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Nada_Reads
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@Nada_Masa
読書メモ兼感想置き場です。勉強も兼ねて英語の本も読んでいます。フォロー等はご自由にどうぞ
  • 2026年9月16日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    世界最高峰SFみたいな推され方をされていたのもあって、自分の中ですごく期待値が上がってしまっていて読んでみると意外と普通の作品だな……となってしまいました。 科学的問題解決を楽しむ作品かなと思ったのですが、その方法が思いついたのはいいけれど、どうやって限られた環境で実現するんだ?とワクワクしながら読んでも結局ロッキーの超科学でなんとかなる場面も多かったのでそういうものを楽しむのではないのかも。 ラストはベタと言えばベタですが、彼が新しい場所でも昔の彼のまま過ごすということそのものが、爽やかで良かったです。
  • 2026年9月13日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年9月12日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    最近アイシールド21を読み返していたので「プロジェクト・ヘイルメアリー」は一か八かの計画だろうなぁと思いつつ読み始めました 説明をしながらじわじわと進むのでもどかしいのですが、ロッキーパートより地球側の時間軸の話の方が重要になってくるんだろうなぁと予想しながら読んでます お互いに言語を交換していくシーンにどこかしら懐かしさを感じたのですが、どの作品だったか思いだけません。マブラヴオルタの最終決戦かな……
  • 2026年9月10日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年9月9日
    挿絵が優しい色合いで可愛らしいので、英語版ですがページをワクワクしながら捲りました☺️ なんだかんだナンセンスなので、ディズニーのプーさんを全く知らないと、なんでこんなことに……?となってしまいそうです。イーヨの誕生日はのお話は色々な意味で涙が出ます🎂
  • 2026年9月2日
  • 2026年9月1日
    すべてがFになる
    アニメを見てました。犀川先生役の加瀬さんの声が気怠げなのに不思議と芯があると思わされる人物像が伝わってきて、個人的にすごくあってるな〜と言う印象があります。 原作は結構サラッとした文体とスッキリとした構成なので、結末の後味の悪さの割にはいい意味で無味だっと思ったので、アニメはいい具合に湿度が追加されていたんですね。
  • 2026年8月17日
    すべてがFになる
  • 2026年8月12日
    Matilda
    Matilda
    主人公を含め登場人物がエキセントリック過ぎて途中で何を読んでいるのか分からなくなりました笑
  • 2026年6月18日
    変身
    変身
  • 2026年6月18日
    変身
    変身
  • 2026年6月17日
    イニシエーション・ラブ
    ラストのどんでん返しが凄いとの作品ということだけは知っていたのですが、ずっと続くしょうもない恋愛描写(褒めてる)を流しつつ読み進めました。 内容とは関係ないのですがKindle paperwhiteを買って初めて読んだ本です。ipadの読書では文字列が頭に入ってこなくて読むスピードがかなり落ちてしまうことに悩んでいたのですが、Kindle paperwhiteだと普通の本とほぼ変わらなく最後まで読むことができました。セールしていたのもあったのですが勇気を出して買ってよかったです。 以下、読後感想 ラストは初見はハテナ?でそんな名前の人いたっけ……と軽く最初から読み直してもよく分からず調べてみて、そういうことね、となりました。若干の情報のやり取りの違和感と、章立ての形式から早い段階で推測できるようにはなってるのかなとは思います。
  • 2026年6月12日
    イニシエーション・ラブ
  • 2026年6月11日
    精霊の守り人
    精霊の守り人
    十二国記系の作品を読んでみたいと思い、見つけた作品です。想像したよりずっとストレートな冒険活劇ファンタジーで、旅の途中の土の泥臭さや戦闘中の水臭さまで伝わってくる文体でした。 続きもゆっくり読んでいこうと思います。
  • 2026年6月5日
    精霊の守り人
    精霊の守り人
  • 2026年3月14日
    Matilda
    Matilda
  • 2026年3月13日
    黒祠の島
    黒祠の島
    登場人物がどんどん増えていくし、血縁が複雑だし、でちょっと人間関係は雰囲気で追っていました。 小さい島の閉鎖空間としての雰囲気や、雨や嵐はもちろんですが、血と埃の雰囲気が文章から伝わってくるのが良かったです。
  • 2026年3月1日
    黒祠の島
    黒祠の島
  • 2026年2月28日
    The Giver - Essential Modern Classics [Paperback] [Jan 01, 2011] LOIS LOWRY
    小学生の頃に日本語版を読んでいたので英語版もなんとか読み切れました。生まれる前から人々の運命がほぼ決まっているような超管理社会という舞台設定や用語が特殊なのでいきなり英語だとたぶんチンプンカンプンだったと思います。実際、小学生の頃は冒頭で「リリースってどういう意味??」と謎だらけのまま読み進めていました。 エンディングのあと彼らはどうなったのか、そもそも「どこか」に辿り着いたのか、妄想は尽きないですね。
  • 2026年2月18日
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