人生論ノート
34件の記録
白い鳥@whitebird2026年8月15日まだ読んでるよくわからんので妄想リストで満足してみる。 三木清『人生論について』の妄想例 【死について】 葬送のフリーレン 【幸せについて】 うちらはマブダチ 【懐疑について】 十二人の怒れる男たち 【習慣について】 PERFECT DAYS』 【虚栄について】 グレート・ギャツビー』 【名誉心について】 ヴィンランド・サガ 【怒りについて】 鬼滅の刃 【人間の条件について】 攻殻機動隊 【孤独について】 オンライン読書会にいる私 【嫉妬について】 「アマデウス」→「ちはやふる」 【成功について】 プラダを着た悪魔 【瞑想について】 ブルーピリオド 【噂について】 オセロー 【利己主義について】 蜘蛛の糸 【健康について】 西の魔女が死んだ 【秩序について】 海街diary 【感傷について】 秒速5センチメートル 【仮説について】 チ 【偽善について】 オセロー 【娯楽について】 スウィングガール 【希望について】 風の谷のナウ 【旅について】 モーターサイクル・ダイアリーズ 「個性について」 リトル・ダンサー
はなめがね@yarukinashi082026年6月20日読んでる「旅は人間を感傷的にする ただ感情に浸っていては、何一つ深く認識しないで、何一つ独自の感情を持たないでしまねばならぬであろう」 めっちゃ効く
soi@soi_i222026年3月17日読み終わった「幸福について」より ー機嫌がよいこと、丁寧なこと、親切なこと、寛大なこと、等々、幸福はつねに外に現れる。 幸福は表現的なものである。鳥の歌うが如くおのずから外に現れて他の人を幸福にするものが真の幸福であるー 自分自身が心地よい状態であることで、心にもゆとりが生まれる。それによって周りを思いやり優しくなれる。 自分が幸せを感じることが他の人を幸せにすることにも通じていくということを忘れないでいようと思う。
喜楽@kiraku2026年2月15日ちょっと開いた人間の条件について やはり難しい。 ただ、先日人間の条件についてはパスカルの虚無に対する三木の回答であると伺い読んでみた。 確かにそう読めそうだが、では何を言っているのか把握するのが中々に難しい。
Rie@rie_books2025年9月15日気になる若松英輔さんのvoicyで出てきた本。317「瞑想のお話」興味深く聴かせて頂く。マインドフルネスを広げたのは、私も師としているティクナットハン禅師、そのお話も出てきた。念。今を生きる。絶対に“今」から離れない。呼吸にかえる。自分自身に戻る。自分自身を拠り所とする。若松さんの仰る通り、マインドフルネスを多くの人が効果と捉えるが、そうではなく“深まり”なんだと私も思う。自分自身とのつながり。深くつながる。日々プラクティスの大切に。こちらの本にも三木さんによる瞑想についてが書かれているとのこと。ぜひ読んでみたい。

ぼあとべあ@boar_bear_1900年1月1日読み終わったこんな時間だが今年まずは一冊目の読了! 足掛け4年17歳の高2の頃から読んでようやく読み終わった……😭 短いのに全然頭入ってこねえよ 三木清の文の読みづらさ難しさと僕の理解力の低さが掛け算されて本当に大変だった〜



















