空飛ぶ広報室
23件の記録
こむぎ冬香@a_muginoho2026年5月24日買った読み始めた昨日出かけた帰りに寄ったBOOK・OFFにて購入。目に飛び込んできたのと、昨日のテーマだった「ワンコインで気になる本を買う」に合致したので。 有川浩さんの本は何冊か読んだ。 マンドリンクラブ練習日の電車内で読む予定。
- 読書中毒者みず@mizu332026年5月24日借りてきたかつて読んだブルーインパルスのパイロットになる直前でP免になってしまった空井と報道局のディレクターを外された稲葉リカ。この2人がぶつかり合いながら信頼しあっていく過程がよい。東日本大震災の松島基地の被災の裏側もわかります。

ともか@QHsOPcUu568rfgN2026年3月10日読み終わった有川浩の自衛隊もの大好きで購入した一冊。他のもののように甘々ではないけど、その分自衛隊やマスコミの仕事の使命みたいなものを感じ取れてよかった。 「あの日の松島」も「自衛隊が冷たいご飯を食べていると聞いて国民が不安にならないよう」でハッとさせられたな。。。 彼らが国防を日々頑張ってくれているからこそ、戦争にならずに済んでいるのだということ、なかなか理解されにくい一面もあるのだなとSNSを眺めていると思うのだけれど、こういう小説がもっと増えてもっと浸透してくといいな。
はな@hana-hitsuji052025年3月26日かつて読んだなりたいものにはなれない、やりたいことこそやれない、選択肢のない状況が長く続いたその暗黒期に出会った。 なりたい自分になれなかったらもうゲームオーバーだと思っていたし、それ以外なんて存在しないと信じて疑わなかったひび割れの心に見事な清々しい風穴を開けられたな〜と思った。 そういうんじゃない。終わったのはほんの一部で、1つのエピソードなだけで、そこから始まる物語が自分にももしかしたらまだあるのか、そうだったのかと希望を感じた気がする。 お仕事物語が好きなのはそういうこところなのかもしれない。











