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麻乃
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@asano04
読書好きな主婦です。今年は年200冊の本を読むのが目標です。 2025.3.8〜
  • 2026年8月26日
    リンネル特別編集 心と暮らしが自然と整う 「やらなきゃ思考」に縛られない私の新習慣
    写真と文の七緒さん、ブックデザイナーの井上新八さんが読みたくて中古で買った。 出てくる人が少なめなので、一人当たりのページが多いのがいい。 写真もきれい。 さらっと読めた。
  • 2026年8月25日
    僕の姉ちゃん的生活 明日は明日の甘いもの
    仲のいい兄妹だよなぁ。 これ妹だったらこうはいかないよなぁ。 ちょいちょい深いセリフが出てくる。
  • 2026年8月23日
    やっぱり、僕の姉ちゃん
    ちょいちょい、いいセリフがありつつも、30代で恋愛ばかりってのもなぁ。 20代なのか? バブルの頃の恋愛?って気持ちになってくる。
  • 2026年8月23日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    話題の本だから読んでみた。 難しいテーマだよなぁ。 知り合ったばかりだからこそ、同じ学者という立場だからこそ聞けた話でもある。 宮野さんの最後まで落ち着いた強さ、文章からも伝わる聡明さ。 本当に惜しい方を亡くしてしまったんだなぁと思いつつ、この本を残してくれてありがとうという気持ちにもなった。
  • 2026年8月21日
    僕の姉ちゃん(続)
    続けて読むとちょっとくどいかな。
  • 2026年8月21日
    僕の姉ちゃん
    僕の姉ちゃん
    図書館で寄贈されてて読む。 しっかりものの姉と呑気な弟のつかの間の二人暮らしの日々。 姉ちゃんの言う女子の生態わかるわ〜と思いつつ読んでいった。
  • 2026年8月19日
    ゆるめる・温める・巡らせる
    再読。 鈴木先生のポッドキャストを聞くようになって、以前より言葉が入ってくる。 以前読んだ時はめっちゃオシャレ! でも、こんなにハーブや精油を揃えてミックス出来ないよで終わっていた。 いや、本質そこじゃないやんってのがよく分かった。 まずはもっと身体をゆるめることを意識したい。 体の声を聴いてって鈴木先生の声で響いてくる。
  • 2026年8月19日
    ミドル・エイジ・ビギンズ
  • 2026年8月18日
    満月珈琲店の星詠み〜月と太陽の小夜曲〜
    シリーズ6弾。 5巻までの相関図まであって、そういえばこんな人もいたなぁと朧げに思い出す。 血の時代から風の時代になった世界で自分らしく輝くには、自分の月(こころ)に耳を傾けよう。 お嬢様のコネ入社と言われて肩身の狭い思いをしている新人編集者の光莉。 編集部長の草刈。 12年目でヒットのない編集者の静江。 今回は作家と編集者がメインの話だった。
  • 2026年8月16日
    満月珈琲店の星詠み〜秋の夜長と月夜のお茶会〜
    シリーズ5弾。 7弾から読んだので、4弾はだいぶ前に読んで記憶の彼方。 でも、あれこの人前に出てた?という朧げな記憶があったり。 このシリーズは登場人物のリンクが楽しかったんだわと思い出した。 淡路島で母を看取った女性、花巻の祖父母の家で療養する少年、宮島で姉妹関係に悩む女性などその土地土地の話もよいし、惑星の年齢域にからめての話も面白い。 ファンタジックでありながら、どこか自分に置き換えて考えられるお話。
  • 2026年8月13日
    私を整える。
    私を整える。
    久しぶりに借りて再読。 以前読んだ時よりもすーっと入ってきた。 それは、七重先生のポッドキャストを聴いているからだろうな。 この本が出た当初は、なんでおしゃれなんだって美しさの方に目がいって、そんなの無理だしって心の中で拒否反応もあったと思う。 写真と文の七緒さんのポッドキャストが好きになり、七重先生のポッドキャストも聴くようになって、七緒さんがこの本に登場していると知り再読してみた。 そうしたら、七重先生の声で読む感じになり、実感を伴って読むことができ、手元に置いて置きたい本だなと思った。 朝昼晩のセルフケアも取り入れていきたい。
  • 2026年8月13日
    青空と逃げる (単行本)
    高知が舞台になってる小説ということで読んでみた。 舞台俳優の父が主演女優と浮気をしていた? その女優は自殺をしてしまい、報道が過熱。 家にいることができなくなった母と息子は母の友人を頼りに四万十へ。 そこから家島、別府、仙台と逃避行の旅をしながら、母が仕事をしたり、自分にできることを見つけていく。 ミステリ的な要素もあり、続きが気になって読んだ。 最後はどうなんだろうなぁ。
  • 2026年8月11日
    銀座「四宝堂」文房具店(7)
    シリーズ7弾目。 大学を卒業する息子のための道具箱を用意する両親。 役職定年を迎え東京に戻った営業マン。 校長先生の学生時代の用務員さんとの思い出。 AD時代の記憶。 ホテルのバーテンダー。 今回は年配者が過去を思い出す話が多い。 その分、心に刺さる言葉が多かった。 信じて頼られるから信頼。 信じて用いると書いて信用。 まずは信用を勝ち取り、これを裏切らないように頑張って少しずつ頼られるようになる。 身銭を切ってお客として味わう。 今の時代こういう言葉をかけられる大人がどれだけいるだろうと思いつつ、良いお話を読むことができた。
  • 2026年8月10日
    「待つ」ということ
    パラパラと読了。 これを読んだと言っていいのかと思いつつも、記録として残しておこう。 難しい! 待つことができなくなった時代。 その言葉がすごくよく分かるから読んでみたいと思ったけど、待つということについて色々な方面から書かれているけど、難解すぎる。 これは、私が待てないからなのか。 ぐちゃぐちゃ書いてるからなのか。 図書館で借りたけど文庫で1200円ってすごい時代になったよなぁ。
  • 2026年8月4日
    満月珈琲店の星詠み 〜星遣いたちの夜〜
    久しぶりに図書館で目に入って借りてみた。 シリーズ8作目。 メタモルフォーゼまでは読んだ記憶あり。 恋に恋して失恋したツアープランナーの和歌子。 ホストに入れ込み逃げられ、心の底には姉にへの嫉妬を抱える朋絵。 朋絵の姉・綾香と、その友達で和歌子の職場の先輩でもある奈保。 3章とも繋がりがあって、早々こういう世界観だったなと思い出しながら読む。 最後の奈保の話はそう来たか!なんか風の時代っぽいなと思った。 星詠みは難しくて分からないけど、こういう考え方もあるんだなぁと分かりやすく物語で説明してくれるこのシリーズはやっぱ好きだな。
  • 2026年8月3日
    「夫婦」不在社会
  • 2026年8月3日
    三日月旅館
    東京の名門ホテルで宿泊マネージャーを務めるはるかは想像した京都の実家をどうするか悩んでいた。 酒好きで酔った勢いで民泊にすることを決めた。 リフォームもして、職場の上司に試泊してもらうと、ダメ出しを受け、今後のことを考えるようになる。 一気に読んでしまった。 京都の今や良さを描いていて、はるかの勢いもよくさらっと読める。 ただ、30くらいなのか? 詳しい年齢を書いていないけど、リフォームもローンもかかっているのに勢いしかないのがリアリティない。 すべてがふわっとしていて、お嬢様なのかな? 流れに身を任せたらいい感じになるってこと? 一巻で完結かと思いきや、序章に過ぎず、匂わせだけがある。 丁寧に描いているんだけど、長いなぁ。 その点が主人公の勢いと乖離がある。 次巻が出たら読んでみたい。
  • 2026年7月30日
    すいか 2
    すいか 2
    ドラマすいかをアマプラで見て、シナリオブックには10年後のハピネス三茶が載ってると知り、図書館で借りた。 変わらない空気感があって、これもドラマで見たかったなぁ。 シナリオブックは小説と違って読みづらい。 でも、ドラマのシーンを思い出しながら、セリフを味わって読むにはいいな。 すいかは木皿さんの脚本だと思っていたけど、山田あかねさんという方との交互の脚本だったんだな。 だから大人しい時ととっぴな時があったのか。
  • 2026年7月27日
    カフェ保健室
    カフェ保健室
    初めましての作者さんかな? 元教頭だった店主が営む横浜にあるカフェ保健室。 コーヒーはなく紅茶やココアなどがあり、カップを選ぶ事ができる。 元教師ということなのか章もだれとでもなかよくしましょう、うそをついてはいけませんなど小学校の時の教えになっていて、それに囚われた人が描かれている。 刷り込み怖いわ。 親になってから確かに私も似たようなことを子供に伝えているけど。 そこから大人になる過程で学ぶことを、話を聞いてこういうことじゃないかな?と優しい言葉で伝えてくれる店主はいいな。
  • 2026年7月26日
    暮らしのおへそ Vol.31
    図書館で借りて読む。 普通の主婦が出ているところがいいよなあと思ったけど、あれこの方見たことある? 藁谷恭子さん。 暮らしのおへそ35にも出ていらっしゃった方か! タサン志麻さんもこの数年でだいぶ変わったなぁ。 過去回を見てみると変化が面白い。
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