Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
麻乃
麻乃
麻乃
@asano04
読書好きな主婦です。今年は年200冊の本を読むのが目標です。 2025.3.8〜
  • 2026年1月11日
    他人の手帳は「密」の味
  • 2026年1月10日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    読了。 古賀さんの日記が好きで楽しみにしてた。 おくれ毛で風を切れがめっちゃ好きで、あれは娘ちゃんが面白いなぁと笑いが止まらなかった。 今回は娘ちゃんの面白さは控えめだったけど、その分あーなんでこんなに古賀さんの日記が好きなのか分かったと思った。 こう言う文章の時はこうくるだろうって言葉選びが普通じゃない。 えっ!こう繋げるん?って思った。 最初の章でその説明があったから気づけたのもあるけど。 これからも古賀さんの日常を楽しみに読みたい。
  • 2026年1月9日
    工房の季節
    工房の季節
  • 2026年1月8日
    「すぐやる!」暮らしマネジメント
    やる気にさせてくれるムック本。 朝時間、収納、しんどいを手放すなど。 大平一枝さん、中山あいこさんは好きな著者さんなのでへーって思って読んだ。 4.50代の方が多く、子育てもある程度ひと段落してるからこその時間の使い方だなと思うところもあった。
  • 2026年1月7日
    独り言の多い博物館
    読了。 うーん、標野さんの最近の作品が合わない。 館長のカケスは標野さんの作品の喫茶ドードーの店主っぽい感じがする。 全体的にはクラフトエヴィング商会の小説を彷彿とさせる少し不思議な感じ。 冬眠族の棲む穴の時も同じ感じを受けた。 なんでだろう。 流れる雰囲気? なんか上滑りしてる感じ。
  • 2026年1月4日
    リンネル特別編集 今日を心地よく過ごす 朝の整え方
    朝が苦手だから読んでみた。 皆さん朝から元気だなー。 朝活リスト100は参考になる。 朝起きるモチベーションになりそう。 朝プレートは美味しそうでこんなのが毎朝出て来たらテンション上がるけど、作りたいかと言われるとめんどくさい。
  • 2026年1月4日
    死ぬまで生きる日記
    ずっと気になりつつも、毎日死にたいと思ってしまうという言葉が重くてなかなか借りることができなかった本。 ポッドキャストを聴いたり、桜林直子さんとの共著を読んでようやく読む気になれた。 土門さんの人生が濃くて、そりゃ不安定になるよなぁ、よく生き抜いて来たねと思いつつ読む。 カウンセリングって受けたことないけど、こんな感じなのか。 自分と向き合うってすごいことだな。 少しずつ自分の過去と向き合い、気持ちを言語化していく過程が分かり、夢中で読む。 子育てしている身からすると、私の子どもとの関わりがこうやって子どもの成長に大きく影響を与えるのかと思うと怖さもある。 年末年始の休みで読んでよかった本。 今年どう過ごしたいかって考えながら読んでいた。
  • 2026年1月4日
    子どもを見守ること
    voicyで本多さおりさんが紹介されていて読んでみた。 途中泣けてきたり、そんなん言われても現実問題難しいんだよお思ったり。 ただ育児書の類は読まなくなっていたので、こういう考え方、関わり方もあるんだな、心の隅に置いておきたいなと思う本だった。 みんな必死に子育てしてるんだし、いくつになっても悩んでいるんだよなぁ。
  • 2026年1月4日
    おしゃれな大人が実は! している きれいの習慣
    読了。さらっと読む。 みなさんいろんな事してるんだなぁ。 お風呂前のブラッシングやりたい。 やっぱり体を動かす時間は大切だよね。 化粧水ってそんなに何度も入れ込むものなのか。
  • 2026年1月3日
    ことりの古民家ごはん
    ことりの古民家ごはん
  • 2026年1月2日
    たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店
    銀座の外れににあるちぐさ百貨店は雑貨とたい焼きの店。 40歳の綺羅は18年ぶりに祖母が営むちぐさ百貨店を訪れ、店で働くことに。 そこにはバイトでたい焼きを焼く葵もいる。 天然のたい焼きって食べたことないから食べてみたいなぁ。 おばあちゃんが魅力的。 皆それぞれに想いを抱えていて、切なくなったり考えさせられたり。 シリーズものになっているので続きも読んでみたい。
  • 2026年1月2日
    5秒日記
    5秒日記
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    お夜食処おやさいどき 癒やしと出逢いのロールキャベツ
    2026年最初の読了本。 北海道札幌市。転勤直後で疲労を重ねていた望はお夜食処おやさいどきというお店と出会う。 そこは女性店主が客の選んだ野菜の夜食を提供する店。 隣のシェアハウスの住人や近所の常連客などとの交流も生まれていく。 店主沙都が天然な感じで野菜愛がすごい。 イケメンののぞむ君とのじれじれな恋もよかった。 続編出ないかな。 お野菜料理が食べたくなる本だった。
  • 2025年12月30日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
  • 2025年12月30日
    純喫茶トルンカ 最高の一杯
    Kindle Unlimitedで読了。 シリーズ3作目。 前作を忘れているところもあっだけど、この世界観に浸れるのは幸せな時間。 何度かうるうるしながら読んだ。 常連のおじいさん、女優、そしてマスターの話。 皆それぞれ抱えるものがある。 それでも美味しい珈琲と仲間がいればなんとかなるものだよなぁと思えた。
  • 2025年12月23日
    暮らしのおへそ Vol.40
    読了。 立ち読みはしてたけど図書館で借りてゆっくり読めた。 小川糸さんのノラコヤはもっと詳しく知りたかったな。 尾石晴さんが顔出ししててお家でこんな感じなんだーと思ったり。 紙の本には色鉛筆でラインを入れるって、やっぱり深く読む人は本を汚すことを厭わないひとなのかも。
  • 2025年12月22日
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 上
    フォース・ウィング3-昏き瞳の竜騎手ー 上
    早く読みたい!
  • 2025年12月22日
    5秒日記
    5秒日記
  • 2025年12月22日
    暮らしの図鑑 フィンランド時間 季節の北欧生活44×基礎知識×実践アイデア
    面白かった♪ フィンランド本は好きで読む読むけど、現地で結婚して生活している料理人の吉田さんのリアルな暮らし。 写真がとてもおしゃれ。 1年の時間、1日の時間、フィンランドの基礎知識、暮らし方実践編というパートに分かれていてわかりやすかった。 素敵な国で自分の暮らしに取り入れたいことがたくさんある。 足らないくらいがちょうどいいという価値観、古いものを大切にしながら大事に使う、何もしない時間を罪悪感なく過ごす。 読んでいるとホッとする本。
読み込み中...