ちいかわ なんか小さくてかわいいやつ(8)
24件の記録
由希@yukiusagi2025年11月30日読み終わった『ちいかわ』原作コミックを初めて読みました。 8巻に収録されているのは、Xで連載されていた「セイレーン編」で、これだけは私もチェックしていたのですが……絵が可愛いだけにストーリーの残酷さが際立ちます。ナガノさんすごい。 どうやらアニメ映画にもなるらしく、楽しみなような怖いような。子供達は怖さの部分を理解出来るんでしょうか。 ちなみに、好きなキャラはシーサーです。
文音こずむ@ayanekozumu2025年11月27日読み終わったおいナガノ、ナガノさん!何が楽しくてCパート追加したんだよ!おい!大好きだよ貴方のそんなとこ! 私は栗まんじゅう先輩が好きだけどどのキャラクターも見所があってすごい。そして皆が映画化にザワザワしてた理由がわかった。私はこのダークさが好きなんだけどね! これは映画も見るしかない- ぬりかべの本棚@hissy19662025年11月24日読み終わったいろいろ問題の「島編」。改めて通読すると、ほんとに大長編だったんだなあと感じます。初出時は飛ばしてたエピソードもあって、冒険活劇的な楽しさもいっぱい。それだけにあのラストが余計に刺さってきますね…。映画版ボリュームと思ってたら、ほんとに2026年夏の映画化が発表に。どうまとめられるのかが恐ろし楽しみです。

くしゃみん@ecci_salute2025年11月24日読み終わったちいかわ8巻、読み終えたので並べてみたのだが明らかに異彩を放っている…… (でも、ポニョやリトルマーメイドと違って西洋のセイレーンと東洋の永遠の命エピソードを受け継ぐハイブリッドにして完璧な正統派なんだよなぁ。。。) 葉っぱちゃんズ派。 セイレーンは侵略者 島民(原住民) 葉っぱちゃんズ(原住民と似ているが異なるルーツの移住者) と考えるとセイレーンに正義はないし(あっても対身内)、島民は外圧頼みの卑怯さで、葉っぱちゃんズは追い詰められての加害者という地獄の三すくみ(実際はすくまずにセイレーンが侵略者たるがゆえの結末……) 私、やられたらやり返す系の人魚が好きなんだが(オペラ『ルサルカ』やユーロ圏の淡水魚系人魚)、ちいかわのセイレーンは完全なるホラー枠であった。

七尾@nanao2025年11月22日買った読み終わったちいかわはXでもリアルタイムで読んでいますが、今回の人魚の島編はまとめて読むと一段と凄味が増しますね…。 明確に誰が悪いとかいうわけではないはずなんだけど…でも〜!と言うモヤモヤと、終盤〜ラストにかけてのゾワゾワする感じがなんとも言えない…! カバー裏見てさらに複雑な気持ちになると言う…ナガノワールド全開でございました。
















