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atomin
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@atomin_127
  • 2026年7月10日
    死の笛
    死の笛
  • 2026年7月10日
    おやじはニーチェ
    文庫化にあたり村井理子さんが解説を書かれたと知って。 今現在、自分は両親と可能な限り距離を取るようにして生きているが、そうも言っていられない時は近いうちに来るのだろうな。 それなら、認知症の実父と著者間のボケ→ツッコミ→哲学的目線の構成で綴られた本書で愉しみながら知りたいと思ったし、義父母の介護をやり遂げた村井理子さんのお薦め本に限るなと。
  • 2026年7月7日
  • 2026年7月7日
    生きるためのブックガイド 未来をつくる64冊
  • 2026年7月7日
    落ちこぼれ
    落ちこぼれ
    先日Titleの辻山さんが『ラジオ深夜便』で紹介された詩「自分の感受性くらい」と「汲む」。 全詩集以外で両方が収録されているお手頃なものを探してみたらこの本だった。 はた こうしろうさんの挿し絵との組み合わせも、思いがけずすごく良い!
  • 2026年7月4日
    大聖堂
    大聖堂
    ラジオ深夜便『本の国から- 本の処方箋』にてTitleの辻山さんのお話を聞いて。 短篇「ささやかだけれど、役に立つこと」
  • 2026年7月3日
    生まれるのも生きていくのもめんどくさい! 超訳シオランの言葉
    頭木さんが帯でお薦めされているのを知って。 この本のタイトルくらいに気持ちが振り切れてしまうことってあるよね。 本の内容と関係ないけど、ドラマ『問題のあるレストラン』で、パーカーちゃんの「人間面倒くさい、地球面倒くさい」に、几ハイジさんが「かぐや姫か!」と的確過ぎる突っ込みを入れてたのを思い出したらちょっと楽しい気持ちになった。
  • 2026年6月26日
    (新装版)石垣りん詩集
    石垣りんの詩集『やさしい言葉』を、若松英輔さんがもっとも大切に感じているという投稿を拝見して。 本作はアンソロジーだけど、若松さんの好きな「おみやげ」、「ことば」、「晴れた日に」は収録されているのかな?
  • 2026年6月25日
    キャッシュとディッシュ
  • 2026年6月25日
    いそがない冒険
  • 2026年6月12日
    自分を大切にできない時に読む本
  • 2026年6月12日
    約束された移動 (河出文庫)
  • 2026年6月12日
    灯台守の話
    灯台守の話
  • 2026年6月12日
    こちら日本中学生新聞
  • 2026年6月12日
    読書嫌いを覚醒させる至高のブックリスト
  • 2026年6月12日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常
    6月は祝日がないから、身体を休める+読書に浸ることを目的として、今日は有休を取得。 いろんな積読本をちょっとずつ。
  • 2026年6月6日
    いい子のあくび
    既出の「おいしいごはんが〜」「犬のかたちを〜」「水たまりで〜」を文庫で持っているので、本作も文庫化まで待ってました! 何れも息苦しさを感じつつも読み進めずにはいられない高瀬さんの作品。楽しみ。
  • 2026年6月5日
    やさしいがつづかない
  • 2026年6月2日
    ミドル・エイジ・ビギンズ
  • 2026年6月1日
    もう怖いのは締め切りだけ
    ウェブマガジンでの連載を毎回楽しく読んでいるだけに、今回の書影を見た瞬間吹き出してしまい(最高!という意味で)、絶対買おうと決めた。 勝手ながら、村井さんの家族に対する感情に近しいものを感じていて、自分もこういう顔してる時あるわ〜と思ったのでした。 そしていつも「できる、俺なら!」と自身を鼓舞する村井さんには、元気を頂いている🫰
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