たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店(2) 江戸切子のロックグラス
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しほ@Lib-shi2026年6月23日買った読み終わった前作が面白かったので、2巻も購入。やっぱりたい焼きが食べたくなる。綺羅と葵ふたりの成長を感じつつ、自分の好きなものをしっかり持っている人は強いと思う。通勤中に読む。「今日も頑張ろう!」と元気が出た。


麻乃@asano042026年3月3日読み終わった借りてきたシリーズ2作目読了。 面白かった。 おばあちゃんの先代は熱海の老人施設に入り、綺羅と葵2人で切り盛りし始めたちぐさ百貨店。 2人なりのカラーを出そうと試行錯誤していて、新しいたい焼きも完成した。 ジュエリー作家のサユミさんの過去、マドレーヌの型から祖母との思い出を感じるスイーツ男子、出張中のママが思い出すランプのある風景、定年退職した男性が思い出す家族の風景など。 家族の思い出を感じるお話が多く心温まる。 新作の洋風たい焼き美味しそうで食べてみたい!


mayu.@mayu_2025年10月15日読み終わった孫の綺羅がお婆ちゃんから店を引き継いでからが描かれる。銀座の外れにある雑貨店「ちぐさ百貨店」シリーズ第二弾。 綺羅と葵くんはお婆ちゃんのお店の良さを大切にしながらも新しさも見せていきたいと試行錯誤。 お客さんそれぞれの家族への想いが雑貨を通して広がっていく物語。 相変わらずたい焼きが美味しそう! やはり自分の「好き」をしっかり持って好きが詰まった仕事をしている人は強いし、希望に満ちあふれてていいなぁ。と感じた一冊






