白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記

白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
小野不由美
新潮社
2019年11月9日
252件の記録
  • たろ
    @taro-nron
    2026年10月7日
  • なぁこ
    なぁこ
    @nan
    2026年10月6日
  • 白湯
    白湯
    @sucre3u
    2026年10月6日
  • 長かった冬が終わりました
  • 霞草
    霞草
    @kasumis0o0
    2026年10月3日
  • きさらぎ
    きさらぎ
    @khot222
    2026年10月3日
  • 美乃
    美乃
    @yoshino-184
    2026年10月2日
  • 美乃
    美乃
    @yoshino-184
    2026年10月2日
  • 小石川
    小石川
    @coicawa
    2026年10月1日
  • 高橋
    @takaryo
    2026年9月30日
    つかれた、つかれたよ 智略だけでなく、人の死が、死としてちゃんと立ち現れてる強度 なくしたものばかり数えてしまいます、そういう読者です
  • ヒグチ
    ヒグチ
    @hgchi___
    2026年9月30日
    その4
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    2026年9月29日
  • 青子
    青子
    @aoko_rd
    2026年9月29日
    幽冥の岸を読んで白玉の愛らしさに撃ち抜かれ、過去作の何処かにちょっとでも登場してたっけ?と思い、白銀を一気に読み直し。 新刊が出た時は結末がどうなってしまうのか爆速で読み進めたので気付かなかったような、色々な細かいエピソードを改めて理解できて良かった。ただ、4巻に入ると少し出来すぎというか、僥倖多すぎではと感じたり、あっさり王が捉えられてしまうのは最後の泰麒エピソードのために設えられた感ありすぎ…と思ってしまったり。でもそれでもやっぱり十二国記は面白い!あぁこの先死ぬ前に完結を見届けられるといいな。 そして白玉ちゃんは見つけられず。残念。
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2026年9月29日
  • なぎさ
    なぎさ
    @nagimyun
    2026年9月29日
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2026年9月28日
  • u m i
    u m i
    @u__mi73
    2026年9月27日
  • ケティ
    ケティ
    @7_nnkty
    2026年9月27日
    辛くて悲しくて何度も込み上げるものがあった、飛燕…… さてこれでやっと幽冥の岸が読める!
  • ケティ
    ケティ
    @7_nnkty
    2026年9月26日
    驍宗さまとの再会、約7年ぶりに再読しても胸熱〜〜!
  • 日々
    日々
    @hibiyomu
    2026年9月26日
  • 初読時は3巻くらいまで完全にミステリーとして読んでた。上がったり下がったりが激しくて全然先が読めなくて、これ最悪新しい王を選ぶ展開もあるんじゃないか?まで考えた。が、最終的には然るべき場所に見事に着地して、そういやシリーズ通してそうだったじゃん、などと納得する。 着地はしたけど、あまりに犠牲が多すぎる。特に気の毒に思ったのは恵棟だなぁ…
  • saho
    saho
    @roksvaa
    2026年9月24日
    幽冥を読み始めて(これは…白銀を読み返してからの方がいいな…?)となり、再読。なぜこんなにも面白いのかと興奮しつつ読み終える、なぜって愚問でしかないな。 初読のときにも思ったけど、単純な勧善懲悪の物語では全くないんだよね。 絶望の淵にいる人たちが、一縷の望みをかけて前へ進んでいく中で見えた光をまた絶望が覆って、希望を失くして、それでも斃れずに進み続ける。 なんてしんどい話なんだろうと感じるのに、しんどすぎる場面ばかりなのに、それでもその中にほんの少しだけ見え隠れする人々の希望と強さに胸を打たれる。 ちなみに私は恵棟が結構好きだったから、彼のことは本当に悲しかった…。 でもなんか、だれも恨めない。どの登場人物の気持ちも、決して一方の主観で善なのか悪なのかを決められるものじゃないと思った。 ファンタジーのはずなのに、生きている人間がいるんだなと感じる。シリーズを通じてずっと、人間の普遍的な部分が描かれている。だからこんなにも面白いんだろうな。
  • いち
    いち
    @INTJ_GEMINI
    2026年9月23日
  • 目眩
    目眩
    @etemotust
    2026年9月23日
    天というシステムは不明瞭ですべての行いが報われるとは限らない。それでもなおただひたすらに道理を重んじる行動をとり続けたことで、心ある人々がついてきてくれた。積み上げた行いが未来を開いた。我が身を振り返り、行動を正したくなる。いい小説だよ。 そして、天もでき得る限りで味方していたのではないか?と思う。王を弑すのは自らの罪だけ、だとすれば、天はなるべく驍宗を守りたかっただろうし。この結末を琅燦はどう見たんだろうね。 結構、友尚とその麾下が好きでした。「ーいいか?お前が来るときには、必ず阿選様をお連れするように」この台詞が主従の何たるかを映していてうつくしい。 英章が好きなので、驍宗に見えた英章の様子、私は想像し続けますよ。正頼とのコンビもよかったです。
  • たんぱね
    たんぱね
    @wani7110
    2026年9月22日
    『十二国記』遡って再読中!慶や泰のその後、もっと読みたい
  • まみ
    @mami_62
    2026年9月22日
  • 鱗拾い
    @urokohiroi
    2026年9月22日
    改めて、読了! 三・四巻は二冊合わせて丸一日もかからなかった! その代わり自分なりの言葉を一通り書き出すのにめちゃくちゃ時間がかかった。 以下、結末に触れています。 (最終章の一節を引用しています) どう出るAI判定。 ︙ ︙ ︙ ︙ ︙ ︙ ︙ ︙ ︙ ︙ ——————————————— 「 ——過去が現在を作る。  ならば、いまが未来を作るのだ——たとえ繋がりは見えなくても。」 ……ここに至るための道のりでございましたか……! 『黄昏の岸〜』で浩瀚が言ってた「自身の行為が自身への処遇を決める」をもっともっと広くしたような。 三巻を読んだとき二巻を振り返って思ったこともすべて小野主上の掌の上だったのだな、などと思ってみたり。 李斎や泰麒たちの正しい「過去」が、希望のある「現在」に繋がった上での言葉だったから心が洗われた。 ただ、人は過ちを犯すこともあるから、厳しい言葉でもあるよなぁと思う。 終盤で前述の箇所と同じくらい刺さったのが、結末が決する前のこのくだりだった。 「静之は戴の未来に絶望したが、それ以上に絶望したのは、己の無能さにだったと思う。自分がどうにかできたかもしれない、なのにその機会を自らの無能でみすみす逸した、と認めることの絶望。自身への侮蔑と嫌悪——憎しみ。誰が許しても自分だけは自分を許すことができない、というあの腸(はらわた)が捻じ切れるような気分。」 静之を責める気にはなれないけど、過去が現在と未来に牙を剥き、もう取り返しもつかないとき、後悔を通り越して自分を憎むところまで行ってしまうのはとてもよく理解できる。 『黄昏の岸〜』の西王母の前で李斎が出した答えも、きっと未来の自分をその憎しみから逃したいということだった。 ただこの巻では、そこで「絶望」という言葉が使われていたのが印象的だった。 そのもっと前のシーンで、阿選が泰麒を絶望させたがっていたから。 「絶望に押し潰され、倒れ伏す姿が見たい。 『驍宗を選んだお前が悪い。お前はこれから、それを後悔して生きることになる』」 この言葉であの泰麒が初めて青褪める。 「絶望」は、過去から未来までを後悔が貫いたときに起こるものなのかもしれない。 阿選自身、三巻の回想シーンで、少なくとも二度「絶望」している。 一度目は驍宗の次の王にはなれないと突きつけられたとき。 それは驍宗と共に昇山していれば、という後悔が永遠のものになってしまったからではなかったか。 二度目は、玉座を盗んだ、よりにもよってそのために、驍宗を超えられなくなったことに気づいたとき。 「自分で自分の首を絞めたのだ」 「予見できなかった自分の過ち」 「この絶望を嫉妬と言うのだろうか」 阿選が抜け殻になってしまったのはここだと思う。 ところで、終盤の李斎たちを見ていて私は『走れメロス』を思い出していた。 邪智暴虐の(偽)王が待つ刑場へ、殺される覚悟で向かう——記号的には共通点はある。 メロスと違って、自分が死ねば誰かが助かるわけではない。 でも絶望から死にに行くのとも何か違う。 『走れメロス』は青空文庫で検索が効くのでざっと確認したのだが、『走れメロス』に「絶望」という単語は使われていない。 その代わりに覚えていたのが、「義務遂行の希望」というフレーズ。 「我が身を殺して、名誉を守る希望である。」 (『走れメロス』より) その希望が、李斎たちの行動が、あの結末に、未来に繋がった。 上で「正しい過去が希望のある現在に繋がった」とか書いたけれども、あれは過ちからくる後悔の話をしたかったから、“過ち”の逆として仮に“正しい”を置いたに過ぎない。 “正しい”過去だったかどうかは、それが未来にどう繋がったかで結果論的に決まるものでもあるから、いまと未来の繋がりが見えない以上、何が正しいかなんてわからない。 静之が後悔してることだって、その時点ではわからなかったからそうしたんだし、阿選のやったことはそもそも正しさからは程遠いけれども、自分がああいう絶望の仕方をする未来に繋がると予見できていればやらなかったかもしれない。 そこで『月の影〜』の楽俊の言葉が過ぎった。 「『どっちを選んでいいか分からないときは、自分がやるべきほうを選んでおくんだ。そういうときはどっちを選んでも必ずあとで後悔する。同じ後悔をするなら、少しでも軽いほうがいいだろ』」 結局ここに行き着くのか……!? 自分はやるべきことをやったと未来の自分に恥じずに言えること、正しいというものがあるとすればそれぐらいで。 でも、やるべきことをやる、その決意こそが希望なのかもしれない。 約14冊、考えさせられた旅でした。 次読むときはレーベル統一したいね。 とりあえず新刊を読むぞー!! P.S. 395ページの「阿選の、玉座に縫い止められた視野」というところで、ほんとそういうところだよ、と思いました。 そういうところを小野主上は見ている。
  • 藍
    藍
    @indigo2017
    2026年9月22日
    高里として過ごした日々が泰麒を蝕み、泰麒を完成させたのだなぁ そしてこのスケールの話が史上ではあの数行の記述になってしまうという 次は新作!!十二国記の新作を読む、という初めての体験 噂によると琅燦の話があるらしいわね…!?
  • ちぃ
    @shi_0915
    2026年9月21日
    幽冥の岸に向けて再読 何度読んでも同じところで希望を見出し絶望し感動と興奮の渦に巻き込まれる。
  • ユメ
    ユメ
    @yume_bookworm
    2026年9月21日
    『十二国記』という物語は、本当に吸引力が凄まじくて、泰麒と阿選が対峙する場面では初読時と変わらないほどの絶望感を味わった。 ここからいったいどうやって道が正されるのだろう、ひょっとして再読したことによって、救いのない結末を迎える分岐に迷いこんでしまったのではないだろうか——そんな詮ないことを考えてしまうぐらい、緊迫感のある展開に惹きつけられ、そして最終盤での刑場における泰麒の一挙手一投足に涙したのだった(そういえば、発売当時に本書を読み終えた際は、緊張の糸が解けて熱を出したことを思い出した)。 「白幟のように志だけを抱いて、誰もが同じように孤立した旅を続けた結果、出会った人々の厚意が編み上げられていまがある」 「——過去が現在を作る。ならば、いまが未来を作るのだ——たとえ繋がりは見えなくても」 この巻に綴られている、李斎の心境を語る私の好きな文章だ。この結末を迎えるまでに本当に多くの犠牲があって、ひとつとして奪われてよかった命などないのだけれど、ここまで物語に登場した数多の人々一人ひとりの足跡すべてに意味があったのだ、と思う。 巻末の『戴史乍書』でわずかに言及されているだけだが、私は驍宗が新たに制定した元号にも胸を打たれた。轍囲の民が驍宗への恩義を忘れなかったように、驍宗も自らのために祈り、行動してくれた民のことを終生忘れないのだろう。復興への道は険しいだろうが、戴の未来はきっと明るいと思う。
  • 鱗拾い
    @urokohiroi
    2026年9月21日
  • 卯
    卯
    @usagi_yoppa
    2026年9月21日
    最新刊のために再読(すべてを忘れていたため) 若いころは読みながら、戴の国のみなさんと同様に驍宗はすごい王だなーと思っていたんだけど、己がそれなりに人をひっぱる側になってみると、ちょっと待てもうすこし周りをみて、情報共有して!1人ではよいリーダーにはなれないんだぞ、いっぺん管理職研修受けておいでという気持ちになってしまう…
  • soth
    @soth505
    2026年9月21日
  • 歯車
    @itha_2ca
    2026年9月21日
  • もう戴は大丈夫だと思ってからのこの展開…… 感情がジェットコースターすぎる。 辛くて泣きすぎて目パンパンです。 でもこの余韻が十二国記だよな。たまらない。
  • obakenokuni
    obakenokuni
    @kk
    2026年9月20日
  • ついに4巻目! あ〜〜読みたいけど読みたくない……もっと十二国記の世界に浸っていたい……
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    2026年9月19日
  • 黎
    黎
    @REI_2629
    2026年9月18日
    なにもそんな次々に殺されなくてもいいじゃないですか...。 天帝もあんまりだ...。残酷すぎる。 そして今回もここぞと言う時に現れる、延王様。 本当はゆっくり読もうかな...と思っていましたが、気がついたら時間が溶けていました。 結果的に戴国は救われましたが、単純なハッピーエンドじゃないところが、なんとも言えない読了感です。 ああ...あと1冊で十二国記生活も終わってしまうのか...。
  • macochi
    macochi
    @macochi
    2026年9月18日
    復習終わった!ヒィン
  • niwa
    niwa
    @niwabun
    2026年9月17日
    誰ですか、4巻は事態が好転して明るい気持ちで読めそう言ったのは……わ…私か…… 読み終わりました。お通夜です。 ひえんが死んで、気分が最悪です。 大型もふもふを殺すのは大罪。流刑に処して。 物語としては 驍宗は帰ってきて泰麒と再会できて、敵を討って、 よかったよかった……なのかもしれないけど。 は………………… なんでこんな大量の兵士の犬死に読む羽目に……? あまりにも辛い。 天帝も、仙籍のやつらも基本的に市民の命なんかどうでもいいと思ってるのも伝わる。 命って平等じゃないんだな〜〜〜ふ〜〜〜〜ん 延王が助けに来ても全然心晴れなくて、 埋めることすら出来なかった戦死した兵士のこと考えてしまう助けて!!!! 小さくても思いを繋げる、死は無駄じゃないってのが伝えたいことなのも分かるけど、 でもやっぱ、私はご都合主義だとしてもあんな犬死にしないで欲しかったよ……!そういう救いをファンタジーに求めてるよ!! あと、琅燦のことカスほども許せないんですが、みんなどこで「きっと理由がある」って思えるんですか……理由があっても許せないよ…… 新刊のオーディブル配信は12月とのことなので、心を落ち着かせる期間があってよかった。
  • やなやな
    やなやな
    @yanagi0510
    2026年9月17日
  • めぐみ
    @megumi_
    2026年9月17日
  • こ
    @kouko__kouko
    2026年9月17日
  • 中身
    中身
    @mizukiiiii
    2026年9月16日
    新刊に向け再読、ぎりぎり間に合った 十二国記は王と麒麟とかその周りの話だけでもとても面白いけども、それ以上に市井の人々とか直接関係のない人たちの話が魅力的で好き 白銀は特に大勢の民が懸命に生きていて好き それはそうと終盤に掛けて怒涛の勢いでみんないなくなっていくのが本当に苦しくて悲しい
  • いま
    いま
    @mayonakayom22
    2026年9月16日
    十二国記新刊までに既刊完走チャレンジ、これにて終了。 好きなシーンは多々あれど、3巻泰麒の「……先生」にも、誓約シーンにも痺れたので、今日の公式カウントダウンへの引用には納得しかない。 4巻ほんとうにぎりぎりまでの絶望感と最後の戴史の簡潔さ。 満腹、こんなに面白い世界に浸れて幸せでした。新刊本当に楽しみ。
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年9月15日
    〈追加の感想〉 十二国記って、民が記号的でないのも魅力の一つだと思う。集団ではなく個々が見えてくる。 政治家側が主人公である場合、民ってともすると愚鈍愚昧に描かれがち。そして、政治に無関心だったり、お上には逆らわないだったり、と集団心理だけが取り上げられていて、個々の感情が見えてこないことが多い。 でも十二国記ではみな自分の人生を生きている感じが伝わってくる。なぜそのように行動するのかの背景が描かれているし、それぞれの背景が違うから民とひとくちに言っても意見が必ずしも合わない感じがいい。『丕緒の鳥』短編では特にそう感じた。 朽桟、酆都、去思、葆葉、園糸と栗…立場が違うから優先順位や思想など違う部分もあることがしっかり伝わってくる。 民にもそれぞれの人生がある、で心に残っているのは『万里』の終盤で、寡黙な亭主が反乱に参加表明する場面。
  • 栞
    栞
    @cbes_5o__
    2026年9月15日
    祥瓊や鈴の時も思ったけれど、小野先生は人の醜い部分を描くのが上手で読んでいて苦しくなる。 今回の戦も阿選のそういった部分が火種だし、それを燃やした琅燦も天や麒麟への好奇心によるものだったことが、失われ、苦痛を強いられた命の多さに対してあまりにもちっぽけに感じてしまって読んでいてずっと虚しく辛かった。解説にもあった対照的な芳のような簒奪よりも戴のようなきっかけの方が多いんだろうなとも思ってしまって更に悲しい。 個人的には琅燦に対する嫌悪が強いので、次の短編集で触れてほしいなと思いました。
  • ゆなこ
    ゆなこ
    @yunako_bookish
    2026年9月15日
  • TIKI
    TIKI
    @YM71D
    2026年9月15日
    やっと!! 読み切りましたー 何度となく途中でやめようかと。ファンタジーなのに、ワクワクやドキドキ、ハラハラと言った要素が見当たらず。 それぞれが、それぞれに、、重くてツラい スカッと終わるのかと思いきや、、、 それぞれ傷を抱えながら、ちょっと前進して、続いていく、ってな感じで。 ファンタジーなのに現実感があるというか。 そううまくことは運びません、って? 李斎、片腕、なんだよね?すごすぎない?? タイキのシレイも最後くらい登場するのかと思ってた。
  • しらたま
    @green7358
    2026年9月15日
    ずっと気になっていてよんでいなくて、ミュージカルになることが決まって読み始めた なんとか最新刊発売までに読み終わりそうかな 苦手と思っていたファンタジーだけど、すごくよかった 読んでいると文章なのに情景が思い浮かぶ。何度も何度も泣きそうになりながらあと70ページくらい これどうなるの?良い方向になるんだろうか
  • こまち
    @komachi0319
    2026年9月14日
    新刊発売に向けてシリーズ全巻通読3周目。 ストーリーを承知して読んでも辛い4巻。希望が失われて人の命が失われて、残りページ僅かなのに絶望的で。そもそも4巻通しても95%くらい辛いんですよね。 阿選が「偽王は国を生かそうとせず国を殺そうとすれば破綻はない。全ての摂理は自分に味方する」と考えて実行しているうちは良かったけど、終盤になって「驍宗を生かすつもりはないし、泰麒を絶望させるために生かしてもいい」と考えだしたのが破滅への道だったよねと思うし、このあたりの心境の変化を短編集で書いてくれたら嬉しいなぁ。 3周目は李斎を軸に読みました。李斎は陽子が黄昏で語った「人は自らを救うしかない」を実行した人で、読んでいると言動は意外と正しいと言いづらいものが多いし、割と直情的なところもあるけど、様々な民と関わってそれぞれの立場を理解して、自分も過ちがあれば修正しながら解決策を模索してもがいていて。天に救われるのではなく自らを救う李斎は民に生きる指針を示すことができる人間だと思うし、天が救いを与えてくれたと考える驍宗様と対極的なキャラクターだと感じました。 実は新刊で一番心配なのが李斎だったりします。白銀でやり切った感があるのでまさか死んじゃったりしないよねと。小野先生、ネームドキャラも容赦なく死なせるから密かに心配です。 なんとか新刊発売前に全巻通読できてホッとしています。17日が楽しみ!
  • MoMo
    MoMo
    @euphMo
    2026年9月14日
    新刊に向けてシリーズを読み直してた。 途中友人に進めたら、気に入ってくれた。 私が白銀を読み直すタイミングで、友人も追い上げてくれた。 友人と感想を送り合いながら、同じ作品読むのはたのしかったなぁ
  • エコノ
    エコノ
    @econo
    2026年9月14日
  • エコノ
    エコノ
    @econo
    2026年9月14日
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年9月14日
    初読時は、4冊ともずっと暗中模索で、息苦しさを感じながら読んだけど、今回はそこまで重くは感じなかった。結末を知っているから安心したのもあると思う。 ストーリーの荒波に流されずに読めたから、李斎のキャラクターに注目して読み進めることができた。仙で将軍で雲の上のすごい人なんだけど、とても人間らしい人だと思う。 一喜一憂するし、情にもろい。失敗もする。でも、失敗を反省して次に活かしたり、他者の意見に耳を傾けたりして、成長していくことができる人だ。 『黄昏』から『白銀』までの7年ほどを、李斎ががむしゃらに頑張ったから、このような結末を掴むことにつながったんだなぁ。7年といえば、2019年の『白銀』発売から今日までの月日と同じくらい。李斎や戴国民の辿ってきた年月の長さが胸に迫る。
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年9月13日
    一番優れている人が王になる、というわけではない。そのとき、その国に必要な者が王に選ばれる。 廉王世卓が言ってたよね。その漣に阿選も一緒に行ったのにね。
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年9月12日
    驍宗は国を見ていた。 阿選は国じゃなくて驍宗を見ていた。 それが違いだと思う。
  • ゆう子
    @yuko_note
    2026年9月12日
  • スカイ
    スカイ
    @skygrey
    2026年9月11日
    ついに『白銀』最終巻! 各陣営、思惑が入り乱れてきていよいよって感じ。 驍宗の騶虞狩りのとこおもしろかった。 そういえば、この作品では「兵卒」が「軍人という意味で使われている。「最下級の兵隊、一兵卒」みたいなイメージを持っていたので驚いた。 コトバンクによると ①軍人。つわもの。戦士。 ② 旧陸海軍で、一番下級の軍人。兵士。兵。 とのこと。 なるほど〜
  • せんべい
    せんべい
    @aoiryo
    2026年9月11日
    年明けからの十二国記再読、終了。あとは来週を待つ!! それにしても白銀の話運び、本当にすごい
  • おいず
    @oizu
    2026年9月10日
  • タックー
    タックー
    @takku1221
    2026年9月6日
    20260905 長かった今作は。救われへん期間が長すぎて辛かったけど最後の最後に何とかいい結果になって良かった。 まあ、そうなるやろうとは思ってたけど。 20260906
  • 東風
    東風
    @reads-ko3
    2026年9月6日
    長かった……!! 四巻は特に鬱々とした…絶望感溢れるパートが 8割なので……ほんとに………ツラカッタ… 386pで、涙腺決壊 新刊!!楽しみだね!!!!!
  • 猫背
    猫背
    @shiroibook
    2026年9月6日
  • あさ
    あさ
    @btowrd
    2026年9月4日
    面白かった 解説が刺さること刺さること
  • 桂木
    桂木
    @akkokappa
    2026年9月4日
  • かすてら
    かすてら
    @castella
    2026年9月3日
  • はま
    はま
    @takato0724
    2026年9月3日
    好敵手は、どちらかが「影」になる。一国に、王は一人しか要らない。そして、新たな歴史が始まる──。 過去が現在を作る。ならばいまが未来を作るのだ
  • BookReader
    BookReader
    @hello_123
    2026年9月2日
  • wingfeet
    wingfeet
    @wingfeet
    2026年9月2日
    怒濤の最終巻。 驍宗との再会からは一気呵成の快進撃を期待してたけど、そうは問屋が卸さないのが小野不由美先生。どんだけマゾなんですか… これまで李斎一行の道行きを助けてくれた協力者の面々が、バタバタと倒れていくのを読むのは辛うございました。 最後はやっぱりそうだよなぁ、泰麒もよく頑張りました。読者は泰麒の成長とこれまでの労苦を生まれる前から知っているわけで、感慨深いですよね。十二国記全体を通しての真の主人公って気がしますね。 伏線が全部回収された訳じゃなくて、阿選の最期はどうだったかとか、琅燦は結局何を考えて行動してたのかとか、今月刊行される短編集で分かることもあるのかもしれないけど、戴国の行末も含め、まだまだ続いて欲しいですね、十二国記。
  • あさ
    あさ
    @btowrd
    2026年9月2日
  • すぎもと
    @momota
    2026年9月2日
  • さめーはま
    さめーはま
    @air
    2026年8月30日
  • マツ
    @matsumm
    2026年8月29日
    読書リハビリ 驍宗様たちが小さくてもわずかばかりでも積み重ねてきたものと、阿選が目もくれず間引いて壊していったものたちの対比
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年8月28日
    再読完了。以前読み終わったときは、長くて辛くて再読は難しそうと思っていた。けど、新刊発売が決定してSNSで、再読されてる方を何人かお見かけして えいっ!と読みはじめてよかった。やっぱり初読のときよりストレスが減ってずいぶん読みやすかった。でも、たくさんの魅力的な登場人物が消えていくのは悲しい。
  • 秋
    @akki
    2026年8月27日
    それほど時間があったわけでもないのに、途中でやめることに耐えきれなくて最後まで読んでしまった。 以下、純粋な物語に対する感想というより、今の私の感情を書き留めるもの。 つらい。第1巻〜3巻までつらい戴の様子を見てきて、希望が見えたところで一度突き落とされたのがつらかった。 これまで一緒に旅をしてきて、もう死ぬことはないのではないかと半ば無意識に思っていたたくさんの登場人物が死んだ。 死なずとも魂を失ってしまった者もいるし、生死すらわからない者も多い。 うろ覚えだけれど、同じ十二国記シリーズの「月の影 影の海」のあとがきで、戦いの中で切り捨てられて、描写されず読者に知られることすらなく、行間で死んでいく多くの者たちについて書かれていたのを覚えている。今回は全4巻という大長編の中で、敵味方あわせて多くの者たちが登場し、そして多くの者が呆気なく死に、または知らぬ間に退場していった。あのあとがきに書かれていたのはこういうことだったのだな、とようやく思う。 私は小説を娯楽として読んでいるから、やはり味方したい側が有利になれば戦いの描写にも高揚するのだけれど、戦いがあれば人は死ぬのだ。たとえ勝っていても人は減っている。軍という総体で見たときには、単に「弱った」ようにしか感じられなくても、力が削がれたときに誰かの人生が終わっている。物語がどんなハッピーエンドに着地しても、そこに辿り着けなかった者が大勢いるのだ。 最後に戴の王は戻ってきたけれど、まだ景王にも景麒にも会えていないし、泰麒は満足に王と話せていない。李斎が曇りなく笑うところが見たい。驍宗が力強い体躯と声を取り戻した姿が見たいし、園糸が項梁と再会するのも見たい。というか玄管の正体は明かされたっけ? 実は「白銀の墟 玄の月」は刊行直後に読んでいたのだけど、ほとんどの内容を覚えていなかった。今、読み終えた直後だけど正直登場人物を把握しきれていない。頭から読み返したい気持ちはあれど、雌伏の時間が長くてなかなか手が伸びないのは、たぶん前に読んだ時も同じだったのだろう。 この後で先行公開された短編も、読んだはずなのだが覚えてない。よく考えたら私はどんな本でも大抵そうで、単に読み返した回数の多いものを覚えているだけだ。何度読み返しても楽しめるのだからいいし、あと半月もしたら短編集が発売される。すごく楽しみだ。休みを取って没頭したい。 一方で実生活への不安もある。私はいつまでこうして物語に心を躍らせていられるのだろう。読んでいる間、完全に物語に没入しきらず、現実に抱えている不安のことを考えているときがあった。私は白幡、墨幡の民のような不断の努力ができるだろうか。不興を招くことを恐れて棄民を放置する官吏のようになっていないか。分かりやすい義憤の的を見つけて泰王に石を投げようとしていた民になっていないか。 戴の新たな暦は明幡。すべての戴の民が繋いだ新しい世が、私にとっても希望になるはずだ。
  • 秋
    @akki
    2026年8月27日
    希望とかないです つらいよー😭
  • 胡乱
    胡乱
    @Oolong_tea9
    2026年8月26日
    これにて十二国記再読完了! 新刊への準備万端。 今回は、登場人物の記憶がかなり新しい状態で読んだのでなんなら1回目より楽しめた気がする。 ひたすら手探りの1巻・2巻を越えて希望が見えてくる3巻、このまま大団円に向かうかと思いきや再び絶望に叩き落とされる4巻。 戴も驍宗様も泰麒も救われると分かっていたからなんとか読み進められたけど、仲間たちが壊滅していくあたりは本当に辛かった。 犠牲は途方もなく大きかったけど、絶望的な逆境の中、本当によく勝ち取った……… 戴国のこれからに幸あれ!
  • 秋
    @akki
    2026年8月26日
  • 秋
    @akki
    2026年8月25日
    (めちゃくちゃ自分語り) 十二国記シリーズはファンタジーで、現実の社会をストレートに反映した物語ではないと思う。 でも、善く国を治めようと願う王や官吏、悪政に虐げられながら抗う民、などなど…を見ていると現実に生きている私も元気が出てくる。 私たちの世界に麒麟はいないから、民を助けるのは民しかいない。背筋が伸びる気がする。
  • 秋
    @akki
    2026年8月24日
  • 四葩
    四葩
    @yohira_0414
    2026年8月24日
  • いまだ
    いまだ
    @hfc3310
    2026年8月24日
  • おふとん
    おふとん
    @1004
    2026年8月23日
  • 今までで一番辛い巻だった。 失ったものがあまりにも多すぎた‥ その痛みを抱えてこの先を生きていくしかないんだよな 驍宗と阿選は最後にちゃんと話せたのかな
  • ミヌエット
    @lulu
    2026年8月22日
  • まなみ
    @manami
    2026年8月19日
    2ヶ月弱ずっと同じ作品をシリーズで読み続け、喪失感が半端ない。
  • まなみ
    @manami
    2026年8月18日
  • ばば
    ばば
    @bababa
    2026年8月16日
  • にーな
    にーな
    @niina
    2026年8月15日
  • ミヌエット
    @lulu
    2026年8月12日
  • るり
    るり
    @ruri
    2026年8月12日
    特典のぷっくりシールに釣られました
  • 乃至
    乃至
    @he11ibro_20
    2026年8月11日
    ぷっくりシール嬉しい
  • Ropa
    Ropa
    @Ropa_28
    2026年8月9日
    #読了 #十二国記 読み…終わっ……てしまいました(放心) 思えば去年の年末から読み始めた十二国記、🐢ペースでじっくり味わいながら没入しました。 わたしは読書ほどドーパミンの出る娯楽を知らないです。読後しばらく身体がゾクゾクして鳥肌が収まりませんでした。 物語を追いながら、共感し、怒りに震え、時には目を覆いたくなるような惨劇に見舞われ、胸が潰れそうな喪失を味わい、それでも諦めない意志達に心を揺さぶられ、ずっとずっと一緒に旅をしました。 大人になってからもこんな読書体験が出来たこと、ものすごく壮大なギフトだと思いました。 だから読書ってやめられないんだよ…😭 これで心置き無く 新刊を楽しみに待ちます✨✨✨
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
  • 梨
    梨
    @mnmxb3
    2026年8月7日
  • 耳読書
    耳読書
    @say-chan
    2026年8月5日
  • 歌
    歌
    @tingaling
    2026年8月5日
    うっかりこの白銀の墟〜の一巻に手を出してしまったから、ここ数日全ての移動時間、フリーの時間をつぎこんでしまった。 やっと光が差し込んできたと思った四巻でも、まだこんなに悲しく残虐なことが起こるのかと軽く吐き気を覚えながら。一人一人が抱える思いに、決意に涙し、やっと最後まで辿り着きました。 あの人はどうなったの?と分からないまま、去思のように私も抱えたまま過ごさなきゃならないのだなと。 新たな元号に、救われた。
  • なみ
    なみ
    @raul_73
    2026年8月4日
    李斎たちの奮闘、多大な犠牲(飛燕が一番辛かった…)、驍宗の生命力、阿選の胸中、そして解説でも言及されていた泰麒の成長…まさしく「要」だった。 十二国記シリーズ読んで良かった。この物語に没頭する時間が至福でした。 9月の新刊が待ち遠しいです!!
  • 栞
    栞
    @cbes_5o__
    2026年8月2日
  • おたま
    おたま
    @kotani54
    2026年8月1日
  • なみ
    なみ
    @raul_73
    2026年8月1日
  • おたま
    おたま
    @kotani54
    2026年8月1日
  • うりう小春
    うりう小春
    @uru88
    2026年7月31日
    新刊発売に向けて、ずっと積読してた『白銀の〜』全4巻を読み終えた。4巻25章のボリュームに途中、負けそうになったけれど、やはり十二国記は壮大で面白かった。戦乱の世が舞台で残虐な描写もあるので、子どもに薦めるのは少し年齢を考えないといけないな、とも思った。
  • にーな
    にーな
    @niina
    2026年7月31日
  • かたてなべ
    @Qqxe41
    2026年7月26日
  • うすい
    @usyui
    2026年7月21日
  • がんぼ
    @ganbo
    2026年7月20日
  • ほぎ
    @nmnm9YU1
    2026年7月17日
  • プキ
    プキ
    @pooky
    2026年7月16日
    シリーズで一番好きな白銀をついに読了。 劇的な最後の見せ場を、なるほどこんな顛末にするのか、とあらためて。 国難というのは無慈悲であって、たくさんの人が死に、癒えない傷を負い、消えない禍根を残す。そういう数多の民草の運命を背負っているのが王と麒麟であるということ。玉座とは血でできていて、麒麟の手はすでに汚れている。その容赦のなさが描かれる最終巻だった。 そして戴の主従は、自らの自己欺瞞を苛烈なまでに許さない。 今回読み返して、ようやく泰麒自身の傷つきに思いが至った。ここまで捨て身にならないと、到底自分を許せなかったのだと思った。将来に残った不調すらも、あるいは泰麒の心を少しは癒すのかもしれない。 しかししかしこれだけの物語を書いて、全世界待望の驍宗様と泰麒の会話が二言ずつぐらいしかない!!!戦争は続くよエンド!!!!本当に、容赦なくビターですね!!!! シリーズを読み始めたのは中学生のときで、今も大好きだけど、これまでの物語はやっぱりどこか、10代の自分のための物語だと思っている。だけど白銀は、今の私のための物語だと感じる。それが嬉しいし、こんなに長く愛してきたシリーズの、最新巻が一番好きだと思えるのは、これはもう大変な喜びなのです。
  • 白湯
    @_sayu
    2026年7月16日
    烏衡はじめ赭甲の胸糞悪いやり口にキレ泣きして本を閉じ、阿選を信じていたはずの阿選麾下のことを思って泣き… 最後の方はもうあと100ページもないけどここからどう他国が出てきてどう決着がつくの?!と思って読んでいたらこの終わり方…! せっかく魅力的な人物ばかりだからもっと驍宗様の格好良いところや麾下たちのことを知りたかった 羅睺は計都と仲良くなれたかしら  阿選に不甲斐ない姿を見せたくないから驕王の命令を断ったことを考えると阿選がもっと早く話すべきだったのは李斎ではなく驍宗だったのでは 初めから悪人だったわけではないのにもう取り返しのつかないところまで行ってしまったからなぁ 良いライバルのままでいられたらよかったのに残念だ それにしても延王からの「良い臣下を持っている」という言葉でかいなぁ 明幟という年号も良い 延のように長く続く朝でありますように 自分が生まれる前から始まっていた十二国記シリーズをたったひと月ちょっとで読み終えてしまってよかったのだろうか…少し勿体なかったかな 次巻は戴国が舞台の短編集とのことなのでちょこちょこ読み返しつつ次巻を待ちます 楽しかったありがとうございました
  • 雨
    雨
    @ametrine
    2026年7月13日
    残り100ページに満たない状態で「まだこんな絶望的なの!?」と思いながら祈りを込めて文字通り手に汗握りながらページをめくった。 読了後は万感の思い。通り過ぎた里村で出会った人々、手を貸してくれた者、交差した縁、共に駆けた仲間たち、散った者残った者すべての人のあらゆる行動が波紋となって影響を与え合っていく。それが未来を作るということ、生きるということなんだろう。 払った犠牲が大きすぎてとても大団円とは言えないけど、新な暦の名前を見て、そこに"人が在る"と感じた。 戴国はきっと、過去の者も未来の者も蔑ろにしない、いい国になるはず。 そんな希望が持てる終わり方だった。 以下ラフな感想! 驍宗様がも〜〜〜徹頭徹尾「王!!!」 私は麒麟じゃないけど王気を感じたよ。阿選勝てないよこれは。気の毒ですらある。 もうずっと自分が驍宗の麾下みたいな気持ちで読んじゃったもん。 それから泰麒。幼いころはふわふわと天使のようだった泰麒が、麒麟らしからぬ策略を用いて立ち回り、実際に自分の手を血に染めることまでするとは…!! これは彼の境遇によるものが大きいとは思うけど、もしかしてこの世界に定められている天や麒麟のシステムも穴というか何が理由があるのかな〜と今後の展開がより楽しみに。李斎も天の在り方には疑問を持ってたし、この先何か書かれることがあればいいな。
  • 白湯
    @_sayu
    2026年7月13日
  • にんげん
    @m_m_m
    2026年7月13日
    大変な読了感です。 読み終えたあと、本を閉じるのも勿体なく、必死な気持ちで本を閉じるものの、額に本を当て私の気持ちを何とか吸収してもらうようななんというのでしょうか。 電車の中なのだと思い出し、本を鞄にしまうも、心の高揚感はおさまらず、思わずどこぞに向かって拝んでしまいました。 怪しさ満載なのですぐやめましたけど。 最高の時間でした。 特に後半は、怒涛の展開で涙をこらえるのに必死でした。 電車の中でしたので。 でも堪えられずに涙を流しました。
  • この叙事詩の最後が栗であること。 流石だなぁと唸った。
  • 藤宮
    藤宮
    @huji38__
    2026年7月4日
    やっと十二国記買えた〜!!!!! 読むぞ〜!!!!
  • りこ
    りこ
    @readingcat
    2026年7月1日
    な、なんとかなった⋯!この巻の半分読んでもまだ辛くて、終わらないかと思った笑 長編としては前巻から18年ぶりに刊行されたって聞いたけど、これ皆様どんな気持ちで待ってたの⋯?
  • 藤宮
    藤宮
    @huji38__
    2026年7月1日
  • 本野治虫
    本野治虫
    @reads_1919
    2026年6月21日
  • 榛名
    @cyan42573
    2026年6月13日
  • 白湯
    @_sayu
    2026年6月13日
  • pero
    pero
    @pkqc___
    2026年6月8日
  • 原
    原
    @harahara
    2026年6月7日
    図書館で借りた
  • いまだ
    いまだ
    @hfc3310
    2026年6月5日
  • nnnooo
    nnnooo
    @nnnoooiz
    2026年5月31日
    感無量…… 大変とても苦しくて、阿選このやろう李斎たち頑張れって思いながら読んでた でもなあ、めっちゃ嫌なやつだけど多分世界の大半は阿選とか張運とかをもっと無能にしたような人が私含め大半なんだよなと思って、ずっと耳が痛いなと思いながら読んでたなあ
  • 来夏
    来夏
    @astrstorm
    2026年5月28日
  • sae
    sae
    @sae
    2026年5月28日
    ついに読み終わったぞーーー!!達成感!!!
  • てぽ
    てぽ
    @tepomaki
    2026年5月27日
    既刊は全て読破。久しぶりに夢中になる小説だった。新刊も楽しみ!
  • ひろこ
    @yonsyabe
    2026年5月24日
  • ちーさん
    ちーさん
    @Teru_mm
    2026年5月23日
  • 空
    空
    @karakara21
    2026年5月23日
    1年と少しかけて十二国記全て読み終わった! 苦楽をともにして来た、主に苦の方だけをって感じだったけど読み応えがすごくあって時間をかけて読めてよかった! 戴国は李斎が居なかったら天からも見放されてヤバかったんじゃないかな。天が嫌いな李斎かわいいかった。まだまだ将軍としても働けそうで次の短編でまた会いたい
  • 空
    空
    @karakara21
    2026年5月18日
    去年から読み始めてようやくラスト!正座して読む勢い
  • 元
    元
    @hajime_1014
    2026年5月12日
    この本を買った時、書店員さんが「いよいよラストですね」と声をかけてくれたことが嬉しかった。
  • な
    な
    @em_26
    2026年5月11日
  • 豆腐
    @tomatored
    2026年5月5日
  • まろ
    まろ
    @maro
    2026年5月4日
  • びす
    びす
    @bibibisuko
    2026年4月30日
  • 黒酢
    @black_vinegar
    2026年4月28日
    4/15〜4/29に二〜四巻読了
  • ミッチェル
    ミッチェル
    @jyun0101
    2026年4月26日
    長すぎてやっと終わった。。という感想が一番先に来た。なんか長い割に若干消化不良、今後続きが見れるのはいつになるのか。今年新刊出るらしいけど短編集らしいので。。阿選の気持ち面がもう少し描かれて欲しかったけど最後あっさりだったな
  • Lucy
    @mlu00072
    2026年4月24日
  • おいち
    おいち
    @01ch1
    2026年4月2日
    読みながら実写化の配役を考える とりあえず阿遷役は要潤とだけ決めている
  • オリ
    オリ
    @rnk096r
    2026年4月2日
  • yammy
    @yammy-booklog
    2026年3月31日
  • ぬ
    ぬ
    @tanu-nu
    2026年3月22日
    慶は少年マンガで戴はロマンスファンタジーだと思うんだけど、そのロマンスファンタジー戴の中で一人だけ少年マンガしてる奴がいるんですよね、劉李斎っていうんですけど。泰麒はロマファンのドアマットヒロインだけど李斎は少年マンガの主人公なのよ。慶と李斎の相性が良すぎる。 〜ここからネタバレ〜 驍宗様に諸国の支援があるって知った阿選に「ねえ今どんな気持ち?」ってやりたいなあ〜!!と思ってしまうくらいには4巻のやる気を出した阿選は有能で邪悪だったな。驍宗様を選んだ泰麒が悪いってなる他責思考、たぶんそういうとこやぞ阿選くん。阿選が謀反しないルートがあるとしたら李斎と友だちになるルートだけなんじゃないかという気がする。友だちいなかったもんな、阿選。 ところで琅燦は結局のところ天意を観察するために阿選に謀反を唆して阿選を利用して実験と観察を繰り返してたってことなのかな。それって阿選と同じくらい邪悪だと思うんだけど……。仮に「いずれ阿選は謀反するけど弑逆だけは避けよう」という考えがあったとしても「ついでに天意の実験もできてヨシ!」があった時点でよくねえよwwってなるやん。そもそも阿選のドキワク謀反計画、琅燦の妖魔使役術が前提な部分が多いから、琅燦の協力がない状態での謀反は成功しなかったんじゃないかなぁ。偽王であっても玉座にいた阿選は強かったし、それなら正当な王である驍宗様が玉座にいる状態はもっと強いわけで、妖魔というチートがなかったら謀反は失敗したほうに150000ペリカ。 それにしても、驍宗様も泰麒もゴリラでよかった。ついでに驍宗様の麾下もゴリラ揃いでよかった。たぶんだけど、戴で大王朝を築くにはこのくらいゴリラが揃っていないとダメなんだろうし、結果的に驍宗様は弱さ、泰麒は強さという欠けた部分を手に入れてはいるのよね、失ったものも多いけど……。驍宗様と泰麒はお互いが持つものがお互いの持たないものという関係で、阿選の乱がなければ泰麒が大人になるにつれて、お互いを補い合う健全な形でそれらを得ることができたのかもしれないと思うと、やっぱり戴はロマンスファンタジーだなと思うわけです。乍王朝、1000年続いてくれ。 ちなみに驍宗様がひとりで山から出てきたとき普通に笑った。
  • ささ
    ささ
    @sasa_cirsium
    2026年3月20日
  • 鼻セレブ
    鼻セレブ
    @annin10UF
    2026年2月23日
    ついに最新刊まで追いついた もっと隙間のどたばたも読ませて欲しい
  • 夏井
    夏井
    @nti721
    2026年2月22日
  • chichu
    chichu
    @chichu0520
    2026年2月19日
    再読了。 3巻までは睡眠時間のために我慢してちびちび読んでたんだけど、最終巻はダメだったw
  • くろまる
    @kuromaru
    2026年2月14日
    296〜447ページまで(読了)。
  • くろまる
    @kuromaru
    2026年2月13日
    122〜296ページまで。
  • くろまる
    @kuromaru
    2026年2月12日
    38〜122ページまで。
  • くろまる
    @kuromaru
    2026年2月11日
    〜38ページまで。
  • ーー過去が現在を作る。 ならば、いまが未来を作るのだーーたとえ繋がりは見えなくても。
  • fuji02
    @fuji02
    2026年1月31日
    数年ぶりに読み返した3週目。 読んだはずなのに内容がぼんやりしてるな…どうやって助かったんだっけ?と思わず読み返した結果、展開が辛すぎてのたうちまわったため、記憶を消していたのを思い出した。小野主上は本当に容赦のない物語が上手いなぁ〜!!と感嘆しながらも「どうして…!」という気持ちが拭えない。この国の行く末を教えてください小野主上…。仕方ないので1番好きな「図南の翼」を読み返そう…。
  • ナミ
    ナミ
    @nami07
    2026年1月31日
  • かわ
    @kawashin0617
    2026年1月25日
  • もく
    @ybrtmok
    2026年1月20日
  • もく
    @ybrtmok
    2026年1月20日
    希望が見えたと思ったら絶望に叩き落とされたり苦しみながらも読む手が止まらなかった。短編集楽しみだ〜
  • ゆきはる
    ゆきはる
    @akitainu7
    2026年1月18日
  • いわも
    いわも
    @terra-iwa
    2026年1月13日
    余韻が残る
  • もなか
    もなか
    @monakanonakama
    2026年1月12日
  • ゆきはる
    ゆきはる
    @akitainu7
    2026年1月10日
  • 手が届くかもしれない、からの逆境がしんどすぎる…
  • p.152の降るって決めてから友尚と麾下の会話が重い…「ずっとーー本当に嫌でした」が本当に重い。
  • もっく
    @yatoofusa
    2026年1月6日
    とっても良いところで終わるのでとても後が楽しみ。 裏切られたノドグロを探しに読みました。裏切られることが多いので迷いました。
  • ®️
    @lisa_31
    2026年1月3日
  • 本の虫
    @honnomushi39
    2026年1月1日
  • 新皮質の贅沢
    @zsryt
    2025年12月31日
  • fuduki19
    @fuduki19
    2025年12月31日
  • エイブン
    @ng9fm7
    2025年12月30日
    急転直下の展開は分かっていても揺さぶられます。名前だけで語られる死者の多さに、あの唄が沁みる…
  • えぬこ
    @enuko____
    2025年12月22日
  • m
    @tnzhng
    2025年11月21日
    まじもう4巻に入ってからの絶望が深すぎて読んでてしんどいけどもう後ちょっと これを読み切ったご褒美にのんびり日常ほっこりパートいただきたいです!!
  • ついる
    ついる
    @twillgreen
    2025年11月21日
    2025/11/21 9:53読了。最後まで一体どうなってしまうのか!?という緊張、不安を抱えて読んでいたのだが、怒涛の勢いで展開していくストーリーにただただ圧倒されるばかりだった。そして読み終えた今、これは誰でもない、泰麒の物語だったのだな、という実感が強く身に染みた。泰麒の成長ぶりに何度も胸を打たれたし、最後のシーンは本当に胸が熱くなった。正直、この話どうやって畳むんだ?と思っていたから泰麒の行動で障害を打破する展開は素晴らしかったし、読み終えた今はその展開以外あり得なかっただろうな、と思う。とはいえその後の展開があまりに端折られるのには少し驚いた。でもこれもこうで良かったのかな、と読み終えて少し時間が経った今は思う。 今年の初めから読み始めた十二国記シリーズをついに全て読み切ってしまった…次回作が出るかどうかはわからないけれど、絶対出て欲しい。まだまだこの世界の行方を見守りたい。
  • マリ
    マリ
    @marri12345
    2025年11月16日
  • ふみ
    @fumi0072
    2025年11月14日
  • 柚琉
    柚琉
    @yuzu_rrr
    2025年11月13日
    絶望と感動と息苦しさと、他にも色んな感情が入り乱れる 一つ言えるのはなんで今までこの小説を読んでいなかったのか 読むべき小説
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2025年11月10日
    久しぶりの十二国記は止まらなすぎて うわわわ、まって、どうしようここでやめるか読むかと 何度思ったことか 積読してたかいがあってか良すぎた最高だった 余韻に浸ってる
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2025年11月7日
  • 2025年10月20日、読了。 「いいか、死んでも手綱を放すな。振り落とされた瞬間、羅睺に食われると思え」 ようやく戴国を巡る長い長い戦いが終わった。 達成感と脱力感でぽかんとしてしまった…。 物語も終盤に来たというのに、人員的にも精神的にも削がれていく墨幡たちが気の毒でしかない。 読者としては、諸悪の根源である阿選に対して「罪は重い」とは思っても、まっすぐに恨むことができない…。 だからこそ各々が驍宗と再会するシーンは素直に喜びを叫びたくなった。特に泰麒に対して「大きくなったな」という台詞の重み・深みは凄まじい。 終盤の駆け足感が生む考察の余地。 今後明かされるのか、このままなのか…。 時間を置いてから『魔性の子』から泰麒に纏わる話を読み返したいと思う。 短編集楽しみにしています。
  • うぇ井
    うぇ井
    @yomuway
    2025年10月14日
  • 今中盤あたりから後ろに差し掛かったとこなんだが読むのが止まらない。でもしんどい。でも読みたい。頭抱えてる 休み休み読んだ。読書で気持ちが乗ってしまって休みながらでないと続きが読めなくなるのは過去に片手に収まるほどしかない。 4巻構成の重厚感が中盤からラストにかけて畳みかけてくる。シリーズ随一の長さだけど、これだけの長さがなければいけなかった本作。それまでがあって読者が苦難を共にしてるからこそ重い。まさかまさかまさか、が頭を過る。これは手放しで名作だ。。。。
  • 再読。
  • こまち
    @komachi0319
    2025年9月11日
    9/11読了。 二十章まで読んで4日くらい間を開け、一気に続きを読みました。初読の時も二十章で中断していて、その後の展開に唖然としたことを思い出します。 とにかく終盤人が死に過ぎて(個人的には人以上に飛燕が亡くなったのが辛い)、さらに妖魔に殺される描写や阿選が麾下を裏切っていくシーンがなかなかにリアルで、展開が絶望的なことと相まってページを捲るのが辛い4巻。4巻通しても97%は辛い展開なのに最後3%の伏線回収と怒涛のラストがすごい。 伏線回収という意味では、捕らえた騶虞に「羅睺」と命名した驍宗様の厨二的ネーミングセンスよ。初読時、「計都」という名の騶虞がいて蓬山でもう一頭欲しいと話していた時から、次の子は絶対「羅睺」だと確信していました。あんな目に遭っても不吉ネームを付けるメンタルの強さがすごい(そして、2巻ラストの老安で死んだ武将が子供に付けた字が「回生」だったので、普通過ぎてきっと別人だろうと思っていました)。 『白銀の墟 玄の月』は阿選と泰麒の戦いで、それはすなわち阿選と戴国民の戦いだったのだと最後まで読んでわかりました。長い話でしたが最後まで読むと無駄な記述はない。ただただ壮大な話でした。 また年単位で時間をおいて、ほどよく内容を忘れてから全巻読み直したいです。長編はこれで完結してあとは短編集が出る予定と聞いているので、その短編集を楽しみに待ちます。
  • なゆた
    なゆた
    @nayuta
    2025年8月21日
    最後から2番目の章まで これもうダメだ〜!! って絶望的な気持ちだったのにそこからの巻き返しが凄かった ちょっと途中から4巻…長いな…って思ってたけど全てを回収していった たくさんの犠牲の上で、過去が今を作って今が未来を作ってくんだなって思った
  • 縁(えん)
    縁(えん)
    @hgsk4532
    2025年7月16日
  • K
    K
    @readskei
    2025年6月30日
    再読祭り一段落。初めて読んだ時は徹夜して一晩で4冊駆け抜けたのだった。余韻嫋嫋。
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年6月17日
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年6月10日
  • ほほほ
    @hohoho_123
    2025年5月29日
  • Nada_Reads
    Nada_Reads
    @Nada_Masa
    2025年5月21日
    途中忙しくなって読めていなかったのですが、やっと読み終わりました 3巻で泰麒はもう麒麟じゃないのかな……と思っていましたが、やはり泰麒は泰国と泰王のために存在する麒麟だったんだ!と思い直すなど、もう最初から最後まで小野先生の手のひらの上でコロコロ転がされまくりました🫲 ただ、登場人物が多すぎて雰囲気で読んでいたところもあるので何度か読まないと細かいところは掴めないですね とりあえず泰麒編はこれでひと段落といったところなのでしょうがまた十二国の世界の作品が見られれば嬉しいです。
  • こもれび
    こもれび
    @k_omorebi
    2025年5月21日
  • さかな
    さかな
    @saka7
    2025年5月18日
  • こまち
    @komachi0319
    2025年4月30日
    4/30読了。 4/26に新幹線で二十章まで読んで、ようやく驍宗が李斎達と合流して、ここから戴国は平穏を取り戻して行くのだろうと思っていたのに。 旅行から帰って続きを読み始めて、あまりの救いのなさに胸が痛かったです。ここであの人もこの人も死ぬのか?と小野先生の容赦なさに慄いていましたが、実際は敵味方関係なく死ぬのが戦で、一周まわってリアリティがあるなと。9割読み終えて打つ手なしの状況から、泰麒の思い切った行動から事態は動くのですが、驍宗の麾下達が覚悟を決めて臨んだ中でようやく道が開けて、最後雁国主従が登場した時は勝ち確感で安心できました。 それにしても、戴国は武人の国でこれまで長編で舞台になった慶や雁とは明らかに雰囲気が違うし、王と麒麟の性質がそれぞれの国の気質とマッチしていることも窺えて、その辺りも確認しながら改めてシリーズ最初から再読したいと思います。
  • Nada_Reads
    Nada_Reads
    @Nada_Masa
    2025年4月24日
  • あお
    あお
    @okayu-oishi
    2025年4月22日
  • あお
    あお
    @okayu-oishi
    2025年4月20日
  • ちょこ
    ちょこ
    @choko-chip
    2025年4月10日
  • 塔海
    塔海
    @__colza
    2025年4月7日
  • Marui Aoba
    Marui Aoba
    @ruriruri515
    2025年3月24日
    十二国記シリーズ、学生の時に友だちから薦められたのに読まなかったことが悔やまれる。最近やっと読み終わりました。また、最初から読みたい。
  • シン
    シン
    @xxashin
    2025年3月24日
  • ナツハゼ
    ナツハゼ
    @87mizu_
    2025年3月23日
  • かる
    @cultiv8
    2025年3月22日
  • ねこい
    @nekoi
    2025年3月22日
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年3月20日
  • .*ʚ🤍ɞ*.
    .*ʚ🤍ɞ*.
    @_Pieris_
    2025年3月18日
  • みき
    @miki0907
    2025年3月16日
    や、やっと…やっと…😭😭😭
  • ひなこ
    ひなこ
    @hnk927
    2025年3月15日
    わぁぁついに読み終わってしまったー、感慨深い。これ3巻と4巻の間リアルタイムで待ってたファンはすごい。4巻の最後の章に入ってもなお、「本当にこの巻で終了なんだよね?」と不安になるくらい、今回は怒涛のピンチ続き。阿選はみんなから何故謀反をしたのか、と問われることを一番恐れていそうなので、最後「討たれた」とだけ書いてあって少し安心した。
  • 紗笑
    紗笑
    @elmer_sae
    2025年3月12日
  • m__hc
    m__hc
    @m__hc
    2025年3月10日
  • るなも
    るなも
    @lunamocchi
    2025年3月10日
  • みそです
    @misogocho
    2025年3月8日
  • K
    K
    @U9mADL
    2025年3月7日
  • おいち
    おいち
    @01ch1
    2025年3月6日
  • しお
    @oyasay
    2025年3月6日
    追いついてしまった 十二国記、面白すぎる…
  • 宵菓
    宵菓
    @yoruno_okashi
    2025年2月26日
    普段はあまり量は読まないので、こんなにもハイスピードで小説を一気読みしたのは久しぶりかもしれない。十二国記は数年前に途中まで読んでいだのだけれど、途中で終わっていたのを再開したのが今年2月の中盤、そこから1ヶ月も経たずに白銀の4巻まで読み終えてしまった。長い冬を耐えて忍んで進んでも進まない長い道をずっと歩いているような、たまに射す光をたよりに読み続けた4冊だった。読み終えられた時の達成感というか、辿り着いた……感がすごかった。戴国の話を夏に読むのはなんか違う気がするので、冬に読めて良かったと思う。
  • R
    R
    @lily_211
    2024年3月15日
  • かなぶん
    かなぶん
    @itachi0907
    2023年11月27日
  • 緋
    緋
    @1213euphonium
    2021年12月11日
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2021年2月9日
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2020年1月5日
  • うら
    @reads_4eep
    2019年12月25日
    もっとかかるかと思ったけど、怒涛の展開にページを捲る手が止まらずすんなり読破。 王を取り戻すために戦ってみせたその姿、意志の強さに、厳しい冬を乗り切る苛烈な血は泰麒にも流れているのだなぁと感じた。 前はあんなに小さくて無垢な子どもという感じだったのに、心身とも大きくなられた事に改めて胸が熱くなった。 新しい元号に墨幟の「幟」が用いられて、酆都のことを思い少し寂しい気持ちもしたけれど、民の朗らかな様子をもって締め括られているのがとても良かった。 これからの戴国が明るく穏やかでありますように。
  • 藍
    藍
    @indigo2017
    1900年1月1日
  • みか
    @hanayanoanoko
    1900年1月1日
  • 読み終わってしまった。新刊が待ち遠しいですね…
  • ヨツツノ
    ヨツツノ
    @yomumuno
    1900年1月1日
  • klyuch
    @key_B
    1900年1月1日
  • 櫻葉
    @qzrrmc_8
    1900年1月1日
  • 秋雨
    秋雨
    @akhno_k6
    1900年1月1日
  • moe🌼
    @moe210519
    1900年1月1日
  • いがらし
    いがらし
    @igrs_kyhz
    1900年1月1日
  • 朔凪
    @sakunagi_h
    1900年1月1日
  • さほち
    @saho_34
    1900年1月1日
  • ヒビ
    @ampm_1221
    1900年1月1日
  • Ryo
    Ryo
    @kobaryo
    1900年1月1日
  • まめ
    @mame_3
    1900年1月1日
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