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東雲あかり
東雲あかり
東雲あかり
@Akari_Shinonome031
児童文学📕とイギリス🇬🇧が大好きです! よろしくお願いします☺︎
  • 2026年10月30日
    空の境界(上)
    空の境界(上)
    どこまでも鋭利な描写。冷えきった世界。でも、少しだけあたたかい、人肌のぬくもり。 奈須きのこ氏の他の作品も大好きだが、特に本作は「人と共に生きる痛み」、「この世界で生きる苦しみ」、「けれど残酷なほど美しい人生」が正確に描写されていて心を奪われる。本作を読むのはもう何度目かはわからないが、何度読んでも、式の瞳に囚われるように、深く深く入り込んでしまう。
  • 2026年10月27日
    くまのパディントン
    くまのパディントン
    いつも何か事件を起こしてしまうパディントンにハラハラするけれど、持ち前の幸運と周りの人達のあたたかさで、最後は楽しく締め括られるお話ばかり。トラブルメイカーではあるけど、このどこまでも丁寧で真っ直ぐなくまは憎めない!次も楽しみです。
  • 2026年10月26日
    ナルニア国物語3 夜明けのぼうけん号の航海
  • 2026年10月26日
    ナルニア国物語2 カスピアン王子と魔法の角笛
  • 2026年10月26日
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    途中までは王道の冒険物語だけど、最後の1ページで面白さがぐっと込み上げてきた!この面白さは、きっと子どもの頃に読んでいたらわからなかっただろう。 でも、もし子どもの頃にこの本を読んでいたら、きっと道中の描写の美しさを今より鮮明に想像できて、たんすの中を覗きたくなったに違いない。 このようなおとぎ話は、いつだって子どもと、子どもだった人の味方でいてくれる。続きもとても楽しみ!
  • 2026年10月22日
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
  • 2026年9月15日
    オズの魔法使い
    オズの魔法使い
    “本当に必要なものは、もしかしたら、もう既に持っているかもしれない”───私は、この物語にはそんな意味があるように感じた。でもこれは、教訓や寓意ではなく、どちらかというと気付きに近い。作者が「はじめに」でも述べているように、「オズの魔法使い」はどこまでも「面白い冒険物語」なのだ。その書き方が読者に心から寄り添っているように感じ、最後まで楽しく読むことができた。
  • 2026年9月13日
    くまのパディントン
    くまのパディントン
  • 2026年9月13日
    オズの魔法使い
    オズの魔法使い
  • 2026年9月11日
    西の魔女が死んだ 梨木香歩作品集
    私の祖母は魔女ではなかった。でも、西の魔女のように、なんでもわかっているような人だった。今この本を読み終わった今の私の気持ちが、祖母にも届きますように。
  • 2026年9月10日
    チョコレート工場の秘密 ロアルド・ダール コレクション
    最初の方は…チョコレートで例えるのならそう…ゆっくりと味わうように読んでいた。けれど、途中からは奇想天外なことが盛りだくさん、急いで噛み砕いたみたいに読むことになった!起こったことがとにかく滅茶苦茶で、予想もつかないようなことだけど、それがこの作品の味と言えるのだろう。
  • 2026年9月10日
    くまのパディントン
    くまのパディントン
  • 2026年9月10日
    小公子
    小公子
  • 2026年9月10日
    秘密の花園
    秘密の花園
  • 2026年9月9日
    カフェ・スノードーム
    カフェ・スノードーム
  • 2026年9月9日
    西の魔女が死んだ 梨木香歩作品集
    まだ読み始めたばかりだけど、自然や生活の描写がとても綺麗 この後も楽しみ
  • 2026年9月3日
    ワンダー(ソフトカバー版)
    ワンダー(ソフトカバー版)
    重いテーマであり、そしてその苦痛さを正確に描写しながらも、この物語はあたたかく終わった。涙が止まらず、最後の方は腕を震わせながら読んだ。自分のことを 「ふつう」だと思う人も、「ふつう」じゃないと思う人も、みんなが楽しく読めるようなお話だった。この本に会えて良かった。
  • 2026年8月31日
    モモ
    モモ
    物語の内容が現実に起こりうる時、我々はそれに気が付かないかもしれない。いつか大切なものを見失ってしまわないように、時々この本を読み返したい。
  • 2026年6月28日
    はてしない物語
    はてしない物語
    私の中で一、二を争うくらい大好きな物語になった。ファンタジーだけど、一番心を打たれたのは友情の美しさだった。そして最後の行を読んだあと、また最初から読みたくなった。
  • 2026年6月21日
    ピーターラビットのおはなし
    ピーターラビットのおはなし
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