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Jis
@monjis_3
  • 2026年7月6日
    疲労専門医が伝えたい お疲れ日本人の本当の休み方
    オーディブル 疲労感と疲労は別というのが著者の主張で、参考になった。気分転換は疲労感を取ることはできても、疲労は取れないどころかためることになる可能性もあるとのこと。何もせずに休むことも重要。 休息、疲労の取り方には色々と考え方があるので、自分にあった方法が必要だと思う。そういった意味で、一般的な本などと少し切り口の異なる本なので読んでよかった。
  • 2026年7月6日
    硝子のマンション
    オーディブル さすが染井為人作品。不幸な人が坂道を転げ落ちていく。決していい気分にはならないので、もうやめとこうと思うけど、面白くて続きが気になり最後まで読んでしまう。
  • 2026年6月30日
    ナイチンゲールの沈黙
    オーディブル
  • 2026年6月30日
    体力がない人の仕事の戦略
    オーディブル 手を抜け、工夫しろ、仕事以外のことも楽しめ
  • 2026年6月27日
    時間は存在しない
    時間は存在しない
    オーディブル 面白かったけど難しかった もう一度本で読んでみたい
  • 2026年6月24日
    鍛えるよりも「使い方」 体力がすべて
    体力を最大体力、実行体力、余力に分けて、それぞれの対策について記載してある。 どれも当たり前のことかもしれないが、当たり前のことをコツコツと愚直に続けられることが成果を生む。人生に一発逆転はない。たとえそう見えても、それは結果で、プロセスは決してそうではない。 現代人は、ツールの発達のせいで、とにかく中断が多いのが、非効率かつ、疲労の原因のように思う。 帰る前の余力の記録はしてみようと思った。
  • 2026年6月21日
    細胞─生命と医療の本質を探る─ 上
    細胞─生命と医療の本質を探る─ 上
    オーディブル つまらなくはない、面白い。けれども下を読みたいとは思わなかった
  • 2026年6月21日
    ルポ 超高級老人ホーム
    本当の超高級老人ホームは民度が高い傾向にあるのは間違いないだろう。いわゆる陽キャの人にはいいかもしれないが、きっと自分には、少なくとも元気なうちは合わないと感じた。まあ、入れないけど。あと、見かけだけのところには気をつけないといけない。 それと、ルサンチマンに陥らないよう、気をつけたい
  • 2026年6月11日
    55歳からのハローライフ
    オーディブル 聞いていて、楽しくはない。登場する人物は決して美しくなく、目を背けたくもなる。でもこれが現実。 とにかく今を、今日1日を楽しく過ごして最高の1日にしたい。未来も過去も関係ない。そう思えれば歳も関係ないのかな。
  • 2026年6月6日
    祝祭と予感
    オーディブル 蜜蜂と遠雷のスピンオフ短編集 心地よい文章で、優しい気持ちになれますね。
  • 2026年6月4日
    蜜蜂と遠雷
    オーディブル 元気がないときでも読める、聴ける小説。全編渡って基本的に穏やか。 ピアノコンクールの話で、私は音楽は全くわからないし興味もない方だが楽しめた。 プロのピアノを聴いてみたくなる。そんなにすごいのかな。
  • 2026年5月31日
    地球の未来のため僕が決断したこと
    地球の未来のため僕が決断したこと
    必要性についてはひとまず置いておいたとして、カーボンゼロがどれほど大変で、何が必要なのかが具体的に分かる本
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月18日
    何者
    何者
    オーディブル 正直、途中まではこれが直木賞なのかと思って聞いていた。つまらなくはないけど、特に面白いとは感じなかった。でも、最後に近づくにつれて、とても面白くなった。普段隠している人間の感情が、実際に表に出てくることを経験できることって少ないけど、本はそういった場面に出会えて、それに心動かされる。いい読書体験になった。 この本が支持されているということはみんなそれぞれ、表に出ている姿とは別にたくさん考えて感じているんだろうと改めて思う。 自分はあまり何も考えていないのかもしれないのに、他人は自分より考えていないと思っている節を自分にも感じる。 でもだからこそ、ついてはいけないし、ついていかないようにしないと生きるのが大変すぎる。
  • 2026年5月16日
    桐島、部活やめるってよ
    オーディブル 高校生の時、何を考えていたのかな。自分はバイトのこと、異性関係のこと、受験のこと、当時は色々と悩んだり感じたりしていた気もするけど、あまり楽しかった思い出はない。そのなかでもは何か少しでも本音で話せた瞬間は記憶に残っている。 なかなか難しいしけど、誰か一人にでも話せればいいんじゃないかな。 そういえば桐島は最後まで出てこないんですね
  • 2026年5月16日
    時をかけるゆとり
    オーディブル 朝井リョウさん、ずっと知ってはいたけど、小説を読んだことはなかった。先日インザメガチャーチをオーディブルで聞いたのをきっかけにこちらも聞いてみた。 面白おかしい話で、馬鹿な大学生のようにも見えるけど、やはり一角の人物、エネルギーに満ち溢れているすごい人だと感じました。
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月10日
    生きるのが面倒くさい人 回避性パーソナリティ障害
    この本を読んで、自分は回避性が強いと改めて認識しました。ただ、原因となる精神分析的(デカルト論的)な見解はあまり納得できませんでした。 結局、環境的な要因をどう受け取るかも遺伝的な要素に作用される部分が大きいと思うからです。ただ、過去がどうでも、今この瞬間から変わることは可能という、アドラー的思考の方が人間には重要だと思います。 回避性の高い人もやるしかない状況になればできるので、気にしすぎないようにしないといけないと思います。 とにかくちょっと頑張ればできそうなことを積み重ねていきましょう!
  • 2026年5月6日
    世界はシステムで動く ― いま起きていることの本質をつかむ考え方
    以下、引用 システム思考とは、問題の根本原因が何かを見出し、新たな機会を見つける自由を与えてくれる思考法なのです。 システムをコントロールしたり、解明したりすることはできません。でも、システムとダンスを踊ることはできます! 私には、本を読めばわかるようなことではありませんということしかわからず、あまり気づきは得られませんでした
  • 2026年5月6日
    読まずに死ねない哲学名著50冊
    感想もそうですが、思っていることを文字に起こすと陳腐な感じになってしまいます。自分が深く思考していると思っていても実際はできていないということなんだと思います。哲学書はくだらないと思うこともたくさんありますが、これだけ長い間読みつがれているというのは本当にすごいことです。 哲学の歴史を通じて時代や慣習によって変化することと変化しないことを知る事ができると思います。
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