日本文化の核心 「ジャパン・スタイル」を読み解く

日本文化の核心 「ジャパン・スタイル」を読み解く
日本文化の核心 「ジャパン・スタイル」を読み解く
松岡正剛
講談社
2020年3月18日
12件の記録
  • てん社長
    てん社長
    @08782315T
    2026年1月3日
    昨年末から引き続き読んでる
  • 阿部義彦
    阿部義彦
    @xtc1961ymo
    2025年11月22日
    これは拾い物、尊敬する松岡正剛氏の著作。
  • fjwrshny
    @fjwrshny
    2025年7月6日
  • まきまき
    まきまき
    @nolesay_m
    2025年5月17日
    面白かったですね。 日本人の多文化の受け入れ方や ものの考え方がわかりやすく 面白く描かれてます
  • MA Books
    @ma-books-202504
    2025年4月23日
    著者から二十代にとてつもない影響を受けました。最後の著者、丁寧に読ませてもらいます。
  • Vivian0716
    Vivian0716
    @koolzy
    2025年4月1日
    これを読まずして日本について何を語れるだろう、という一冊。
  • mkt
    mkt
    @mkthnsk
    2025年3月25日
  • レム
    レム
    @yujirem
    2025年3月8日
  • Bruno
    Bruno
    @macchoca
    2023年3月24日
    旅をすると、日本の風景には「余白」が多いことに気づく。 それは空白ではなく、「間(ま)」という呼吸の美だ。 松岡正剛の語る「わび・さび」「数寄」「まねび」は、 この呼吸の感性を表している。 写真を撮ることは光と影の“間”を切り取る行為であり、 デザインは余白に意味を与える作業だ。 欠けたものに美を見出し、 他者から学び、 自らの流儀へと昇華する。 旅もまた、まねびの連続である。 日本文化は言葉にならない気配を重んじる文化。 だからこそ、感じ取る力が創造の原点なのだろう。
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