暗黒の瞬間

暗黒の瞬間
暗黒の瞬間
エリーザ・ホーフェン
浅井晶子
東京創元社
2026年2月12日
62件の記録
  • たぬーく
    たぬーく
    @sbk-17
    2026年4月1日
  • とも
    @tomo11
    2026年3月30日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年3月30日
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年3月25日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2026年3月25日
  • あんり
    @anrimaru
    2026年3月22日
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2026年3月21日
    めちゃくちゃ面白くて読み進める手が止まらない…!
  • やな
    やな
    @yana-
    2026年3月21日
  • やな
    やな
    @yana-
    2026年3月21日
  • エフワイ
    @sthhhhts
    2026年3月20日
  • まりも
    まりも
    @marimomo
    2026年3月18日
  • hifumii
    hifumii
    @higufumi
    2026年3月17日
    読み応えたっぷりで心がざわざわと騒ぎました。法で人を裁くというのは大変なことですね。この作家さんはまた読みたい。
    暗黒の瞬間
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年3月17日
  • ちみこ
    ちみこ
    @timico
    2026年3月16日
  • hifumii
    hifumii
    @higufumi
    2026年3月16日
  • 刑事弁護士が職を辞するに当たっての回想の形で9つの事件を語る体裁の連作ミステリー。ひとつひとつが事件のあらまし、語り手の弁護士が関わって以降の展開(裁判その他)、その後、という感じで簡潔に描かれる。ドイツの法律についてもさりげなく手際よく説明される。結末に驚く作品も多いし、何より「法」と「正義」について考えさせられる。それでいてぐいぐい読ませるのは語り手のエーファ始め、登場人物が簡潔ながら等身大に描かれているせいだろうか。特に印象に残ったのは「生かしておく」と「塩」
  • K
    K
    @readskei
    2026年3月15日
    法廷ミステリの連作短篇集。人生が選択ひとつで暗転する瞬間に酔う。 ゲーム「逆転裁判」と現実は異なり、弁護士が弁護するのは無実の者とは限らないし、そもそも「罪」とは「正義」とは何なのか。最良の着地点は、どの立場から事態を見るかによっても大きく揺らぐ。 シーラッハが好きな人には漏れなく。 ミステリが好きな人にひととおり。 「痛快さ」だけでなく「やりきれなさ」にも読書の魅力を見いだす人に。薦めてまわる。
  • gato
    gato
    @wonderword
    2026年3月15日
  • そういち
    @soichi
    2026年3月13日
  • 早藤祐り
    早藤祐り
    @rui236
    2026年3月10日
  • すずき
    すずき
    @Rbell_2360
    2026年3月10日
    SNSでかなり話題になっていたので購入。 これは面白い。(今のところ)ド派手な展開があるわけではないが、淡々と、面白い。徐々に読み進めているが、今のところは「塩」が最も好み。
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年3月8日
  • youy
    @youy
    2026年3月7日
  • み
    @mizz_
    2026年3月4日
    すごく面白かったです。主人公が弁護士なのでいわゆる犯人当てのミステリではなく「どう弁護するか」「どこを突き崩すか」が軸なのが新鮮だった。続編出るそうなので楽しみ。
  • でこ
    でこ
    @flyinggecko
    2026年3月3日
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2026年3月3日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2026年2月25日
  • nul
    @nul
    2026年2月25日
  • summer
    @okasam6
    2026年2月25日
  • ゆう
    @ymmt1213
    2026年2月23日
    評判通り珠玉のリーガルミステリーだった。犯罪には罪状がつけられるが、その罪を犯した人の闇に名前をつけることはできない。割り切れない人間を、法で割り切ろうするなかで生じる葛藤に引き込まれる。硬派な物語でありながら、ストーリーテリングが巧みでしっかりエンタメとして楽しめるのも凄い。
  • み
    @mizz_
    2026年2月22日
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2026年2月22日
    弁護士  短編ミステリー
  • とと
    とと
    @toto_chan
    2026年2月22日
  • ekmiico
    ekmiico
    @ek-wine1972
    2026年2月18日
    一編一編、ゆっくり大事に読んだ。ひとつ読み終えるたび、深いため息をつき、宙をぼんやりみつめて放心した。ミステリに拘らずとも、今年のベストに入る作品。本当に素晴らしかったです。
  • 巻貝雫
    巻貝雫
    @makigaitown
    2026年2月18日
  • Garnie
    Garnie
    @Garnie
    2026年2月18日
    読み終えてため息しか出ないの久しぶり この作家さんは次作も絶対読む! ただ、訳者後書き読んで、この結末なのに2026年5月に続編とあって、そこだけ?となったわ
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年2月18日
  • 🌙
    @na_moon
    2026年2月15日
  • Garnie
    Garnie
    @Garnie
    2026年2月14日
    96ページ 3行目 たが だがの誤植かしら
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年2月13日
  • シュウ
    シュウ
    @shu0011
    2026年2月12日
    とても読みやすい
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年2月12日
  • エマ子
    エマ子
    @emma-0508
    2026年2月12日
  • Garnie
    Garnie
    @Garnie
    2026年2月11日
    ドイツの新人作家 プルーフ読みは外れたけど楽しみにしてました
  • 五月
    五月
    @honto05
    2026年1月18日
  • miho
    miho
    @mehow
    2026年1月13日
    プルーフで読了。30年間の弁護士生活を終えようとしているエーファが、職務のなかで体験した8つの「暗黒の瞬間」を描いた連作短編集。 粒揃いとはこういう作品集のことをいうのだろう。紛れもなくエンタメでありながら、善悪について簡単に答えの出ない問いを投げかける、良質なクライムフィクション。とくに「少年兵」と「強姦」が出色。 仕事でいくら輝かしい成功例を積んでも、苦い失敗を忘れることはできない。それでも、最後の1編にささやかな救いがあってよかった。
  • Technorgan
    @Technorgan
    2026年1月3日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2025年12月27日
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