
だいたい15分
@fufuru423
読みたい本があるときはとても幸せ📚
発行から年数が経った本も読みます
- 2026年1月10日
憧れのまほうつかいさくらももこ読み終わったとても好き過去に文庫本で読んだとき(単行本の方がこの本の良さをもっと感じられるんじゃないかなぁ)と思ったエロール・ル・カイン愛に溢れた旅行エッセイ。 そのときは同じタイトルの本を2冊持つことを断念したけれど、昨年12月にとても状態の良い古本を入手することができた。 エロール・ル・カイン、ウェッジウッド、人々との交流、小さな可愛いものやライカのカメラ。 なんといっても色使いに魅了される。 やっぱり買って良かった。 しばらく忘れていたこの本のことを思い出したのは、おーなり由子の『いとしい服』に書かれたさくらももこの話を読んだから。 私にとってさくらももこといえばこの本『憧れのまほうつかい』なのだ。 - 2026年1月7日
- 2026年1月3日
毎日のことこと高山なおみ借りてきた読み終わったまたいつか - 2026年1月2日
ナモナキ生活はつづく寺地はるな借りてきた読み終わったまたいつか - 2025年12月31日
クイズ作家のすごい思考法近藤仁美読み終わった - 2025年12月26日
チャリング・クロス街84番地ヘレーン・ハンフ,江藤淳読み終わった書簡部分は再読。 増補版が出ていることを最近になって知り、買い求めて読んだ。 巻末エッセイがあるのもうれしい。 ニューヨークに住む物書きのヘレーン・ハンフが、ロンドンにある古書専門店マークス社に最初の手紙を書いたのは1949年のこと。 その頃のイギリスでは食糧が配給制だったらしい。 この本を初めて読んだ時、「乾燥卵ってどういうものなんだろう?」と思った。 ユーモアあふれるヘレーンの手紙。 ロンドンから送られてくる心のこもった手紙。 まるで贈り物をもらったような気持ちになる一冊。 - 2025年12月24日
誕生日の子どもたちトルーマン・カポーティ読み終わったまた読んだ - 2025年12月21日
ハプスブルク家「美の遺産」家庭画報特別編集読み終わった - 2025年12月19日
わたしの台所沢村貞子読み終わったまた読んだ - 2025年12月16日
myトラベルノート - “忘れたくない”をかたちにする -mini_minor読み終わったまた読んだ - 2025年12月14日
- 2025年12月11日
あの家に暮らす四人の女三浦しをん読み終わった - 2025年12月8日
エプロンメモ大橋芳子読み終わった - 2025年12月5日
Wonderful Cabins 愉快な小屋の作り方ドゥーパ!編集部読み終わった - 2025年12月1日
こぶたのドーカスターシャ・テューダー,食野雅子読み終わった - 2025年11月30日
- 2025年11月28日
- 2025年11月26日
きらきら鉱物菓子の作り方ハラペコラボ読み終わった - 2025年11月22日
- 2025年11月20日
あの人の調べ方ときどき書棚探訪平山亜佐子読み終わった
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