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NezMozz a.k.a. Uzme
NezMozz a.k.a. Uzme
NezMozz a.k.a. Uzme
@NezMozz_uzme
中年女性です。VRCや動画にて朗読などもしています。
  • 2026年6月18日
    レックス戦場をかける犬
    レックス戦場をかける犬
  • 2026年6月18日
    騙し絵の牙
    騙し絵の牙
  • 2026年6月17日
    不自然な自然の恵み
    不自然な自然の恵み
  • 2026年6月11日
    事務に踊る人々
    ちょっとおもてたんと違ったな…
  • 2026年6月9日
    哲学者たちの<ほんとう>の仕事
    哲学者たちの<ほんとう>の仕事
    興味深いものではあるけど、やっぱ大部分が、学者とか教職ではあるんだよな。手を動かし没頭し心身への薄皮一枚の研鑽を積み重ねるガチの「労働」と言えそうなのは、スピノザのレンズ研磨職人、マシュー・クロフォードの整備士、ガストン・バシュラールの郵便局員、ルソーの写譜屋あたりか。
  • 2026年6月4日
    夢みる葦笛
    夢みる葦笛
  • 2026年5月30日
    リスボンのブック・スパイ
    リスボンのブック・スパイ
  • 2026年5月16日
    編むことは力
    編むことは力
    貰い物の毛糸をなんとかすんべ!と思い立ち、その気分を盛り上げるために読みました。がんばるぞー
  • 2026年5月11日
    ある行旅死亡人の物語
    ある行旅死亡人の物語
  • 2026年5月11日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年4月22日
    タフの方舟1 禍つ星 ハヤカワ文庫SF
    タフの方舟1 禍つ星 ハヤカワ文庫SF
    プロジェクトヘイルメアリーの次に読むSFは、と聞かれたら推したい。共通点は「読み味」だ。ずっと面白い。一つ面白い場面が終わったら、その次はもっと面白い。こんなに面白いってことはこのシーンがこの本で一番面白いはずだ、だってこんなに面白いんだから!と思っていると次のシーンがまた、このシーンがこの本で一番面白いはずだ!ってなる。ずっと一番面白いんだ。
  • 2026年4月19日
    手品師の帽子
    手品師の帽子
    絵描きの詩人の洒脱オモロの博覧強記
  • 2026年4月13日
    おばちゃんに言うてみ?
    これが義母の蔵書であったことが味わい深い
  • 2026年3月28日
    地球の長い午後 (1977年) (ハヤカワ文庫―SF)
    地球の長い午後 (1977年) (ハヤカワ文庫―SF)
    言及すると読みたくなる現象により、もう何度目かもわからない再読。 プロジェクトヘイルメアリーの次に読むSFは?というXでの遊びにのって考えたのだけど、理由は「読み味」が共通するから。どうにもならない、想像の及ばない世界で、圧倒され翻弄され、どう生き抜くのか、何を選択するのか、人ではないものと人との、よく考えるとこれを友情と言ってしまって良いのだろうかと逡巡するような何か。そういうのがあります。あと急に面白いことを言うとか。割と冒頭で登場人物のの少年が「ちんぽこ」などと言い放ったりする。
  • 2026年3月13日
    読書について
    読書について
    「読書している時、私たちの頭は他人の思想が駆けめぐる運動場にすぎない」とか言われるとさあー、そ、そんな言わんでもいーじゃないすかーという気持ちにはなるんだけど、それ自体がショーペンハウアー先生の思想が私の頭の運動場を元気に走り回っている証左であり、それは本当にそうーというやつでムキンポ
  • 2026年3月13日
    情報哲学入門
    情報哲学入門
    難しかった… 正直理解度2くらい
  • 2026年3月12日
  • 2026年2月26日
    グレート・ギャツビー
    グレート・ギャツビー
    うめえんだ、やっぱなんだかんだ言っても超絶文章がうめえんだ村上春樹は…
  • 2026年1月22日
    すべての原付の光
  • 2026年1月22日
    はじめに財布が消えた・・・
    はじめに財布が消えた・・・
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