Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
麻乃
麻乃
麻乃
@asano04
読書好きな主婦です。今年は年200冊の本を読むのが目標です。 2025.3.8〜
  • 2026年4月12日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    雑談についてのサクちゃんの本。 この本は2冊目でたまにとなりの雑談も聴いている。 ダラダラ長いなが本音かな。 タイトルのあなたはなぜ雑談が苦手なのかってことについて明確な答えは出ていない感じ。 彼女のいう雑談をするには、お互いにちゃんと向き合わなきゃいけないから、それって誰でもできることではない。 同じベクトルで向き合うって難しいし。 雑談というタイトルではあるが、自分との向き合い方、自分を知るということについて書かれている本だと思った。 この方の本は2冊目だけど、やっぱり言葉が多すぎて、言いたいことがぼやけてしまい、私には分かりづらい。 ポッドキャストの時はへーって思うんだけどなぁ。
  • 2026年4月8日
    ねことじいちゃん(7)
    ねことじいちゃん(7)
    大吉じいちゃんの古いカメラの記憶からおばあちゃんとの最後の写真など。 カメラで撮って現像するってやっぱいいなぁって思った。 撮るけどなかなか現像してないからなぁ。
  • 2026年4月7日
    ねことじいちゃん(6)
    ねことじいちゃん(6)
    子どもが借りてたのを読む。 ほのぼのとしつつ、四季を感じ、猫のかわいさが詰まった本。 いつまでも続いて欲しい。
  • 2026年4月5日
    非日常活はじめました。(1)
    非日常活って楽しいなってのが伝わってくるコミックエッセイ。 日常の中で非日常を感じる活動のことを非日常活と定義されている。 バスタイム、海に足をひたすらチェアリングは私でもできそう。 都会だからこそだなと思うのは都内ガチャの旅やお寺の中のバー、終電を逃してみるなど。 ただ住んでいる所を違う目線を持ってみてみたら楽しいのかもって視点はもらえた。 ちょっと目線を変えてみたら楽しいことっていっぱいあるんだなぁという気づきをもらえて楽しかった。
  • 2026年4月3日
    暮らしのおへそ Vol.41
    読了。 安藤雅信さんの女性が社会進出すると忙しくなるからワンプレート夕食が主流になる。だからオーバル皿を作りましたってあって面白いなと思った。 新関恭子さんのシフォンケーキ美味しそう。 久しぶりに作りたくなった。 齋藤絋良さんはおへそラジオで聴いていて気になる存在。 子供と出かける時の儀式があるのいいな。 宮山香里さんご夫婦のアペリティーボも素敵。 野外アペリティーボもいいな。
  • 2026年4月3日
    暮らしのおへそ Vol.13: 習慣から考える生き方、暮らし方
    図書館で古いおへそを借りてきた。 2012年2月発行。 谷卓さんご夫婦。先日NHKのインテリア番組でこの方々を見たから若い!って思った。 子供に強すぎる刺激を与えない。ゲームを与えると絵本などに興味を持たなくなるもの、自分で感じることを大切に。 →確かに!そこを大切に私もして欲しい。 見たい知りたいみんなのブックマーク →こんな特集あったんだ。今の時代あまり求められないページになってしまったかもな。 笹木恒子さん。日本初女性報道写真家の方。 96歳を過ぎて若々しい。自分の年齢を手放すってすごい。 老人ホームに行くのは嫌だと家をリフォーム、歳をとると爪の色がくすんでくるのでピンクのネイルを欠かさない、香水をつける、アクセサリーは自分で作るなど素敵な方。 古いおへそを見てみたら今とは違う視点が溢れていて、すごく面白かった。
  • 2026年4月3日
    暮らしのおへそ vol.12: 習慣から考える生き方、暮らし方
    図書館で古いおへそを借りる。 2011年9月発行。 須長壇さんご夫婦はフィーカの時間を過ごす。その時はやわらかい言葉で話す。 田中真理子さんは旅先で撮った写真をまとめてミニブックを作成。→楽しそうでやってみたい! 畑中亨さんご夫婦は家族そろってご飯を食べる、みんなでいたただきますをして、食事前には子どもがテーブルを拭く、食卓には何も置かない。 →当たり前が今できてないからやりたい
  • 2026年4月3日
    暮らしのおへそ Vol.11: 習慣から考える生き方、暮らし方
    図書館で古いおへそを借りる。 2011年2月分。 寺島しのぶさんがめちゃ若い! 大脇千加子さんは3時起床で仕事をして9時には子どもと寝る。家事と仕事の両立に悩むより時間差を作ることでストレスなく1日が過ごせる。 アン・サリーさんは仕事の前に1分ほど0になる時間を持つ。子供の顔をしっかり見る。 林のり子さんは野菜の水切りはキッチンクロスで。 澤入美佳さんは朝しておくことを決める、夜にくつろぎタイムと明日の準備をしておく。
  • 2026年3月28日
    人生最高ごはん
    人生最高ごはん
    同棲中の彼氏に逃げられた瞳に声をかけて来たのは美味しいもの好きの乃果。 美味しいごま豆乳鍋を一緒に食べることになり、大晦日にどん底だった2人はルームシェアすることになる。 出てくる料理が美味しそう。 心に深い傷を持つ2人だからこそ一緒に過ごすことになったのかも。 ただ、小説だからいいけど見ず知らずの人とルームシェアって普通に怖いし、拾った子猫の今後のこと考えてるのか?とか思うところもある。 まあ、小説だからね。 ほのぼのしてて、サラッと読める本。
  • 2026年3月28日
    銀河ホテルの居候 満天の星を見あげて
    シリーズ第4弾読了。 学生時代に組んでいた元バンドメンバーのステージに初めて足を運んだ文房具店員の男性。 銀河ホテルの総料理長の話。 そして、銀河ホテルで結婚式を挙げる女性。 皆んなそれぞれに悩みを持ちながら手紙を書くことで自分の気持ちと向き合っていく。 子どもに書く手紙っていいなぁ。 このシリーズの中ではやっぱ3作目が一番好きだな。 これからもゆるゆる続いて欲しいシリーズ。
  • 2026年3月21日
    私たちの人生レシピ〜女3人しあわせ朝ごはん〜
    さらっと読めて面白かった。 学生時代の友達40歳独身女3人がルームシェアする話。 決まり事は朝ごはんを一緒に食べることと、自分の機嫌は自分で取ること。 自分の機嫌は自分でって大事よね。 つい家族だからこその甘えるがあったなぁと気づく。 ホットサンド、炊き込みご飯、野菜スープ、おにぎらず、ぬか漬け、ハムカツ、チーズフォンデュ、炊飯器ケーキ、アレンジラーメンと出てくるごはんが美味しそう。 朝が苦手な私だけど朝から食べてみたいーって思った。 最初は章ごとにレシピ載ってたのに載らないものもあって、すべてレシピ載せてくれたらいいのにと思った。 炊飯器ケーキなんかは分量がないと作れないし。 3人の目線で次々に話が展開していき、1話ずつは短いのでサラッと読むことができて良かったかな。 今回は図書館で借りたけど、Kindle Unlimitedでも読めるみたいなので気になるレシピをまた見てみたい。
  • 2026年3月19日
    サチコ
    サチコ
    読了。 あー、群さんだねって感じ。 れんげ荘シリーズっぽい、淡々とした中年女性の日々。 遅くに出来た末っ子でいいところのお嬢さんのまま、親のコネで就職して、親が買っておいてくれたマンションで暮らし。 早期退職して、近所の食堂キングで働くようになったサチコ。 もうね、今の時代ファンタジーだよね、そんな暮らし。 お金に困らず、将来に不安を抱えずに暮らせるってだけで。 れんげ荘はもうそういうものだと思って読んでいるけど、これは違和感感じながら読んでしまったなぁ。
  • 2026年3月17日
    日記をつけて何になる?
  • 2026年3月16日
    北欧、「ちょうどいい」暮らし。 心が満ちる日常の隠し味
    読了。 北欧本が好きなので借りてみた。 YouTuberさんの本で、そのYouTubeは見たことがないんだけど。 スウェーデン人男性とインドで出会い結婚することになり移住。 そこから挫折を繰り返しながらも手に職をつけ、給食のおばちゃんとなり、子育てもしている方。 20年以上スウェーデン北部で暮らしているからこその自然と美しさやスウェーデンという国について書かれていてすごく面白かった。 YouTubeも見てみたい。
  • 2026年3月14日
    陽だまりランチボックス
  • 2026年3月14日
    岩手の大盛弁当屋
    岩手の大盛弁当屋
  • 2026年3月14日
    黒猫のいる回想図書館
  • 2026年3月11日
    季刊日記 2号
    季刊日記 2号
  • 2026年3月11日
  • 2026年3月8日
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 下
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 下
    読了。483ページはなかなか読むのが大変だったけど、終わってしまったー。 次作はまだ出版されていないそうなので、こんなところで終わられたら気になりすぎるだろー! 今回も死は真横にあって、突如として訪れる。 島嶼王国群からあっけなく帰ってきたと思ったら次々に出来事が起こり、どれだけ予想外のことばかりなんだよーと思いつつ読んでいた。 最後の最後はまったく意味分からない。 早く続編読みたい。
読み込み中...