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Nada_Reads
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@Nada_Masa
読書メモ兼感想置き場です。フォロー等はご自由にどうぞ
  • 2026年6月19日
    すべてがFになる
  • 2026年6月18日
    変身
    変身
  • 2026年6月18日
    変身
    変身
  • 2026年6月17日
    イニシエーション・ラブ
    ラストのどんでん返しが凄いとの作品ということだけは知っていたのですが、ずっと続くしょうもない恋愛描写(褒めてる)を流しつつ読み進めました。 内容とは関係ないのですがKindle paperwhiteを買って初めて読んだ本です。ipadの読書では文字列が頭に入ってこなくて読むスピードがかなり落ちてしまうことに悩んでいたのですが、Kindle paperwhiteだと普通の本とほぼ変わらなく最後まで読むことができました。セールしていたのもあったのですが勇気を出して買ってよかったです。 以下、読後感想 ラストは初見はハテナ?でそんな名前の人いたっけ……と軽く最初から読み直してもよく分からず調べてみて、そういうことね、となりました。若干の情報のやり取りの違和感と、章立ての形式から早い段階で推測できるようにはなってるのかなとは思います。
  • 2026年6月12日
    イニシエーション・ラブ
  • 2026年6月11日
    精霊の守り人
    精霊の守り人
    十二国記系の作品を読んでみたいと思い、見つけた作品です。想像したよりずっとストレートな冒険活劇ファンタジーで、旅の途中の土の泥臭さや戦闘中の水臭さまで伝わってくる文体でした。 続きもゆっくり読んでいこうと思います。
  • 2026年6月5日
    精霊の守り人
    精霊の守り人
  • 2026年3月14日
    Matilda
    Matilda
  • 2026年3月13日
    黒祠の島
    黒祠の島
    登場人物がどんどん増えていくし、血縁が複雑だし、でちょっと人間関係は雰囲気で追っていました。 小さい島の閉鎖空間としての雰囲気や、雨や嵐はもちろんですが、血と埃の雰囲気が文章から伝わってくるのが良かったです。
  • 2026年3月1日
    黒祠の島
    黒祠の島
  • 2026年2月28日
    The Giver - Essential Modern Classics [Paperback] [Jan 01, 2011] LOIS LOWRY
    小学生の頃に日本語版を読んでいたので英語版もなんとか読み切れました。生まれる前から人々の運命がほぼ決まっているような超管理社会という舞台設定や用語が特殊なのでいきなり英語だとたぶんチンプンカンプンだったと思います。実際、小学生の頃は冒頭で「リリースってどういう意味??」と謎だらけのまま読み進めていました。 エンディングのあと彼らはどうなったのか、そもそも「どこか」に辿り着いたのか、妄想は尽きないですね。
  • 2026年2月18日
  • 2026年2月18日
    Cirque Du Freak
    Cirque Du Freak
    久しぶりに英語の児童書を読みました。ダレン・シャンというシリーズの存在を何となく知っていたのですが、全く知らない状態で読みはじました。 中盤までは何の話か分からず退屈だなと思ったのですが、蜘蛛を家に持ち込んだあたりから、グンと面白くなってきました。続きも読もうと思います。
  • 2026年1月8日
    Cirque Du Freak
    Cirque Du Freak
  • 2025年12月29日
    残穢(ざんえ)
    残穢(ざんえ)
    読み終わって本棚に置いて置きたくない本という意味が分かりました。 作中の土地、建物の位置関係だったり家族、人物が入り乱れていて初見では体系的に理解できなかったのが悔しいのですが、そこはこの作品の核ではないので流し読み程度でも良いんだろうなと途中で切り替えて読みました。
  • 2025年11月20日
    残穢(ざんえ)
    残穢(ざんえ)
  • 2025年11月19日
    エビデンスを嫌う人たち
    エビデンスを嫌う人たち
    コロナ禍以降陰謀論を声高に叫ぶ人について興味が出てきたので購入。 極論を言う人に対しては対話して信頼を得るところからスタートしよう、というわりと普通の結論でした。結局この作者も対話で陰謀論から脱却させることも出来てないので、この本の構成は経験や思考の置き場であって実用性を求めるものではないのかもしれない。 フラットアース国際会議潜入の章は面白かったのですが、中盤での炭鉱で働く人たちを会う前からトランプ主義者だと決めつけてかかっていたり、モルディブの現地民への振る舞いなど、この作者も結構偏ってるな〜と感じるところもしばしば。 否定論者の5つの特徴は勉強になりました。科学に無知だからこそ科学に完全性を求めるのは陰謀論界隈でよく見かけますね。
  • 2025年10月8日
    エビデンスを嫌う人たち
    エビデンスを嫌う人たち
  • 2025年5月21日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
    途中忙しくなって読めていなかったのですが、やっと読み終わりました 3巻で泰麒はもう麒麟じゃないのかな……と思っていましたが、やはり泰麒は泰国と泰王のために存在する麒麟だったんだ!と思い直すなど、もう最初から最後まで小野先生の手のひらの上でコロコロ転がされまくりました🫲 ただ、登場人物が多すぎて雰囲気で読んでいたところもあるので何度か読まないと細かいところは掴めないですね とりあえず泰麒編はこれでひと段落といったところなのでしょうがまた十二国の世界の作品が見られれば嬉しいです。
  • 2025年4月24日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
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