Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
とまと
とまと
@200o110
  • 2026年7月1日
    盲目的な恋と友情(新潮文庫)
    タイトルの通り「恋」と「友情」の話だった。盲目的というか狂気的というか。 恋のパートは、なんか2人の出来事が淡々と書かれているだけでどういう会話をして仲が深まっていったのかとかがもっとわかる方が私の好みなので少し残念だった。 なんとなく後半の友情パートに重きをおいて書いてるのかなと思った。
  • 2026年7月1日
    5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学
    5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学
  • 2026年6月27日
    あまからカルテット
    柚木麻子さんの本初めて読んだ。 やはりシスターフッドの話。 面白いしライトだからすぐ読み終えてしまった。 いなり寿司とラー油が美味しそうすぎるし、ブランド名等の固有名詞がたくさん出てくるところが好きだと思った。
  • 2026年6月22日
    飲めば都
    飲めば都
    久しぶりにライトな本を読んだ気がする。 お仕事xお酒の話。 酒での醜態の描写は多めです。
  • 2026年6月6日
    敵(新潮文庫)
    映画を見て面白かったので、気になる。
  • 2026年5月24日
    文化財に泊まる。
  • 2026年4月6日
    すみれ荘ファミリア (講談社タイガ)
    愛の話であったし、父と母の役割についての問題提起を感じる話でもあった。面白かった。
  • 2025年12月30日
    黒猫と語らう四人のイリュージョニスト
    タイトルにある通り黒猫と四人のそれぞれの話。 前半の2篇は比喩の表現が全部独特でそれが少し気になりながら読みすすめた。
  • 2025年10月4日
    これは経費で落ちません! 13 〜落としてみせます森若さん〜
    今回は森若さんの周りの人のお話だった。
  • 2025年10月2日
    汝、星のごとく
    ずっと目には入っていて、でもなんとなくあらすじから重そうで避けていた。 でも好きな作家ではあるので、ついに買ってしまった。 話題になるだけあり、すごく良かった。かなり身の上が厳しいのだけど、でも最後は柔らかく包み込む優しい終わりだったのが良かった。 こんなにもプロローグとエピローグで印象の違う文章があるんだと、技量がすごいなと思った。 特装版?を読んだんだけど、作者のあとがきがなくて少し残念だった。
  • 2025年9月27日
  • 2025年8月2日
    Nのために (双葉文庫)
    一人一人の話があることで、すれ違いの積み重ねが丁寧に描写されていた。
  • 2025年5月24日
    おいしいごはんが食べられますように
    みんな壊れている。
  • 2025年5月16日
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved