

りるこ
@Riruko
ミステリーを中心に、好きなものをゆるゆる読んでます
- 2026年6月12日
文庫版 死ねばいいのに京極夏彦読んでる - 2026年6月11日
- 2026年5月31日
薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木江國香織気になる - 2026年5月26日
文庫版 今昔続百鬼 雲京極夏彦,荒俣宏読んでる - 2026年5月25日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読み終わった年齢性別関係なく、どんな人であれタイミングや何かのきっかけで視野は狭まり、それを正しいと信じ切って暴走できるんだよと言われてるようで、とにかく怖い…と思いながら読んでた。 人は誰しも多かれ少なかれ物語に囚われていると思うし、自分の中にある芯を守っているものが物語だと思う。 その芯が折れてしまわないように、我を忘れ、没頭し、夢中になり、物語に没入する。それが救いになることもあるし、この話のように自分が作り上げた物語によって、逆に芯が折れてしまう人も大勢いるのだろうな。 - 2026年5月19日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ読んでる - 2026年5月17日
了巷説百物語京極夏彦読み終わった - 2026年4月29日
了巷説百物語京極夏彦読んでる - 2026年4月29日
遠巷説百物語京極夏彦読み終わった - 2026年4月10日
遠巷説百物語京極夏彦読んでる - 2026年4月9日
西巷説百物語京極夏彦読み終わった - 2026年3月29日
西巷説百物語京極夏彦読んでる - 2026年3月27日
前巷説百物語京極夏彦読み終わった - 2026年3月7日
前巷説百物語京極夏彦読んでる - 2026年3月5日
後巷説百物語京極夏彦読み終わった - 2026年2月22日
戻り川心中連城三紀彦かつて読んだ文体が美しく、全ての短編がミステリーとしても上質でした。 中でも「桔梗の宿」と表題作である「戻り川心中」がたいへん好みでした。 連城三紀彦先生のお話、また少しずつ読んでいきたいです。 - 2026年2月16日
後巷説百物語京極夏彦読んでる - 2026年2月14日
続巷説百物語京極夏彦読み終わった - 2026年2月2日
続巷説百物語京極夏彦読み始めた - 2026年2月1日
狐花 葉不見冥府路行京極夏彦読み終わった
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