55歳からのハローライフ
14件の記録
ぜんこ@shirushiru2026年6月11日読み終わった人生折り返しを迎えた5人の短編。エンディングはせつなかったり、少し光が見えたり、この後ロマンス⁉︎とか、等身大の足かけシニアの人生が垣間見れてなんか勉強になった。- Jis@monjis_32026年6月11日読み終わったオーディブル 聞いていて、楽しくはない。登場する人物は決して美しくなく、目を背けたくもなる。でもこれが現実。 とにかく今を、今日1日を楽しく過ごして最高の1日にしたい。未来も過去も関係ない。そう思えれば歳も関係ないのかな。

この@konokono3012026年5月26日聴き終わったオーディブル5編の中短編小説で、題名のとおり55歳あたりから晩年へと向かう年齢の人々が書かれている。 婚活、ホームレスの親友との死別、熟年夫婦のペットロス等重めの話で、今さら知りたくもないというか嫌な気分。 主人公が常にフルネームで書かれているのもキザっぽくてどうも鼻につく。 頑張って最後まで聴いたのは、オーディブルのナレーターが原田美枝子さんだったからかな。
hagi@y_hagi2026年5月7日体調不良で気分も落ち込み、本を読む気力は底を尽きていたが、惰性で図書館までの散歩、ついでに本を借りる。 老いてゆくなかで何かの参考になればと手にしたが、暗い気分がさらに悪化するような心地がしてきたので、最初の2編を読んだところで本を閉じた。

かぼこ@kabo7259391900年1月1日かつて読んだルピシアの冊子で『飲み物が出てくる5編の小説』と紹介されていたことが切っ掛けで購入 タイトルからして覚悟の要りそうな『ペットロス』にはやはり号泣させられたが、『空を飛ぶ夢をもう一度』でも泣いた… 人生を感じる作品








