スポーツウォッシング なぜ<勇気と感動>は利用されるのか
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低田@sverchong2026年5月24日読み終わったちくま新書の『アスリート盗撮』みたいな話かと思ったら大分違った。(言及はしてないけどこれからのスポンサー企業のあり方についての意見で何人かそれらしいことは言ってる。) 平尾氏の章のスポーツは我々にとって「身体と精神の最大限の可能性」の提示と家庭職場以外の横のつながりのきっかけ作りであるという話と山口氏の章とのオリンピックは都市ではなく複数の国で開催する案が納得がいく説明と共感で印象に残った。 しかし二宮氏の章でスポーツへの関わり方の流動性を持たせるべきとの話でオリンピックのボランティアの中に元オリンピアンがいたけど日本にそんな人いないよね、常に選手目線だよねって話があるけど本当にいないんだろうか。コーチは支える側だと思うんだけど。
すぱこ@supako_282026年5月22日読み終わった最近の世界情勢に想いを馳せてたら、やっぱりこのことが気になって、読もう読もうと思っていたこちらの本を読んだ。感動ポルノって言い方は嫌いだけど、勇気と感動で何でも浄化してはいけない。私は、F1フェラーリのハミルトンが好きなのだけど、そういうアスリートがもっと出てきて欲しいし、日本でもそのようなことがみたい

- チンチラマン@Chinchillaman2026年4月11日読み終わったスポーツ観戦が趣味の自分としては、あまり直視したくない問題。でも考えないとスポーツが好きと胸を張れなくなる。簡単に割り切れないけど、ちょっとずつ考えたいな。









