面白かった。終わり方があまりにさっぱりしすぎているけど、単発ならこのぐらいの方がいいのかも。 https://bookmeter.com/reviews/134613501 - 2026年4月10日
タイム・シェルターゲオルギ・ゴスポディノフ,寺島憲治気になる - 2026年4月10日
バリ山行松永K三蔵気になる - 2026年4月10日
殺し屋の営業術野宮有読んでるこの本の根本的な面白さって、知識の悪用というか、本来別の使われ方をしているものを「あっ、そういう使い方もあるんだ…」って気づきを得てしまう面白さな気がする。 営業をしたいだけなら、無法状態の方が本当に様々な方法が試せる!って展開で確かに…って面白くなってしまった。こういう発想から詐欺とかが産まれるのかも。 最近この手の知識の悪用の面白さを感じた他の作品は、プロジェクト・ヘイル・メアリーの地球温暖化を味方につけるやつ。 地球が氷河期化するなら、地球温暖化って急に味方になるんだな…みたいな発想の逆転が楽しいよね。 - 2026年4月10日
- 2026年4月10日
言語化するための小説思考小川哲気になる - 2026年4月10日
- 2026年4月10日
絶望しかけた女子のための世界史ティチュー・ルコック,鳥取絹子気になる - 2026年4月10日
記憶するチューリップ、譲りあうヒマワリ 植物行動学ゾーイ・シュランガー気になる - 2026年4月10日
- 2026年4月9日
暁星湊かなえ読み終わったやっぱ手記パートで「この人あんまり悪いやつじゃないどころか寧ろいいやつよりだな…?」と思わせといてからの後半は痺れた。手記に一ミリも後半の話出てこないんだもん。若干の要素はあったものの(カレーとか)、それだけだと何も想像できないぐらいのしかない。描写がなさすぎるから余計に愛を感じるね。 ただ前半のよかったところは現実の問題に繋がる複雑さから来るものが多かったんだけど、後半込になると後半の愛ありきの感想にどうしてもなってしまうところがちょっと勿体ない。 現実にもこういう苦しみ方をしてる人がいるだろうに、愛で消費しておしまい!でいいのかな?と思ってしまう。 でもそういうのはノンフィクションでやったらいい気もするし、フィクションだからこれでいいのかも。 - 2026年4月9日
星の嵌め殺し川野芽生気になる - 2026年4月9日
- 2026年4月9日
わたしたちが光の速さで進めないならユン・ジヨン,カン・バンファ,キム・チョヨプ買った積読中 - 2026年4月9日
- 2026年4月9日
入門 記号論池上嘉彦気になる - 2026年4月8日
本なら売るほど 1児島青 - 2026年4月8日
世界99 上村田沙耶香audibleちょっと開いた途中まで聞いてたけど、主人公が余りに昔の自分のマインド過ぎて苛ついて断念してしまった。文字ならいけると思うから文字で読みたい本。 ディストピア小説って言われてたけど、これがディストピアなら子供の頃の私はディストピアに住んでたのか?んなわけなくない?でも子供って誰でもこんなもんじゃない?
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