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ちほり
@chihori
  • 2026年6月13日
    世界99 下
    世界99 下
    長かった…記憶のワクチンってなんとなくハーモニーの世界を思い出した
  • 2026年6月12日
    黄昏の岸 暁の天 十二国記
    魔性の子の裏側が読めておもしろかった。陽子は胎果でまだ十二国記側の世界に馴染んでないんだけどそこがまたいいところなんだなと思う。
  • 2026年6月4日
    世界99 上
    世界99 上
    世界観がグロテスクで衝撃の連続だった…下はどんな展開になるんだろう。読むのちょっと怖い。
  • 2026年5月24日
    BUTTER
    BUTTER
    バターのように濃厚な読書体験だった。 「別にどれか一つで満腹にならなくてもいいし、なにもかも人並みのレベルを目指さなくてもいいのにね。自分にとっての適量をそれぞれ楽しんで、人生トータルで満足できたら、それで十分なのにね。」 「何をできたら今の自分に合格点を出せるのだろう。もうとうに、両親のせいにはできない年齢になっていた。」
  • 2026年5月18日
    お金の減らし方
    必要なものより、欲しいものを優先する。
  • 2026年5月11日
    魔性の子 十二国記
    十二国記の世界観を知った上で読んだため、怖さはそこまで感じなかったけど全編通して苦しい。
  • 2026年4月26日
    嫌われる勇気
    嫌われる勇気
    物の見方の新しい発見の連続だった
  • 2026年4月22日
    狐笛のかなた(新潮文庫)
    和風ファンタジーよかった
  • 2026年4月21日
  • 2026年4月20日
    ななつのこ
    ななつのこ
    初めましての作者さん、温かいミステリーで良かった。 「結局、世の中なんて、うまくいくか、いかないかのどっちかよ。まあ統計的にみて、五十パーセントはうまくいくわけですよね。四捨五入しちゃえば、十割だわ」 なんだが響いた言葉
  • 2026年4月19日
    シンプルでも「心ゆたか」に暮らす100のルール
    しゃんと背筋が伸びるような気持ちになった。「今日も、きみの仕事が、世界を1ミリうれしくしたか?」という糸井重里さんの言葉なんかいいな。
  • 2026年4月18日
    波風
    波風
    「月夜のディナー」と「結い言」が好きだった。
  • 2026年4月15日
    会社を綴る人
    会社を綴る人
  • 2026年4月14日
    三好達治詩集
    三好達治詩集
    雪という詩はたった2行なので空で言えるように覚えてみた
  • 2026年4月13日
    表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬 (文春文庫)
    キューバ、モンゴル、アイスランドの旅エッセイで外国にあまり行ったことがなかったので異文化を知れて楽しめた。 「生まれつき生きるセンスがある人は最初から外に目が向いている」 人見知りの自分としては、はっとさせられる一文だった。
  • 2026年4月7日
    春の星を一緒に
    「一筆、また一筆と絵の具で薄い藍色を重ねていくように景色が闇に取り込まれていく。」 素敵な表現だなぁ。物語も良かった。
  • 2026年4月5日
    超一流になるのは才能か努力か?
    超一流になるのは才能か努力か?
    「自分の人生の可能性は自分で切り拓いていける。 たとえ自らの分野の最先端に到達できなくても、自分の人生を主体的に選び能力高めていくという挑戦を楽しむことは誰にでもできる」 コンフォートゾーン 限界的練習 心的イメージ
  • 2026年3月28日
    跳べ、暁!
    跳べ、暁!
    青春だな〜 「大丈夫。そこは慣れだよ。練習を重ねて場数を踏めば、どんな状況でも自分だけの無音の世界に入ることができるから。たとえ敵に囲まれても集中できるようになる。努力を積み上げるということは、自信を積み上げるってことだよ。雑音に惑わされない、強い自分を作り上げることなんだ」
  • 2026年3月26日
    いつまでも白い羽根
    藤岡陽子さんの小説はデビュー作からこんなにもいい。主人公のまっすぐさが気持ちがいい。どの登場人物も一生懸命に自分の人生を生きている。 「三十代半ばを過ぎた自分に必要なのは頑丈な体とへこたれない心、考える頭なの」 「決めつけるということは、その人が自分なりの真理を持っているということだから。そういう生き方をしている人に触れるのが、おれは好きだよ。」
  • 2026年3月24日
    経営者の孤独。
    「この人だったらいいようにしてくれるだろう」っていう広く淡い期待の仕方いいな。こうしてくれるだろうという具体的な期待をして一人がっかりしてしまうことが多いので、あいまいな期待をうっすら持つくらいの感じがいい。
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