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夏海
夏海
夏海
@72noumi
25才 梅雨生まれ
  • 2026年4月12日
    ペンギンの素顔
    ペンギンの素顔
    鳥なのに飛べない、よちよち歩いてかわいい、というイメージがあったペンギンだったが、実際には抵抗の大きい海の中でも空を飛ぶように泳ぎ、過酷な寒さや生存競争の中で生き抜くに強靭な体を持っていて、ガラリとイメージの変わる面白い一冊だった。初心者でも読みやすく分かりやすくて興味が広がります。
  • 2026年3月18日
    オラクル・ナイト
    オラクル・ナイト
  • 2026年3月2日
    フェアリー・テイル 下
    フェアリー・テイル 下
  • 2026年2月27日
    踏切の幽霊
    踏切の幽霊
  • 2026年1月17日
    フェアリー・テイル 上
    フェアリー・テイル 上
    中盤を過ぎたあたりで一気にファンタジーへ舵を切り、物語が加速していく。私はやっぱりファンタジーが大好きだ。
  • 2026年1月13日
    物語 パリの歴史
    歴史とはある種の物語である。街の歴史を見つめながら歩くことは、紡がれてきた物語を生きること。歴史は、知識であり、知らぬ街を知り面白がるための娯楽たり得るなと思います。パリ、いつか行ってみたい。
  • 2025年12月29日
    [Alexandros]川上洋平エッセイ 『次幕』
  • 2025年12月21日
    孤独なおじさん、いざゆかん
    孤独なおじさん、いざゆかん
    こどおじからのメールはいいんだけど、鼎談は文字起こしして書籍化するようなものなのか笑
  • 2025年11月27日
    アルジャーノンに花束を 改訂版
  • 2025年10月29日
    月と六ペンス
    月と六ペンス
    なんの面白みもない凡人に見えた男が、いつの間にやら狂気を抱えた天才画家にしか思えなくなっている。物語が進むにつれ、ストリックランドの言葉遣いや態度、表情の描写から立ち昇る狂気の香りのようなものがどんどん強くなっていく。その描写力が本当に見事だなと思う。 簡潔だが鋭い会話もスルスルと入ってきて心地よい。最後まで純粋に楽しんで読んだ。
  • 2025年8月15日
    短歌ください
  • 2025年8月15日
    アルジャーノンに花束を 改訂版
  • 2025年8月8日
    満月が欠けている
  • 2025年8月7日
    満月が欠けている
  • 2025年7月24日
    国宝 下 花道篇
  • 2025年7月11日
    国宝 上 青春篇
  • 2025年6月26日
  • 2025年6月14日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
  • 2025年6月9日
    文庫版 鉄鼠の檻
  • 2025年6月2日
    本なら売るほど 2
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